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	<title>C-WWW::What's New Diary &#187; 日記</title>
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	<description>椎名高志ファンサイトC-WWWの更新報告日記でした（過去形）</description>
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		<title>更新できませんでした日記</title>
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		<pubDate>Tue, 22 Jun 2010 14:51:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fukazawa</dc:creator>
				<category><![CDATA[日記]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
　サンデー29号のサンデーおよび絶チル感想は、私の健康管理上の問題によりお休みさせて頂きます（´・ω・｀）。
　何という圧倒的寝不足感…


　なお、鳥になったフェザーを見て「GS美神」の鈴女を何となく思い出したことは [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
　サンデー29号のサンデーおよび絶チル感想は、私の健康管理上の問題によりお休みさせて頂きます（´・ω・｀）。<br />
　何という圧倒的寝不足感…
</p>
<p>
　なお、鳥になったフェザーを見て「<cite>GS美神</cite>」の鈴女を何となく思い出したことは内緒にして行きたいです。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>椎名先生Ust中継</title>
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		<pubDate>Sun, 20 Jun 2010 22:06:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fukazawa</dc:creator>
				<category><![CDATA[日記]]></category>
		<category><![CDATA[絶対可憐チルドレン]]></category>

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		<description><![CDATA[http://cnanews.asablo.jp/blog/2010/06/21/5173632
金曜日にUstreamゲリラ色紙執筆ライブを敢行した椎名先生ですが、今度は予告付きでライブを行う模様。楽しみです
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://cnanews.asablo.jp/blog/2010/06/21/5173632">http://cnanews.asablo.jp/blog/2010/06/21/5173632</a></p>
<p>金曜日にUstreamゲリラ色紙執筆ライブを敢行した椎名先生ですが、今度は予告付きでライブを行う模様。楽しみです</p>
]]></content:encoded>
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		<title>あけましておめでとうございます</title>
		<link>http://c-www.net/diary/archives/1541</link>
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		<pubDate>Thu, 31 Dec 2009 21:59:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fukazawa</dc:creator>
				<category><![CDATA[日記]]></category>
		<category><![CDATA[更新情報]]></category>
		<category><![CDATA[挨拶]]></category>

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		<description><![CDATA[

　あけましておめでとうございます。
　本年もどうぞよろしくお願いします。


　2009年は「絶対可憐チルドレン」のアニメは終了したものの作品自体の勢いは一向に衰えることなく、一年を通じて楽しませて頂きました。椎名先 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="chapter">
<p>
　あけましておめでとうございます。<br />
　本年もどうぞよろしくお願いします。
</p>
<p>
　2009年は「<cite>絶対可憐チルドレン</cite>」のアニメは終了したものの作品自体の勢いは一向に衰えることなく、一年を通じて楽しませて頂きました。椎名先生のご尽力に感謝です。<br />
　今年もファンにとって良い年になりますように。次のサンデーには何か<strong>良い知らせ</strong>も載っているそうですし、今年も盛り上がるといいですねー
</p>
<p>
　ここの更新については、諸般の事情で更新頻度はともかく更新する時期が「感想上げるのがサンデー出た翌週の火曜日深夜」になってしまうケースがあまりにも多かったので、もうちょっと何とかしていきたいところではあります。<br />
　今年は、更新スタイルや内容を本格的に見直していく所存です。とにかく自分にとって書きやすいスタイルに変更する予定。
</p>
<p>
　以上、所信表明でした。
</p>
</div>
<div class="chapter">
<p>
※<a href="/">トップページ</a>を毎年恒例のおキヌちゃん版にしました
</p>
</div>
]]></content:encoded>
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		<title>マイマイ新子観られませんでした日記</title>
		<link>http://c-www.net/diary/archives/1508</link>
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		<pubDate>Fri, 25 Dec 2009 17:07:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fukazawa</dc:creator>
				<category><![CDATA[日記]]></category>

