ここは、椎名高志先生が週刊少年サンデーで連載している、「絶対可憐チルドレン」に関する意見や感想を書き込むための掲示板です。 詳しくは、この掲示板についてをご覧下さい。
※この掲示板は閉鎖しました。ご利用ありがとうございました。
エスパーつながり エスパー魔美がDVD-BOX になるそうです。 OPを観たら、なんだか絶チルみたいだなあと思った。(逆?) 絶チルもTVアニメにならないかな?
完成原稿速報更新 4/6 http://www.ne.jp/asahi/cna100/store/news/060406/060406.htm
うぁ…途中まで読んでて、自分も一瞬血の気がひきました! “データの電子化”故の落とし穴だなぁ…と言うか、椎名先生の制作体制はそこまで行ってるんですね。 『ミスジパ』の生原プレゼントの時、既にその様な事は仰ってましたが、もう紙媒体としての原稿保管はしておられない様子ですね。 でもデータ読み込む前のペン入れとかは紙面上でやってるんでしょうけど、それらはデータを取った後はどうされてるんでしょ? …えと…まさか廃棄処分?…うぁぁぁぁぁぁ(想像で号泣)…だったら下さい!(←ストレート過ぎる欲望w) ともあれ、未収録作品たちは無事だった様で何よりですが…こうなったら早目にコミックス化しましょうよ!(涙目で懇願)
『絶チル』の方では、賢木先生再登場ですか! 楽しみです。
確かに更新ペースが黄信号ですね…。また週明け校了には…ならなそうですね。もうすぐGWの合併号なので、そこまで頑張って下さい。
ーって以前にもこんな事書きましたけど、印刷工場もお休み為 24号(5/17)ぐらいまで連休前に仕上げなきゃならないんでしょうね…。 こんな事しか言えないですけど、頑張って下さい!
「にんげん・しっかく」も好きらしい。 たとえば僕が死んだら・・・って、紫穂・・・
今週は気合い0状態の薫がでらかわいかったです。 にゃ~とか言ってるし、能力使ってもそよ風しか吹かんし。
あと、皆本の「なんだ、おれじゃないのか」ってちょっと拍子抜けしたような顔もよかった。 さらに局長や小学生に挑発されてむっとする皆本、かわいい。(いや変な意味では。。。) 考えてみたらまだ二十歳だし、こういうちょっと「青い」ところもあってほしいな。
まーでも今回の敢闘賞は「特攻野郎Aチーム」に差し上げたい。 局長のエゴと薫の嫉妬と葵や紫穂の能力に振り回されるだけ振り回されて、 そりゃ上官に暴行したくもなるわ。最後には鎮圧されたみたいやけど。(笑)
…などと言う“親心”を私も思わず共有しちまったい! (^^) 省吾クン&大クンも合格っ!!!(←よって私的に呼称は苗字から名前に昇格w) 彼らが“非日常”に接してどういった態度を見せるのかが気になってましたが、危険を顧みず自らその非日常に飛び込む漢気といい、チルドレンの正体を知っても気持ちを違えなかった真っ直ぐさといい…ホント、なんて気持ちの良い連中じゃろう…。 こういうノーマルたちとの出会いが続くのなら、バッドエンドも回避出来そうですね…でも、フラレちったけどさ!さ!!(w
