日記一覧

新年のご挨拶

あけましておめでとうございます

 あけましておめでとうございます。

 昨年は、あまりサイトを更新できませんでした。
 ここしばらくは「週に一度のペースで週刊少年サンデーに掲載されたマンガの感想をいくつかかいつまんで書く」形式でやって来ましたが、正直なところ公私ともに忙しくなって「感想を書くためにまとまった時間を取る」ことが難しくなってきていること、およびサイト更新のために深夜まで起きているのがのせいで辛くなってきていることもあり、これまでの形式で感想日記を書いていくことが今後はますまず難しくなっていくと思われます。
 実際まだ先週のサンデーの感想をここに書いてないですしね(ドクロ)。

 なので、今年はとりあえず上記のようなまとまった形式ではなく、その日に読んだマンガとかアニメとかについて、その日のうちに散文的に書き散らかしていくようなスタイルに移行する方向を模索していくつもりです。
 サイトそのものは継続していくつもりですので、今後とも適当によろしくお願いします。

雨の日のアイリス
雨の日のアイリス (電撃文庫)
松山 剛
アスキーメディアワークス (2011-05-10)
売り上げランキング: 46,163

 年末に読んでいた小説。友人がべた褒めしていたので購入。
 ロボット同士が自発的に「読書会」をしつつ、自らの存在意義について語り合うシーンには特にグッと来ました。本来魂が宿らないものに魂が宿る系の話は、ハヤカワ文庫の「銀色の恋人」やドラえもんの「精霊よびだしうでわ」の回を昔読んで以来の個人的な萌えポイントですよ。面白かったです。


小学館ビル見学日記

 お久しぶりです。

 小学館ビル:漫画家25人が落書き…建て替え、別れ惜しみ- 毎日jp(毎日新聞)

 昨日のことですが、都内に行く用事があったので、せっかくだからということで「取り壊されるビルに漫画家が寄ってたかって落書きした」ことで話題となっている小学館ビルに行ってきました。


小学館前のギャラリー インタビューを受けるギャラリー

 現地はすっかり観光名所となっており、沢山の漫画ファンの方々で賑わっていました。
 話題のスポットということもあってか、共同通信社のカメラを持った記者がファンに取材している姿も見られました。


ピョコタン先生 高橋聖一先生

 現在は建物の中には入ることはできず、窓に描かれた「落書き」を外から観られるのみとなっていますが、それでも落書きに参加した漫画家の方々が心底面白がってノリノリで絵を描いたことが伺える絵ばかりで、十分に楽しかったです。
 ビルが取り壊されるまでの刹那的なアートだからこその面白さ、というのもあるんでしょうけどね。

 以上、本当に普通の日記でした。
 オチはありません。


睡眠不足日記

睡眠不足日記

 睡眠不足はよくないですね(挨拶)。

 睡眠不足になると頭を使う系の業務の遂行に支障が出るだけでなく、本を読んだり感想を書いたりするために必要な集中力がなくなってしまうので、本当に何もできなくなってしまいます。
 そんな状態で唯一できるのはゲームくらい。最近は夜中になると「とびだせ どうぶつの森」の南の島で借金返済のために昆虫採集をするくらいしか能がない状態です。「とび森」の南の島は、楽しいはずのツアーですらコイン集めをするための作業ゲーと化してしまう恐ろしい場所です。南の島こわい。


 あと最近のサンデーでは「正しいコドモの作り方!」がじわじわ面白くなって来てます。
 このマンガ、冒頭の頃は大量の半裸の女の子が「抱いて!」と主人公の元に勝手にすっ飛んで来る80年前半的なノリの話だったのですが、こよみやユカリ先輩が登場してからはちゃんと個々の女性キャラの個性を掘り下げる、割と落ち着いたモダンなスタイルになって来ている印象。現在登場中のユカリ先輩は、「お姉さん顔してリードしたがるけど、根っこの部分がドジっ子なので色々と多大な隙がある」系の素敵なキャラなので、これからも頑張って欲しいですね。
 問題は、こよみの時と同様にこんな素敵な女性は悠には勿体ないという点なのですが。