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		<description><![CDATA[




　お久しぶりです。
　生存報告です。


　25日は仕事帰りにラピュタ阿佐ヶ谷でレイトショー公開されている話題の映画「マイマイ新子と千年の魔法」を観られるといいなと思いながら阿佐ヶ谷へ行ったのですが（放映開始時 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="chapter" style="float:left; margin:1em 1em 1em 0;">
<img src="http://c-www.net/diary/wp-content/uploads/2009/12/SN3J0493-300x225.jpg" alt="マイマイ新子と千年の魔法" title="マイマイ新子と千年の魔法" width="300" height="225" class="alignleft size-medium wp-image-1507" />
</div>
<div class="chapter">
<p>
　お久しぶりです。<br />
　生存報告です。
</p>
<p>
　25日は仕事帰りに<a href="http://www.laputa-jp.com/">ラピュタ阿佐ヶ谷</a>でレイトショー公開されている話題の映画「<a href="http://www.mai-mai.jp/index.html">マイマイ新子と千年の魔法</a>」を観られるといいなと思いながら阿佐ヶ谷へ行ったのですが（放映開始時刻の<strong>夜9時</strong>に）、当たり前ですが既に満席でした。<br />
　何かこの映画、今ではかなり早い時間からチケットを入手しないと夜のレイトショーを見ることができないくらいの人気っぷりだそうですよ（<a href="http://d.hatena.ne.jp/aniotahosyu/20091225/1261728842">参考</a>）。認識が甘かった…
</p>
<p>
　「<cite>マイマイ新子</cite>」は口コミでかなりの人気を博している映画なので、またいずれ観る機会もあるだろうと思うことにします。
</p>
<p>
　そんな感じで、ここ最近は（主に仕事で帰りが遅くなっていたことと、睡眠時間の確保を優先したため）ちょっと更新が滞っていましたが、年末からまたぼちぼちこんな日記とか書きながら再起動して行きたいと思います。<br />
　サンデーに「<cite>絶チル</cite>」載ってないとホントに<strong>ダメ</strong>なのな自分。
</p>
</div>
<div class="chapter">
<p>
　写真は、自分を哀れに思った受付のお姉さん（妄想）から頂いたポスター。
</p>
</div>
<div style="clear:left;"></div>
]]></content:encoded>
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		<title>サンデー・マガジンのDNA展に行ってきました日記</title>
		<link>http://c-www.net/diary/archives/1219</link>
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		<pubDate>Fri, 11 Sep 2009 14:03:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fukazawa</dc:creator>
				<category><![CDATA[日記]]></category>