エピソードとしてはチルドレンの絆を再確認するモノで、結局、ボーイズはその展開を導く為の“当て馬”的なキャラ配置になってしまいましたが、何だかこのまま消すのも惜しい子たちだなぁ…紫穂&葵が自分たちの気持ちをハッキリ示した以上、当面は彼らが絡むエピソードは作り様が無いし、クラスメートでさへない立場(どころか学年まで違う)を思えば、出番があってもチョイ役程度が良いトコ? 少なくとも、ちさとちゃんたち以上な扱いは現状では難しそう…。
愛すべきAチームの面々のお陰で実に楽しげな回でしたが、さり気無く挟まれた1シーン…【訓練された特殊部隊であっても、レベル7と言う脅威の発現に接してビビリが入った挙句、思わずチルドレンに銃口を向け、発砲までしてしまう】…には、全体を覆った気持ちの良い展開の中に一つまみの暗雲を垣間見た気がしました。 元々Aチームは、チルドレンに敵意を持っていなかっただけに尚更です。 早い話しが、アソコで万一にも大クンが被弾してしまっていたら、一体どんな展開にナダレ込んでいたのでしょう? そう言った危うさが並存してるのって、この作品のベースでもあるんだなぁってシミジミと実感。
にしても、担当サン、相変わらず頑張ってますね (^^) ま、先週号はギャグがちと滑ってしまいましたが(何だか橋本弁護士クラスの滑りップリでしたの w)、いい感じに作品をバックアップする小ネタ提示の数々は嬉しい限り。 今週号では紫穂とAチーム…ってやっぱAチームってアレのモジリでしたか!(www モヒカンの彼は居るんですか? 居るんですね? 居て欲しいなぁ! (^^)
あ、あと… >椎名先生 椎名WEBの300万ヒット超え、オメデトウございます!
ちゃっかり紫穂のキャラ紹介が変更されていたんですね! 愛読書が【にんげんしっかく】ですか…買い与える親もなんだか… 愛すべきAチーム(!?)も紹介が追加されてますね。元ネタがわかりません…(涙) 椎名先生の漫画って小ネタが多いですが、先生と世代が違う私はなかなか気づくことはありません。悔しい(T-T)
今週はチルドレンの絆が深まったというわけで…(局長からは離れた? 男の子sは今後活躍しなさそうですね、勿体ない!! 折角(?)特務エスパーだとバレてしまったのだから、バベルのお仕事見学など、もっとチルドレンと関わって欲しいなと。 将来付き合えるとイイですよね!
公務員の癖に上官に暴行を加えるAチームに乾杯デス。
速報原稿>19号と20号は繋がってないのかな? 20号は賢木先生大活躍なので期待してます。梅枝嬢も出ればいいのですが… 単行本未収録作品を早くみたいです!!暫くはナイのでしょうが… ジョドーの続編が読みたいので描いてもらいたいです。
月別まとめが見られない この掲示板、いつからか「Archives」の月別リンクが効かなくなっているようです。
例えば2006年3月の記事集に貼られたリンクであるはずの http://fukaz55.main.jp/zettaibbs/2006/03/ を辿っても、記事本体は空っぽの状態で表示されます。他の年・月を選んでも同様です。
それほど困るわけではありませんが、一応、お知らせまで。
次号最終回? ほんとに最終回だったら泣きます。
紫穂はともかく、葵ってこんな子だったのか。 エスパーであることを除けば、ほんとに「普通の子」だなー。ええ娘さんや。。。 にしても紫穂の読んでいる絵本、どこで売ってるんだろう?