正しいコドモの作り方! 3 (少年サンデーコミックス)
もりた 毬太 黒田 高祥
小学館 (2013-03-18)

このマンガの真のヒロイン・一ノ瀬こよみが登場するコミックス3巻が発売中


生存報告日記

 お久しぶりです。
 ついさっき、先週のサンデーに載っているマンガを全部読み終わりました(近況)。

 そういうアレですので、サイトの更新はお休みさせて頂きます。
 3月中は仕事が忙しくて、ちょっと身動き取れなさそうです(´・ω・`)。

 そして「アンリミテッド兵部京介」の最終話はリアルタイムで観れました。
 アンチエスパー能力を持ったアンディが兵部の側にいる必然性は、最期にこれをやりたかったからなのか! と唸らざるを得ない、素敵な最終回でした。私の脳内のパティさんも大満足です。


週刊少年サンデーS(スーパー)2013年5/1号

アンリミテッドのコミカライズ版もサンデーSでスタート。こちらも楽しみ


GS美神リバイバル決定記念日記

 既に先週のサンデーで告知はされていましたが、今週のサンデーにおいて、次号13号にヒーローズカムバック企画として「GS美神極楽大作戦!!」が登場することが発表されました。椎名先生のブログでも告知されています。

 ヒーローズカムバックに椎名先生が参加されることが発表されてから、おそらく「GS美神」をやってくれるんだろうなと期待してはいたんですけど、実際発表されると嬉しいですね。
 内容はチャリティーらしく、椎名作品の他のキャラクターも登場するお祭り的なものになるとのことですけど、どんなキャラが出てくるのか今から楽しみです。


質問:GS美神のリバイバルに、「一番湯のカナタ」のカナタは登場すると思いますか?

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一番湯のカナタ(1): 1 (SSC)
小学館 (2012-09-25)

スマホやタブレットさえあればどこでも読めて場所を取らない、kindle版カナタ。買い換えたい…


コレクション棚卸日記

棚卸日記
  • お久しぶりです。
  • ヒーローズカムバック版「GS美神」が2/27発売のサンデーから掲載されることが発表になったのをきっかけに、何故か「これまで溜め込んだGS美神グッズの棚卸をしたい!」という謎の欲求が急速に高まった結果、現在隙を見てコレクションの整理をしているところです。
  • 自分が持っている美神のグッズのほとんどは、このサイトを見てくださっていた方からの戴き物です。私にコレクションを譲って下さった皆さま、(今更で申し訳ありませんが)本当にありがとうございます。
  • ヒーローズカムバック版が掲載される頃に、「GS美神秘宝館」のアップデートを兼ねて、これまで存在した「GS美神」グッズのまとめをしたいと考えています。考えているだけですが(だけなのか)。
  • 「確かに持っていたはず」と記憶に残ってはいるものの、どこに保存したのか忘れて行方不明になっているものもあるので、もうちょっと探してみます。もうしばらくお待ちください。
  • あとは、持っていたと思っていたけど実は持っていなかったものとかもありました。C.C.ガールズがサンデーのグラビアページでGS美神キャラのコスプレをしたページの切り抜きとか。何故あれを持っていると錯覚していたんだろう。
読書日記
  • なお、最近読んだマンガは「ハイスコアガール」の2巻です。主人公がゲームバカ過ぎて本人は気付いていないんだけど、あれってどう考えても恋だよね?
  • 今週のサンデーでは「BE BLUES!」の桜庭に言及したかったんだけど、書いてる時間なさそうで残念。
     まあサッカーという競技では、彼のような「俺を尊敬しろ!」って態度は美徳の一種ですし、日本のサッカーにはそういうタイプの選手も必要だと思いますので、彼にはいつまでもそのままの君で居て欲しいなと思います。いずれは彼に最高のパスをビシビシ供給する龍にメロメロになっちゃうんだろうけど。

