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	<title>C-WWW::What's New Diary &#187; 可憐Girl\&#8217;s</title>
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	<description>椎名高志ファンサイトC-WWWの更新報告日記でした（過去形）</description>
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		<item>
		<title>Over The Future聞いたメモ</title>
		<link>http://c-www.net/diary/archives/79</link>
		<comments>http://c-www.net/diary/archives/79#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 01 Jul 2008 15:18:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fukazawa</dc:creator>
				<category><![CDATA[絶対可憐チルドレン]]></category>
		<category><![CDATA[可憐Girl\'s]]></category>

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		<description><![CDATA[可憐Girl&#8217;s、スーパー現役小学生ユニットが放つキュートなシングル「Over The Future」大特集 / BARKS 特集 　Over The FutureのCD買いました。ムリムリ聴いてます。 　以 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<blockquote>
<p>
<a href="http://www.barks.jp/feature/?id=1000041020">可憐Girl&#8217;s、スーパー現役小学生ユニットが放つキュートなシングル「Over The Future」大特集 / BARKS 特集</a>
</p>
</blockquote>
<div class="chapter">
<p>
　<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0017KX5PY/fukaz55-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Over The Future</a>のCD買いました。ムリムリ聴いてます。<br />
　以下、今更ながら聴いた時に思ったことメモ。
</p>
<ul>
<li style="margin-bottom:1em;">現役小学生女子でユニットを組んで歌わせるという行為に対しては、<a href="http://c-www.net/diary/archives/75">前にも書いたけど</a>『「定められた未来へ挑戦する」という究極的なテーマを持つ「絶対可憐チルドレン」の主題歌は、その「未来」の当事者となるチルドレンと同世代の子どもが歌ってこそ意味がある』と自分の中で結論付けて既に<strong>覚悟完了済み</strong>なので、購入に対して全く躊躇はなかった。<br />
　でも、家族に「<q>何そのCD？　<strong>ジャケット見せて？</strong></q>」と言われた時は、ちょっと恥ずかしかったです（ナイーブ）。</li>
<li style="margin-bottom:1em;">「<q>絶対可憐！　だから負けない！</q>」という歌詞は、『<cite>覚悟のススメ</cite>』で散さまが言うところの「<q>正しいから死なない</q>」に用法がかなり近いと思った。<br />
　可憐であることや正しいことが「負けない」ことや「死なない」ことの理由にならないことは<strong>自明</strong>なんだけど、しかし可憐であることや正しいことは当人達のアイデンティティであり、それが己の自信の根拠になっている以上、負けない根拠もまた己のアイデンティティに求めるのは当然の帰結であると言える。<br />
　なので、「<q>絶対可憐！　だから負けない！</q>」に対するリアクションとしては、「無茶言ってるなあ」と苦笑するのではなく、「<strong>何だか知らんが、とにかく良し！</strong>」と感心するのが正しい。多分。
</li>
<li style="margin-bottom:1em;">そんなアレで１番は割と楽観的なんだけど、２番になると「１番ではああ歌ったけど、でもまあ人生には苦労がつきものだよねー」ということを彼女たちが自覚している様が歌われており、何というかこう「今時の子は若いうちから色々と大変ですね」という気分になって来る。おつかれさまです。</li>
<li style="margin-bottom:1em;">二番のクライマックス前の歌詞「<q>悲しみ抱え込むなら　私も泣こう</q>」は、コミックス11巻でキャリーが皆本の深層心理に入り、泣き続ける皆本を抱きしめた時のシーンを彷彿とさせる。チルドレン達も、いずれ誰かの悲しみを共に抱えられるようになる日が来るのだろうか。それまで放送が続くのだろうか。<strong>第二期はあるのだろうか</strong>（気が早い）。</li>
<li style="margin-bottom:1em;">三種類あるRemixでは、やはり「昨今のテクノポップにトドメを刺す！」と評された <a href="http://ax.phobos.apple.com.edgesuite.net/WebObjects/MZStore.woa/wa/browserRedirect?url=itms%253A%252F%252Fax.phobos.apple.com.edgesuite.net%252FWebObjects%252FMZStore.woa%252Fwa%252FviewAlbum%253Fi%253D282187182%2526id%253D282187175%2526s%253D143462">Untouchable Mix</a> が一番リミックスっぽくていいかもと思った。まあちょっと<strong>Perfumeっぽい</strong>とも言えますが。</li>