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		<description><![CDATA[




　川崎市市民ミュージアムで9/13まで開催されている、サンデー・マガジンのDNA展へ行ってきました。


　展示内容は、サンデー・マガジン50年の歴史の間に掲載されて来た代表作100作品の原画展示をメインに、1 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div style="float:left; margin: 0 1em 1em 0;">
<img src="http://c-www.net/diary/wp-content/uploads/2009/09/SN3J0384-300x225.jpg" alt="サンデーマガジンDNA展" title="サンデーマガジンDNA展" width="300" height="225" class="alignleft size-medium wp-image-1217" />
</div>
<div class="chapter">
<p>
　<a href="http://www.kawasaki-museum.jp/">川崎市市民ミュージアム</a>で9/13まで開催されている、<a href="http://www.kawasaki-museum.jp/display/exhibition/exhibition_de.php?id=74">サンデー・マガジンのDNA展</a>へ行ってきました。
</p>
<p>
　展示内容は、サンデー・マガジン50年の歴史の間に掲載されて来た代表作100作品の原画展示をメインに、10年毎に区切られた時代年表、両誌がこの50年で如何に相互に影響を及ぼしながら「進化」してきたかをDNAの螺旋に見立てて「野球」「学園」「ラブコメ」などの要素ごとにディスプレイした図解、戦後マンガ史を語る上では外せないトキワ荘時代の漫画家達の資料など、様々なものが展示されていました。<br />
　あだち充先生のラフスケッチも展示されてましたよ。初めて見た。
</p>
<p>
　以下雑感。
</p>
</div>
<div class="chapter">
<ul>
<li>年代物の作品の原画がずらりと並んでいる姿は、やはり圧巻。これは確かに漫画原稿は美術品として解説付きで美術館に飾られるだけの価値があるものだ、と実感させられます。「<cite>ゲゲゲの鬼太郎</cite>」の原画とか見てると、何故か<strong>とてもありがたい気持ち</strong>になって来るのが不思議です。<br />
　あと個人的には、ながいけん先生の生原稿を初めて見られたのが嬉しかったです。現在展示されているのは、「<cite>神聖モテモテ王国</cite>」でモテモテ王国主席全権大使がガンダムの盾を持って犬と和平条約を結ぼうとしているところ。勿論、「<cite>GS美神極楽大作戦!!</cite>」の生原稿も展示されてました。あれはコミックス4巻で小竜姫のいる妙神山で修行するエピソードの第一話の冒頭部分ですよね（細かい）。</li>
<li>60～70年代のマガジンの代表作にはことごとく「<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A2%B6%E5%8E%9F%E4%B8%80%E9%A8%8E">梶原一騎</a>」の名前があり、当時における氏のマガジンに対する影響力はすさまじいものがあったことを伺わせます。かつてマガジンの編集長が「<q>マガジンの基本は梶原イズム</q>」と語っていたのもよく判ります。「<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A9%BA%E6%89%8B%E3%83%90%E3%82%AB%E4%B8%80%E4%BB%A3">空手バカ一代</a>」面白いもんなあ。当時の子ども達は、「<cite>空手バカ一代</cite>」に載っている話は一字一句全て<strong>真実</strong>だと思っていたものだったんですよ（よ？）。</li>
<li>展示を見ていると、マガジンが今のようなスタイルになったのは70年代初頭、一方のサンデーは80年代の初頭くらいかな？　という感想を持ちました。マガジンは前述のように梶原一騎作品や「<cite>あしたのジョー</cite>」「<cite>巨人の星</cite>」が、サンデーは「<cite>タッチ</cite>」「<cite>うる星やつら</cite>」のあだち＋高橋の両巨頭による影響が大きいことがよく判ります。</li>
<li>過去のサンデーやマガジンの雑誌そのものも、資料として豊富に展示されていました。60年代のサンデーはまだ少年向けの総合情報誌という要素が色濃く残っており、表紙に陸上攻撃機<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC">イントルーダー</a>の編隊写真が載っていたり、鼻に骨を刺してるニューギニアの高地人の写真が表紙を飾るサンデーに「<q>カラーショック！<strong>世界の未開人</strong></q>」「<q>難事件をズバリ解決！<strong>佐賀の超人間</strong></q>」なんて記事が載っていたりと、何というかこう当時は色々な意味で<strong>大らかな時代だった</strong>んだよなという気にさせてくれます。60年代の佐賀にいったい何が。</li>
<li>展示されていたDNA螺旋図の「学園」の解釈によると、「<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%81%AE%E6%97%8B%E9%A2%A8">ハリスの旋風</a>」「<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%84%9B%E3%81%A8%E8%AA%A0">愛と誠</a>」から始まったマガジンの学園ジャンル作品の伝統を今に伝える役目を果たしているのが、「<cite>さよなら絶望先生</cite>」と「<cite>魔法先生ネギま！</cite>」になっていたのが面白いところ。週刊少年誌に掲載されるマンガはその「時代」を象徴しているものであると考えれば、「絶望先生」や「ネギま」は確かに今の時代を反映した学園モノであるという解釈には納得できます。君のためなら絶望して死ねる。<br />
　そしてサンデーの「<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%B7%E7%B5%84">男組</a>」から始まる学園DNAの現在を受け継いでいるのは「<cite>金剛番長</cite>」らしいです。先祖返りしていると言えなくもなくない？</li>
<li>展示されている全作品の中で一番新しい作品は、サンデーは「<cite>神のみぞ知るセカイ</cite>」、マガジンは「<cite>ダイヤのＡ</cite>」。どちらもその雑誌の「今」を象徴している作品という位置付けと捉えると、興味深いチョイスであると言えます。</li>
<li>ちなみに原画ですが、久米田先生（絶望先生）と畑先生（ハヤテのごとく！）は<strong>隣り合って展示</strong>されてました。そして１つ離れた場所には「<cite>魔法先生ネギま！</cite>」を擁する赤松先生が悠然と構えています。この配置には何か深遠な意図が！（単に年代順に並んでいるだけです）</li>
</ul>
</div>
<div style="clear:left;"></div>
<div class="chapter">
<p>
<img src="http://c-www.net/diary/wp-content/uploads/2009/09/SN3J0385-300x225.jpg" alt="河童" title="河童" width="300" height="225" class="alignleft size-medium wp-image-1218" /><br />
　写真はサンマガ展の横で展示されていた河童。
</p>
</div>
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		<title>原画展行って来た日記</title>
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		<pubDate>Sat, 18 Jul 2009 04:16:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fukazawa</dc:creator>
				<category><![CDATA[日記]]></category>
		<category><![CDATA[GS美神]]></category>
		<category><![CDATA[絶対可憐チルドレン]]></category>