ブラヴォーチームはやはり「バイオハザード」でしょうか?任務失敗。。。
ストーリー展開的には「つなぎ」といった感を受けましたが、 今までの回や原稿速報からすると、次号急展開も十分ありそうですね。 特殊部隊が実は「普通の人々」だった!とか。
しかし「次号最終回!?」って、そうじゃないからのギャグでしょうが、 掲載順などを見ていると、ちょっと笑いに引きつりが・・・(苦笑)。 僕などはとても面白いと思ってますが、低年齢層読者には厳しいかなあ。
確かに冗談とはいえファンにとっては「最終回」の3文字は恐ろしいもの。ほんとに最終回なら死にたくなるな
5歳のチルドレンは薫はどこにでもいるようなとっても明るい無邪気な女の子なのに、紫穂と葵の表情…5歳の女の子にあってはならないすごく暗い表情でしたね。2人とも高レベルエスパーであったがために負ってしまった心の傷を背負って…。でも薫がお構いなしに念力で二人を吸い寄せてただ「仲良くしようぜ!」の一言。その一言が二人の顔に希望を持たせたのでしょうか
それから5年後二人は男の子とデート。薫は置いてきぼり。しかもちさとにまで裏切られる始末!かおるがぐれるのもわかるなあ。遂に局長とともにダークサイドに堕ちてしまう
さてはて光学迷彩を引っぺがされて絶体絶命の薫と局長。ここできちんと説明が出来なかったり、これで火下君と黒木君に嫌われたりおびえられたりしたら葵も紫穂も一生二人と口をきかなくなるでしょうね。一番いいのは薫はあくまで局長にのせられただけで火下君と黒木君はごまかすかムリなら超能力で少し記憶修正する。まあどっちにしても局長とはしばらく口をきかなくなるのでしょうがいいお灸になるでしょう。(どうせ朧さんが後でみっちりお仕置きするでしょうし)
ところで紫穂の読んでた絵本お子様が読むべき内容では無い気がするの気のせいですか?
それがたとえ冗談でも。
5歳の葵がとても可愛らしくて癒されました。 パンダのぬいぐるみ持って隠れてるトコロが良し! 短期連載の頃は紫穂派だったのに、今は葵派ですよ、もう。(全体では梅枝派 紫穂は暗いですね…人間失格って、アンタ。 薫は今と大して変わりませんね。イイ子だなぁ。
男の子は省吾君が本当に愛らしいです。 手ェ繋ぎたいってだけで赤くなるんだもの。 黒木君同様、レギュラー可しないかなぁ?次週辺りで超度7だとバレそうですし。 実を言うと、男の子達は低レベルエスパーだと思っていたのです、最初は。 ノーマルだと知って、少しガッカリしてました。
あと、おっさんの妨害の仕方がセコいです(笑)。 戦争じゃなかったのかぃ??
なんとなく次週予想。 薫VS葵&紫穂、超度7フルパワーで対決します。そこにB.A.B.E.L.の方々の乱入! 男の子達は置いてけぼりでして… まぁ特務エスパーだってコトもバレて、それでも一緒にいたい!!と言う、男の子の発言により、交際決定…ありえないですね。
ヽ( `Д´)ノ ウワーン 心臓に悪いギャグはヤメレ! …と言いつつ、解散オチも楽しかったけど(w
ギャグ展開は少しシフトダウンさせて(ダークサイドには大笑いしましたけどw)、エピソードの「結」に向けて「転」部分を仕掛けた回って感じですね。
猫目黒紫穂を垣間見た火下クン…の場面は、まぁギャグ枠として(^^;;;; ESP錠や紫穂の拳銃(発砲までしちゃったしなぁ…)、薫の光学迷彩スーツといった“あからさまな非日常”に接してしまった火下&黒木の両名が、どんな反応しめすのかが気になる所です…原稿速報の一場面を見る限りでは、更に事態がコジレそうな予感もありますし。
また、火下クンに差し出された手を、躊躇いつつも(←差し出された手に驚く表情が凄くイイです…え?自分でもイイの?って感じで)結局は自ら繋ぐ事をしなかった紫穂のシーンが胸に迫りました。 この娘は、高レベルのサイコメトラーである事に対して何よりも自分自身でこだわっちゃているんだなぁ…と少し切ないですね。 アリノママの自分を受け入れてくれてる皆本には自ら進んで触れまくっているのと対照的なシーンですし、今回の展開の流れではこの二人の関係は成就し難いのかなぁ…と不安感(高レベルエスパーと知っても尚、火下クンには受け入れて欲しいところですが…)。 5歳の時のヤサグレモードの紫穂も、この感情の底流を成した場面と言えるでしょうし、ホント構成が巧いなぁ…(葵5歳ver.の場合は、以前に彼女自身が語っていた「バベルに売られ」てしまったのでは?って言う不安の表れでしょうね、あの怯え方は)。