</ul>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://c-www.net/diary/archives/79/feed</wfw:commentRss>
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	</item>
		<item>
		<title>踊る大可憐Girl&#8217;s（別名：可憐Girl&#8217;s記事まとめ）</title>
		<link>http://c-www.net/diary/archives/74</link>
		<comments>http://c-www.net/diary/archives/74#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 21 Jun 2008 16:14:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>fukazawa</dc:creator>
				<category><![CDATA[絶対可憐チルドレン]]></category>
		<category><![CDATA[可憐Girl\'s]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://c-www.net/diary/?p=75</guid>
		<description><![CDATA[（タイトルはホッテントリメーカーで作りました） 　昨日「絶対可憐チルドレン」コミックス13巻のDVD付き限定版を購入したのですが、そのDVDを観ているうちに何かこうそろそろここらで「Over the Future」を買わ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="chapter">
<p>
<small>（タイトルは<a href="http://pha22.net/hotentry/">ホッテントリメーカー</a>で作りました）</small>
</p>
<p>
　昨日「<cit>絶対可憐チルドレン</cit>」コミックス13巻のDVD付き限定版を購入したのですが、そのDVDを観ているうちに何かこう<strong>そろそろここらで「Over the Future」を買わないといけない気分</strong>になって来てしまったので、<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0017KX5PY/fukaz55-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">「Over the Future」の限定版CD</a>を本日Amazonで予約しました。<br />
　今回はその記念として、「Over the Future」を歌っている小学生三人組ユニット・<cite>可憐Girl&#8217;s</cite>に関するネット上の情報をまとめてみます。
</p>
</div>
<div class="chapter">
<p>
<a href="http://www.geneon-ent.co.jp/music/karengirls/gnca0101/index.html">「Over The Future」 可憐Girl&#8217;s</a>
</p>
<blockquote><p>
オーディションを勝ち抜いたAYAMI / YUIKA / SUZUKAの3人による現役小学生ユニット。各メンバー、歌とダンスのレッスンを積み重ね、小学生とは思えない実力を持つ本格派ユニットとして遂にデビュー！
</p></blockquote>
<p>
　CDを発売するジェネオンの公式プロフィール。まだ幼いながらも相当の練習を積んだ実力派ユニットであることをアピール。PVも見れます。<br />
　このページに書かれている「<q>爽快感溢れる楽曲に幼いながらも芯のある真直ぐな歌声</q>」は、音楽ニュースで可憐Girl&#8217;sが報じられる時によく使われる<strong>基本ターム</strong>なので、覚えておいて損はなさそうです。
</p>
</div>
<div class="chapter">
<p>
<a href="http://www.barks.jp/news/?id=1000040810">可憐Girl&#8217;s : 2008年のJ-POPを牽引するのは、可憐な小学生？ / BARKS ニュース</a>
</p>
<blockquote><p>
まさに彼女たち、強豪ひしめくJ-POPシーンにおいても、“イェイ！ 最大！ 大胆！” “だから負けない！” なのだ。
</p></blockquote>
<p>
　音楽情報ポータルサイト「BARKS」に掲載された可憐Girl&#8217;sの紹介。<br />
　このユニットの魅力が端的に言い表されている、面白い記事だなと思いました。
</p>
<blockquote><p>
　レーベルの紙資料には＜2008年最大の問題作にして、後世に残る大名曲＞＜聞き手をスリリングにさせる最高ポップ！＞＜可憐Girl&#8217;sの歌声に、涙と震えを禁じえない＞など、なかなか香ばしい言葉が並んでいるが
</p></blockquote>
<p>
　<strong>ジェネオン必死</strong>。
</p>
</div>
<div class="chapter">
<p>
<a href="http://mainichi.jp/enta/mantan/news/20080613mog00m200009000c.html">可憐Girl’s：小学生ユニットがアニメ主題歌でデビューへ　25日にシングル発売(まんたんウェブ) &#8211; 毎日ｊｐ(毎日新聞)</a><br />
<a href="http://www.famitsu.com/anime/news/1215353_1558.html">”アニメロサマーライブ2008”の追加アーティストに、可憐Girl’s、May’n、米倉千尋 &#8211; ファミ通.com</a>
</p>
<blockquote><p>
テレビアニメ「絶対可憐チルドレン」（テレビ東京系）のオープニング曲「Over The Future」を歌う小学生3人組のユニット「可憐Girl’s」が同曲で6月25日、デビューする。また、8月30日にさいたまスーパーアリーナで行われるアニメソングのイベント「アニメロサマーライブ2008」に出演することも決まった。