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		<description><![CDATA[








　7/17の午前に、ゲーマーズ秋葉原店8Fで行われた椎名高志先生の原画展に行って来ました。


　展示されていた原稿は「GS美神・極楽大作戦!!」と「絶対可憐チルドレン」のみ。枚数はあわせて15～20枚 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div style="float:left; margin-right:1em;">
<p>
<img src="http://c-www.net/diary/wp-content/uploads/2009/07/akiba1.jpg" alt="秋葉原090717" title="秋葉原090717" width="320" height="240" class="alignleft size-full wp-image-1019" />
</p>
<p><img src="http://c-www.net/diary/wp-content/uploads/2009/07/akiba2.jpg" alt="コミックス17巻" title="コミックス17巻" width="320" height="240" class="alignleft size-full wp-image-1020" />
</p>
</div>
<div class="chapter">
<p>
　7/17の午前に、ゲーマーズ秋葉原店8Fで行われた椎名高志先生の原画展に行って来ました。
</p>
<p>
　展示されていた原稿は「<cite>GS美神・極楽大作戦!!</cite>」と「<cite>絶対可憐チルドレン</cite>」のみ。枚数はあわせて15～20枚くらい？　の、比較的小規模なもの。カラー原稿と白黒原稿の比率は半々くらい。勿論平野綾さんアシスタント生原稿も展示されてます。サイン付き。<br />
　あと、展示を見に来た人が椎名先生へのメッセージを書いて貼っておけるメッセージボードが用意されてます。行った人はみんな書いてくるといいです。
</p>
<p>
　個人的には、椎名先生がMacを導入する前の「美神」の連載初期～中期の生原稿が拝めたのが収穫でした。特にカラー原稿の美神の肌やボディコン部分の陰影の付け方がイイ感じで（<strong>性的な意味</strong>で）、なんかじっくりと鑑賞してしまいました。ごちそうさまでした。<br />
　あとはコミックス31巻に出てくる美神と横島の師弟対決の見開きページの原稿が展示してあって、ただでさえ格好いいシーンなのに生原稿になると迫力出すためにホワイト吹いた後とかが生々しく残っていて更に格好良くなっていたのがやたら格好良かったです（頭悪い表現）。判りきっていることですが、プロの原稿ってすごい。<br />
　あと、<a href="/diary/?attachment_id=1021">このコマ</a>の原稿の上の部分に先生の字で「<dfn>ウルトラQ</dfn>」って書いてあって、こういう指定の仕方でアシスタントに通じるんだと思いました。みんなオタクだなあ。
</p>
<p>
　そんなアレで楽しい一時を過ごさせて頂きました。<br />
　次にもし原画展を開く時があったら、ぜひ「<cite>カナタ</cite>」とか「<cite>フォワード</cite>」とか新人コミック大賞入選作（「絶海絶命！」でしたっけタイトル）とかの原稿を展示できる広さの展示会になって欲しいです。<strong>絶チルアニメ第二期が放送された時</strong>にぜひ（それはないんだよおキヌちゃん的オチ）。
</p>
</div>
<div class="chapter">
<p>
　なお、自分は「先着50名」のサイン会参加券競争には参加しませんでしたが、<a href="http://fukaz55.main.jp/zettai/bbs/news/20090718_024907.htm">参加された方の話</a>では午前５時過ぎの段階で既に120名を超える希望者が集まってしまったため、結局その段階で雨の降る中抽選を行ったそうです。本当におつかれさまでした。<br />
　サイン会当日は、参加券を持っている人以外はサイン会会場に入れないとのことなので、三省堂の時の様な「サインしている椎名先生の姿を遠くから拝む」プレイはできない模様です。ご注意を。
</p>
</div>
<p><br style="clear:left;" /></p>
]]></content:encoded>
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		<title>生存報告：セブンスドラゴン買いました日記</title>
		<link>http://c-www.net/diary/archives/759</link>
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		<pubDate>Mon, 09 Mar 2009 16:55:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fukazawa</dc:creator>
				<category><![CDATA[日記]]></category>
		<category><![CDATA[セブンスドラゴン]]></category>