 現在「ザ・アンリミテッド」の放送時刻ですが、最後まで見てると興奮して眠れなくなって翌日の仕事に支障がでることが判っているので、我慢して寝ます(´・ω・`)。


THE UNLIMITED 兵部京介 Character SINGLE/兵部京介 starring 遊佐浩二
兵部京介 starring 遊佐浩二 遊佐浩二
ジェネオン・ユニバーサル (2013-02-13)
売り上げランキング: 317

アンリミのグッズ展開の速さは、美神の頃を凌駕してると思う。短期決戦の1クールアニメだからでしょうか


日記サイト化準備日記

 お久しぶりです。インフルエンザから病み上がりました。
 インフルエンザに罹ったにも関わらず熱が37度2分くらいしか上がらず、半端に頭痛とクシャミと鼻水と腰痛が続いたせいか、何かまだスッキリしないというか、今ひとつ流行に乗った気がしません(間違い)。

 現時点の生活リズムではどう考えてもこれまでのような「一週間に一度か二度、深夜まで起きてサンデーの感想などを一気に書いて寝不足になり、残りはその解消に努める」サイクルを回すのが無理であることが判ったというか、インフルエンザにかかる程体の抵抗力が落ちたのは明らかに寝不足で深夜まで仕事してたせいなので、今度はまじめにそういう生活から脱却しないといかんという結論に達しました。

 なので、今後しばらくは散発的に日々の日記を書こうかと思います。
 何か年に1度くらいはここの更新サイクルを変えようとしては元に戻ることを繰り返していましたけど、今年は自分の健康のためにも本当に何とかしたいです(真摯)。よろしくお願いします。

 そして上の写真はここ最近購入した本(の一部)。

 「私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!」は、1巻を電子書籍で購入したので、今後も電子書籍の方を購入するつもりです。というか、電子書籍が買える作品については、随時電子書籍に切り替えようと思ってます。理由は勿論、物理的な本棚の制約です。

 「ガンガンJOKER」2月号は、読み切りで掲載されている「ユリカは魔女に食べられて」という作品が、「人間を食べる魔女と魔女に食べられる女の子の関係を描いた百合マンガ」という噂を聞き、何か面白そうなので読んでみたい! と思って発作的に購入。結果、想像以上に頭がおかしい(褒め言葉)作品で満足でした。設定からすると背徳の香りがするんですが、食べられる側の女の子ユリカの性格がハイテンションかつアグレッシブである点で相当救われてます。

 そして「少女サテライト」は、今は亡き雑誌「つぼみ」に連載されていた、星を擬人化した日常系マンガです。設定は突飛だけど内容は穏やか。話が進むに従ってキャラクターの性格付けがハッキリして来るので、読み進む毎に面白くなって行きます。

 これだけの文章書くだけで20分かかってしまいました。サンデーも勿論読みましたが続きは明日以降ということで。
 おやすみなさい(´・ω・`)


ガンガンJOKER 2013年 02月号
スクウェア・エニックス (2013-01-22)

まだ他のマンガちゃんと読んでないという


私とkindle4日記

Kindle Paperwhite
この記事について

 日本でもついにAmazon Kindleのサービスが開始され、一気に電子書籍界隈が盛り上がって来ましたね!(時節の挨拶)

 自分は今年の春にkindle4をAmazon.comから購入し、今も飽きずに使い続けています。
 せっかくの機会なので、自分のkindleの使い方についてまとめておきます。