</p></blockquote>
<p>
　<a href="http://animelo.jp/challenge/">アニメロサマーライブ2008</a>に「可憐Girl&#8217;s」が<a href="http://animelo.jp/challenge/artist.html#karengirls">参戦する</a>ことを報じる記事。<br />
　万単位で押し寄せる<strong>お兄ちゃん達の迫力</strong>に可憐Girl&#8217;sが耐えられるかどうか、今から心配する声も聞かれます。
</p>
</div>
<div class="chapter">
<p>
<a href="http://www.presepe.jp/m44/show/id/s3YAkJTz67c%3D">プレセペ &#8211; 「見逃しちゃ、ダメ！」可憐Girl&#039;s「Over The Future」プロモーションビデオがフルサイズで配信中！[アニメニュース：06月17日]</a>
</p>
<blockquote><p>
合いの手を入れないわけにはいかない、可愛らしい掛け声とサビメロの中毒性、120％やられてしまう楽曲内容。その実力は6月10日発売の「アニソンマガジン」で音楽ライターたちがこぞって賞賛するほどだ。
</p></blockquote>
<p>
　アニメファン向けポータル「プレセベ」に掲載されたレビュー記事。<br />
　音楽ライター達がみんな「<q>だいたーん♪</q>」に<strong>ヤられてしまった</strong>らしいです。
</p>
</div>
<div class="chapter">
<p>
<a href="http://listen.jp/store/musicnews_24053_all.htm">人気声優陣 VS 小学生ユニット!? 「絶対可憐チルドレン」テーマソングは凄い…凄すぎる!! 音楽ニュース : リッスンジャパン</a>
</p>
<blockquote><p>
かなりキテる、マジでいい感じの1曲を可愛く、そしてかっこよく歌い・踊る、あまりにキュートな期待の3人組です。
</p></blockquote>
<p>
　音楽配信サイト「リッスンジャパン」に掲載された記事。「Over the Future」のCDにカップリングされているリミックスがチルドレン達をイメージした曲であることに触れています。<br />
　あと上の紹介文は割と歌詞そのまんまなのですが、それでも意図はそれなりに通じているので、音楽レビューの世界は割とフリーダムなのかも知れないと思いました。
</p>
</div>
<div class="chapter">
<p>
<a href="http://www.barks.jp/cdreview/?id=2000484982">可憐Girl&#8217;s : 「絶対可憐チルドレン」OPテーマ～Over The Future [Single] [限定盤] / BARKS ＣＤレヴュー</a>
</p>
<blockquote><p>
M4のUntouchable mixは、昨今のテクノポップにトドメを刺す！
</p></blockquote>
<p>
<a href="http://blog.excite.co.jp/exanime/8047550/">エキサイトアニメニュース : 「絶対可憐チルドレンオープニング歌は、小学生ユニット可憐Girl’sの唄う『Over The Future』</a>
</p>
<blockquote><p>
M4:Over The Future(Untouchable mix)<br />
昨今、あまたあるテクノポップの楽曲群にトドメを刺し、金字塔になり得る超名作！
</p></blockquote>
<p>
　「Over the Future」に収録されている紫穂をイメージしたリミックス &#8220;Untouchable mix&#8221; は、何か現代テクノポップシーンに<strong>トドメを刺しに来る</strong>らしいですよ！　やっぱり紫穂はすげえな！（まちがい）
</p>
</div>
<div class="chapter">
<p>
<a href="http://www.cs371.com/2008/06/13/anison/">可憐にアニソン！アニソンステーション≫エンタ！３７１ 【グラビアアイドル・レースクイーン専門チャンネル・ スカパー！371ch】</a>
</p>
<blockquote><p>
そして、今回インタビューに登場してくれたのは<br />
アニメ「絶対可憐チルドレン」（週刊少年サンデー連載）の<br />
オープニングテーマ曲を歌う小学生ユニット「可憐Ｇｉｒｌ’ｓ」の皆さんです。
</p></blockquote>
<p>
　スカパー! 371chで放送されている「アニソンSTATION」では、現在可憐Girl&#8217;sへのインタビューが放送されているそうです。
</p>
<p class="center">□</p>
</div>
<div class="chapter">
<p>
　最後に、この曲に対して個人的に想うことをちょっと。
</p>
<p>
　「<cite>Over The Future</cite>」とは、「定められた未来へ挑戦する」という究極的なテーマを持つ「<cite>絶対可憐チルドレン</cite>」の主題歌となるべくして作られた、「<q>あたしらが新しい未来を作ってやるぜ！</q>」という希望を胸に抱いた子ども達の純粋な気持ちを高らかに謳った歌です。<br />
　ですので、この曲はその「未来」の当事者となるチルドレンと同世代の子どもが歌ってこそ、本当の意味で「絶チル」のテーマ曲として相応しい価値が出るに違いないのだ！　と、私なんかは思ってます。「Over The Future」を（大人の声優陣ではなく）あえて現役の小学生である可憐Girl&#8217;sが歌っているのは、この曲が「絶チル」を象徴する曲であるが故なのです。
</p>
<p>
　それに何より、可憐Girl&#8217;sはみんなカワイイですしね！　「<q>おーばーざーふゅーちゃーわー</q>」だって？　<strong>それがいいんじゃないか！</strong>　みたいな心境ですよ。<br />
　みんなも大人になれば判るよ！（ダメ）
</p>
</div>
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