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		<description><![CDATA[

　お久しぶりです。


　先週までは公私ともに忙しく、マンガ読む暇もなかなか作れなかったのですが、一段落付いたところでふと「久しぶりにゲームやりたい」という感情がわき上がってしまい、たまたまその時に話題になっていた「 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="chapter">
<p>
　お久しぶりです。
</p>
<p>
　先週までは公私ともに忙しく、マンガ読む暇もなかなか作れなかったのですが、一段落付いたところでふと「<q>久しぶりにゲームやりたい</q>」という感情がわき上がってしまい、たまたまその時に話題になっていた「<a href="http://dragon.sega.jp/">セブンスドラゴン</a>」を、うっかりAmazonから購入してしまいました。<br />
　週末マンガの感想書けなかったのは、主にこれが原因です。テヘ☆（←バカ）
</p>
</div>
<div class="chapter">
<div style="float:left; margin:1em 2em;">
<script language="javascript" id="partyTagMaker" src="http://dragon.sega.jp/elements/blogparts.js?partyTag=26c10c1c5"></script>
</div>
<p>
　ちなみに現在のパーティー構成はこんな感じです。名前は上からハラミ・リブロース・フィレ・サーロイン。<strong>肉パーティー</strong>です。そしてギルド名は「<dfn>食べ放題</dfn>」。『<q>憎しみを肉しみに変えるんだ！</q>』をモットーに、憎きドラゴンに後ろから近付いて不意打ちして屠るプレイングを指向してます。
</p>
<p>
　現在の進捗状況は、「<cite>世界樹の迷宮</cite>」で例えるところの<strong>第一階層</strong>を突破したくらいのところ。システム的に「世界樹」に近いものがあるのでストーリー性は比較的薄いんじゃないかと予想していたのですが、実際初めてみたら何か「世界を救う英雄」みたいな立場に立たされてしまいました。想定外に重い展開です。<br />
　国をドラゴンに奪われ、我々に最期の希望を託した人々から「<q><strong>行け！　たべほうだい！</strong></q>」とか檄を飛ばされてしまうと、何かこう申し訳ない気分になります。すみません。お肉食べたかったんです。
</p>
<p>
　とりあえずゲーム買ってある程度進捗したことで、「久しぶりにゲームやりたい！」欲はかなり発散することができたので、次のサンデーからは感想書ける時間を作れると思います。<br />
　以上、生存報告でした。
</p>
<div style="clear: left;"></div>
</div>
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;">
<div class="amazlet-image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001U3ZCKE/fukaz55-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/613eGxn4h9L._SL160_.jpg" alt="セブンスドラゴン(特典なし)" style="border: none;" /></a></div>
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</div>
<div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div>
</div>
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		<title>椎名高志作品秘宝館出張版：新旧GS美神グッズ</title>
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		<pubDate>Sun, 01 Feb 2009 13:43:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fukazawa</dc:creator>
				<category><![CDATA[日記]]></category>
		<category><![CDATA[GS美神]]></category>