概要
  • 持っているのはkindle4。今年の春にamazon.comで購入
  • 洋書は購入していない。見栄でスティーブ・ジョブズ本のサンプルを入れてみたくらい
  • 用途は主にePub形式のファイルを読むこと、CalibreでRSSで全文配信されている読み物系のブログの記事を読むこと、instapaperにクリップしたサイトをmobi形式に変換して読むこと
  • ハードウェアとしてのkindleは、小説をゆっくり読むことに適したデバイスだと思う
  • Amazon.comのアカウントとAmazon.co.jpのアカウントをリンクさせればkindle4で日本語の書籍が読めると思っていたけど無理そう

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生存報告(サンデー36+37号感想込み)

 少年サンデー付録の「戦国コレクション」限定レアカードの絵柄があの斎藤義龍なのは、何か高度な嫌がらせなんでしょうか(挨拶)

 お久しぶりです。
 とりあえず仕事の山は何とか乗り越えたので、ぼちぼち感想日記を復活させたいところではあります。

 以下感想リハビリ文章。

銀の匙

 「釧路のジャスコに行ったのよ」が一番グッと来ました。何かすごく「北海道が舞台」のマンガっぽさを感じます。
 あやめとアキの思い出の大半にうんこネタが絡んでるのも何かグッと来ます。自分の出身地も割と周囲が田んぼと畑と養鶏場だらけで牛飼ってる家もあった農村地帯だったのですが、農村ってうんこと共にあるところがありますよね。

神のみぞ知るセカイ

 ユピテル編こと過去編が本格的に始まりましたが、10年前に飛ばされた時の年が「200X年」だったところにショックを受けています。いやまあ確かに今から10年前は2000年代なのでこれはこれで正しいんですけど、10年前が既に21世紀であるという純然たる事実を改めて認識させられると、何かこう「オレも歳をとったものだ…」とか「いい歳してこんなことしてていいんだろうか…」とかいう焦燥感が湧いてきてしょぼくれること請け合い。つらい(感想)。

 なお、桂馬がやってるゲームはゲームギア版の「ぷよぷよ」と思われますが、このゲームが発売されたのはWikipediaによれば1993年なので、この世界の過去はテクノロジー的には90年代と一緒であると思って差し支えなさそう。ですので、その頃からゲームやってる我々のようなおっさんは「過去編の舞台は2000X年ではなく1999X年である」と設定を補正すれば、よりリアルに過去編を楽しめるのではないかと思いました。

 なお今回の攻略対象の女子は明らかに色々とおかしそうなので、できればお近づきになりたくないタイプだなというのが第一印象です。

 続きます(多分)。

小悪魔王伝 戦コレ! 1 (少年サンデーコミックス)
小西 紀行 「戦国コレクション」 制作委員会
小学館

戦コレ1巻通常版。「このマンガ面白い」とここで公言した責任があるので買う予定です(責任?)


近況体調不良報告+サンデー27号感想

 お久しぶりです。

 諸般の事情で先週に抜歯をしてからというもの、何か一気に口内が老けこんでしまったらしく、抜歯後の腫れはなかなか引かないし他の歯肉まで痛くなって来るしで、何かもうガッタガタな毎日を送っています。
 歯が痛いと何が嫌かって、思考を妨げられるのが辛いです。何かもう色々考えるのが嫌になって来ている今日この頃。

 あとモノを食べるのも辛いのですが、そのくせ腹はきちんと減るのも嫌。人間の体って凄い。

 以下、そんな状態での先週分のサンデー27号感想です。


BUYUDEN

 萌花がファッティになってからというもの、何か毎週のように萌花の着替えシーンが挿入されているような気がするのですが、これってやっぱり読者サービスと解釈していいんでしょうか。満田先生は我々にリアルなファッティ中学生のお腹に萌えろと仰っているんでしょうか。

 いいと思います

絶対可憐チルドレン

 紅葉さんは出てくる度にどんどん残念な女性になって行っているのですが、何かもうここまで来たら「せっかく美人でスタイルもいいのに…」と残念がられる系の女性路線に徹して欲しいと思います。
 なお、冷静に考えると真木も登場する度にどんどん残念な男性になってはいるのですが、紅葉が酷すぎるのであまり目立たないような気がするのが、裏方が似合う彼らしいというか何というか(フォローに失敗)。