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		<description><![CDATA[

　椎名先生自ら皆本童貞説を否定！（挨拶）


　それとは全く関係なく、1/31の夜に「GS美神」時代の繋がりの友人達（裏町片菜さん、藤宮ケイさん、ASK-YOUさん、NOZAさん）と久しぶりに飲んで来ました。楽しかっ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="chapter">
<p>
　<a href="http://cnanews.asablo.jp/blog/2009/02/01/4094795">椎名先生自ら<strong>皆本童貞説</strong>を否定！</a>（挨拶）
</p>
<p>
　それとは全く関係なく、1/31の夜に「GS美神」時代の繋がりの友人達（<a href="http://www.net24.ne.jp/~uramachi/">裏町片菜</a>さん、<a href="http://tohgu.sppd.co.jp/blog/index.php">藤宮ケイ</a>さん、<a href="http://homepage3.nifty.com/~askyou/">ASK-YOU</a>さん、NOZAさん）と久しぶりに飲んで来ました。楽しかったです。
</p>
<p>
　で、その時にNOZAさんがいくつか美神グッズを持って来てくれたので、簡単にご紹介します。<br />
　写真は全てカラオケボックスで撮ったので暗いです。ご了承下さい。
</p>
</div>
<div class="chapter">
<h6>ボードゲーム</h6>
<div style="float:left; margin-right:1em;">
<img src="http://c-www.net/diary/wp-content/uploads/2009/02/gsmikami_board.jpg" alt="GS美神ボードゲーム" title="GS美神ボードゲーム" width="320" height="240" class="size-full wp-image-659" />
</div>
<p>
　ツクダオリジナルが発売していた、「<q>ＧＳ美神　極楽大作戦ゲーム</q>」という名前のボードゲーム。初めて見ました。<br />
　ボードの形はモノポリー風ですが、ゲームとしては人生ゲーム型のルーレットを回して出た数だけ進んでそのマスに書かれた指示に従う、双六っぽいシステムな模様。<br />
　カードに書かれたキャラクターの戦闘力の単位が「億」になってるインフレっぷりが子ども向けゲームっぽくていいなと思いました。
</p>
<div style="clear:left;"></div>
</div>
<div class="chapter">
<h6>サンデー×マガジン ５０周年コラボフィギュアセット 聖サンマガ学園　氷室キヌ</h6>
<div style="float:left; margin-right:1em;">
<img src="http://c-www.net/diary/wp-content/uploads/2009/02/okinu.jpg" alt="おキヌちゃん" title="おキヌちゃん" width="320" height="240" class="size-full wp-image-660" />
</div>
<p>
　サンマガ５０周年コラボ企画、「聖サンマガ学園」フィギィアシリーズの一つ。全部揃えると、ラムちゃんや猫娘（現代アニメ版ではなく原作準拠）などがいたり、「タッチ」の南ちゃんが着替えをしている真っ最中だったりするクラスの教壇に絶望先生が立つという、大層カオスなジオラマができあがる仕組みです。
</p>
<p>
　とりあえず、生きてるおキヌちゃんをモデルにしたフィギィアとして貴重な存在と言えます。「ネクロマンサーの笛」の実体化なんて滅多に拝めるモノではありません。<br />
　この写真は暗すぎて細部がよく判らないと思うので、詳細は<a href="http://www.fumuo.com/sgsxm50fs4.html">こちらの写真</a>などを参照して下さい。
</p>
<div style="clear:left;"></div>
</div>
<div class="chapter">
<h6>サンデーVSマガジン TRADING CARD GAME 第２弾</h6>
<div style="float:left; margin-right:1em;">
<img src="http://c-www.net/diary/wp-content/uploads/2009/02/card1.jpg" alt="サンデーVSマガジン" title="サンデーVSマガジン" width="320" height="240" class="size-full wp-image-661" /><br />&nbsp;<br />
<img src="http://c-www.net/diary/wp-content/uploads/2009/02/card2.jpg" alt="サンデーVSマガジン" title="サンデーVSマガジン" width="320" height="240" class="size-full wp-image-662" />
</div>
<p>
　以前ここでも紹介した、サンデーVSマガジンカードゲームの「GS美神」キャラがフィーチャーされた第２弾のカード。NOZAさんはボックスで買って来てカラオケボックスで開封する<strong>蛮勇</strong>っぷりを披露、結果的にスーパーレアである美神令子以外の全ての「GS美神」キャラのカードを引き当てることに成功していました。空いた枠にいるのはバックベアード様。
</p>
<p>
　NOZAさんは「マリアのイラストが良い」と仰ってましたが、確かに格好いいですね。
</p>
<div style="clear:left;"></div>
</div>
<div class="chapter">
<h6>セイカのかるたシリーズ「ＧＳ美神かるた」</h6>
<div style="float:left; margin-right:1em;">
<img src="http://c-www.net/diary/wp-content/uploads/2009/02/karuta1.jpg" alt="かるた" title="かるた" width="320" height="240" class="size-full wp-image-663" /><br />&nbsp;<br />
<img src="http://c-www.net/diary/wp-content/uploads/2009/02/karuta2.jpg" alt="かるた" title="かるた" width="320" height="240" class="size-full wp-image-664" />
</div>
<p>
　NOZAさんが<strong>ハードオフで300円で売っている</strong>のを見つけたという「ＧＳ美神かるた」。これも自分が実物を見るのは初めてです。ハードオフあなどりがたし。
</p>
<p>
　絵柄はアニメ版準拠。アニメから絵を持って来ているのか、かるた用に描き下ろしたのかは謎です。個人的には子ども向けグッズ独特の味があって、これはこれで好きです。<br />
　ところで、「絶チル」はこの手のかるたにならないんでしょうか。いぬもあるけばチルドレンかいきん。はなよりおっぱい。としよりのふじこちゃん。ひょうぶ百までふくしゅうわすれず。
</p>
<div style="clear:left;"></div>
</div>
<div class="chapter">
<p>
　「GS美神」グッズはまだ紹介していない頂き物がいくつかあるので、これからも暇ができたら紹介して行きたい所存です。<br />
　あと今後「絶チル」を読む際は、「<q>皆本はもう童貞じゃないんだ…</q>」と思うことにします（´・ω・｀）（おわり）
</p>
</div>
]]></content:encoded>
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		<title>コミケ75行って来ました日記</title>
		<link>http://c-www.net/diary/archives/546</link>
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		<pubDate>Thu, 01 Jan 2009 09:24:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fukazawa</dc:creator>
				<category><![CDATA[日記]]></category>
		<category><![CDATA[コミックマーケット]]></category>

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　既に昨年の話になってしまいましたが、コミックマーケット75に行ってきました。
　行けたのは２日目だけ、時間の都合で回れたのは「絶チル」（と「マリみて」）＋企業スペースのサンデーGXブースだけという感 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div style="float:left; margin:0 1em 1em 0;">
<p>
<img src="http://c-www.net/diary/wp-content/uploads/2009/01/image3s.jpg" alt="国際展示場" title="国際展示場" width="240" height="180" class="alignleft size-full wp-image-554" />
</p>
<p>
<img src="http://c-www.net/diary/wp-content/uploads/2009/01/image1s.jpg" alt="限定DVD-BOX" title="限定DVD-BOX" width="240" height="280" class="alignleft size-full wp-image-548" />
</p>
</div>
<div class="chapter">
<p>
　既に昨年の話になってしまいましたが、コミックマーケット75に行ってきました。<br />
　行けたのは２日目だけ、時間の都合で回れたのは「<cite>絶チル</cite>」（と「<cite>マリみて</cite>」）＋企業スペースのサンデーGXブースだけという感じでしたが、とりあえず絶チルの本を出しているサークルさんの盛況っぷりを確認できて何よりでした。行列できてるサークルさんもありましたしね。
</p>
<p>
　購入した絶チル同人の本：</p>
<ul>
<li>Angel Route, Angel cake (<a href="http://rix.vv.cx/">RIXさん</a>)</li>
<li>GIRL&#8217;S WANT TO BE HEAVEN&#8217;S FUN!! (<a href="http://tplus.blog20.fc2.com/">トロイメライさん</a>)</li>
</ul>
<p>　個人的には、狙っていた「<a href="http://plrs.xii.jp/z/">透光ポラリス</a>」さんの兵部×不二子本が行った時には既に売り切れていたことがちょっと残念でした。見本誌読ませて頂きましたが、ホント面白かったです（私信）。不二子と兵部の過去の物語は原作でも断片的に語られているだけなので、色々と想像のし甲斐があって面白いテーマだと思います。
</p>
</div>
<div class="chapter">
<p>
　サンデーGXのブースでは、アニメ版「<cite>絶対可憐チルドレン</cite>」の<a href="http://www.z-child.com/news/comike.html">限定DVD-BOX</a>が売られていました。<br />
　自分が行った時（29日の午後2時くらい）で既に残り２個の状態だったので、多分その日のうちに売り切れちゃったんじゃないかと思われます。基本的に<strong>金を使わないファン</strong>である自分からすると、こういうグッズに投資できる方々の存在が眩しいです。<br />
　あとはサンデー50周年記念の「GS美神」のテレカも置いてありました。
</p>
</div>
<div class="chapter">
<p>
　30日の夜は、かーずさん＆だんげさん幹事の忘年会に参加させて頂きました。こんな機会でないと滅多に会えないようなネットで活躍されている方々と、これまたこういう機会でないとできないマンガの話を沢山できて満足。当日会った皆さま、お相手ありがとうございました。<br />
　とりあえず、<a href="http://mangaen.blog30.fc2.com/">たかすぃさん</a>と議論した結果、『「MAJOR」はどうやったらストーリーに決着をつけて終わることができるのか？』という少年サンデー最大の命題に対して『<strong>吾郎が童貞を失った時</strong>が最終回になる』との結論を出せたことが、今回の最大の収穫です（何）。
</p>
</div>
<div style="clear:both;"></div>
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		<title>あけましておめでとうございます</title>
		<link>http://c-www.net/diary/archives/542</link>
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		<pubDate>Thu, 01 Jan 2009 01:57:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fukazawa</dc:creator>
				<category><![CDATA[日記]]></category>
		<category><![CDATA[挨拶]]></category>