 本編の方は、詰め寄る澪を難なくいなして自分のペースに引きずり込んだ葵を見て、そういえば彼女って本来は「頭が良くて賢い」って設定のキャラだったんだよなと、久しぶりに思い出しました。貧乳ネタでいじられるだけが葵の立ち位置では決してないんですよね。

 まあでも、最後の風呂場のシーンを見る限り、澪には既に乳のサイズで負けてるようですが。がんばれ葵。

神のみぞ知るセカイ

 新章・ユピテル編の開始を告げる予告的なお話でしたが、内容は女神たちが菓子を食べながらくっちゃべってるという趣でした。
 女神編においては、女神が中に入っている女性たちの中ではかのんがヒロインの格的に頭ひとつ抜けてる印象が強かったのですが、アポロが前面に出てくると何かこう途端にへっぽこキャラっぽくなってしまうところは、アポロの役得といったところなんでしょうか(役得?)。

 ユピテル編の内容については現状では勿論全く不明なんですけど、かつて桂馬は自分の周りに女神候補の女性がうようよいることについて「女神を復活させるために、ボクがバディーに選ばれた」のではないかとの仮説を立てており、そこに何らかの意志が介在しているのではないかと推測していました(コミックス13巻を参照)。
 「ユピテル」は女神たちの父たる存在の名称であり、「ユピテル編」はその名前を冠したエピソードであることを考えると、物語は文字通り神の意志にまで迫るものになるのかも知れません。桂馬は文字通りの「神のみぞ知るセカイ」を垣間見ることになってしまうのでしょうか。いよいよこのマンガは、単なるギャルゲーの枠を超え、神話的なスケールにまで拡大してしまうんでしょうか?
 あと、そろそろエルシィの大変に優秀なお姉さんについての話も見てみたいところですが、そこまで話が到達するのは何時になるんでしょう。何にしろ、まだまだこのマンガは連載が続きそうです。

國崎出雲の事情

 メイドカフェ編じゃないと出てこない場所固定キャラ・杏季を見るのが毎回楽しみです。彼女にはこのまま出雲のことを誤解したまま好感度を上げていって欲しいなと思ってます(ひどい)。
 登場するのがこのマンガでなければ、ツンデレなサブヒロインキャラとして普通に活躍できそうなポテンシャルは持ってると思うのですが、設定が色々と異常な「國崎出雲」に出てしまったのが彼女の運のツキなので、このまま報われないキャラとして運命を全うして欲しいですね(ひどい)。

GAN☆KON

 イサナと三峰さんが共同妄想を抱いて修羅場を演じるという展開はすごい面白いですし、何より三峰さんが元カレを他の女に寝取られる役を進んでやったという自虐っぷりが切ないほど似合っていてグッと来るのですが、やってることが基本的に前作の「M・S DOLLS」と同じ路線になって来ているようにも思えるのが気掛かり。ここからどのように突き抜けてくれるか期待したいところ。

おすもじっ!

 彩香との勝負に敗れた上に寿を失って意気消沈する司、自分の行動が結果的に司や彩香の運命を狂わせてしまったことを自問する寿をじっくり描いた上で、司のことを今も思う寿に止めを刺して完璧に自分のモノにしようと企む彩香を、満を持して全裸で登場させる演出が素晴らしいなと思いました。
 というか、こんな恐怖に満ちたサブヒロインのヌードシーンって、少年誌では滅多に見られないんじゃないんでしょうか。情念で動く女の恐ろしさを健全な青少年に叩きこんでますねこのマンガ。ステキですね(褒めてます)。

電波教師 2 (少年サンデーコミックス)

おそらく2012年のサンデーを代表するマンガになるであろう「電波教師」の2巻は6/18発売予定。
ホントに面白いので私ごときではもはや突っ込めません