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		<description><![CDATA[

　あけましておめでとうございます。
　本年もどうぞよろしくお願いします。


　2008年は「絶対可憐チルドレン」がアニメ化され、椎名先生もブログを活発に更新して下さるなど、椎名高志先生ファンにとってはとても嬉しい年 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="chapter">
<p>
　あけましておめでとうございます。<br />
　本年もどうぞよろしくお願いします。
</p>
<p>
　2008年は「<cite>絶対可憐チルドレン</cite>」がアニメ化され、椎名先生も<a href="http://cnanews.asablo.jp/blog/">ブログ</a>を活発に更新して下さるなど、椎名高志先生ファンにとってはとても嬉しい年となりました。今年もファンにとって良い年になりますように。<br />
　漫画業界的には今年は更に厳しい年になること間違いなしなのが気がかりですが（ドクロ）。
</p>
<p>
　個人的な抱負としては、昨年は忙しさもあってサンデー以外の雑誌がほとんど読めなかったので、もう少し様々な雑誌に積極的に目を通して行きたいです。<br />
　ここの更新頻度ももう少し改善して行きたい。毎年言ってる様な気もしますが。
</p>
<p>
<small>※<a href="http://c-www.net/">トップページ</a>を毎年恒例のおキヌちゃん版にしました</small>
</p>
</div>
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