あと何気に葵の対処能力の高さに惚れ惚れ…流石はミッション・スペシャリスト! さり気無くESPリミッターを外す仕草も細かい所作でOK! でも…葵ルート(?)では苦労人の小隊長殿(はぁと)に美味しいトコ持っていかれた感じ(w そんなブラヴォーチームには「でんでんはうす」さんの素晴らしい口上を謹んで捧げたく! つ【http://denden-tare.cocolog-nifty.com/denden/2006/03/17_b494.html】
完成原稿速報、次々号分がまだアップされないこと(苦笑)。
この連載を待ち焦がれていたファンにとっては たとえ軽いジョークの柱でも『最終回』っていう単語は心臓に悪いですわ・・・。
先週、第4巻の表紙がUPされない!と書き込み、先生もご覧になっているだろうし 本当に体調を崩していたならせかしてしまったか・・・とか 皆さんそう思われてもあえて書き込まなかったのか・・・とか 私なりに大反省していたのですが・・・ ”なんと”さんの書き込みをみて 不安に(爆)
http://www.ne.jp/asahi/cna100/store/news/060330/060330.htm ああ、よかった。いや、僕は心配してませんでしたけどね!
よかったーーーーー! なんと様、大変失礼致しました。 そうですよね、私だけです、心配になってたのは・・・。 最初は先生の体調の心配だったんですけど いつの間にか連載の心配になってました。 応援したい気持ちが大きいだけに 心配になってしまって・・・。 ・・・ネガティブだなあ・・・自分。
でも先生、お元気そうだしパソコン設定もバッチリなご様子で安心しました! 何より心配していた分、皆本のショットに ガクっというか ヤラレました(笑) 良かった! 良かったぁぁ〓〓〓!!!
どうも私は書き込むのはほぼ初めてで慣れていないのと 配慮が足りないようなので書き込み控えたいと思います。 お騒がせ致しました・・・。 そう考えると fukazawaさんは文章力といい構成力といい、10年もHPを維持なさって 凄いなあ・・・!!と実感いたしました。
ありゃ、むしろ僕が妙に心配を煽るような書き方をしてしまったわけで。 ほんとに最終回とは思ってはいませんでしたが、掲載順とかの扱いには 不安・不満・心配があるもので。 こちらこそすみません(^^; 控えるなんておっしゃらないでくださいな。
> にしても紫穂の読んでいる絵本、どこで売ってるんだろう?
「にんげんしっかく」と…えーとあと何でしたっけ?この辺りも椎名先生の教養の一端が顔を覗かせていますね。
> 5歳のチルドレンは薫はどこにでもいるようなとっても明るい > 無邪気な女の子なのに、紫穂と葵の表情…5歳の女の子にあっては > ならないすごく暗い表情でしたね。
やっぱり、薫がチルドレンの要なんだ、と改めてわかりました。葵・紫穂が本当にノーマルとの信頼関係を結ぶには、たぶん皆本だけじゃきっと力が及ばなかったはずです。薫が居てこそ、葵も紫穂も皆本に心を許し、心を開くことができるのだと思います。別に3人の間に優劣を付けるつもりはないですが、皆本が未来の破滅を回避するには、いかに薫を絶望から救うか、が一番の鍵になるのでしょう。(そして、だからこそ兵部も執拗に薫をターゲットにしてくる、と)
ファーストコンタクト! 5ちゃいの薫がもおぉ可愛いくて可愛いくてーー何でしょう!? 感無量です!!! まさに無邪気!! 口元がすっごいキュートです! ただ…、育児は大変そうですね。遠慮無しに念力使うから、振り回されるでしょうね。 葵、身売りされたと思ってても、同年代の女の子にまで怯えなくても…。でも仕方ないですかね…。人間不信の極みでしょうから。 あと、もうESPリミッター付けてるんですね。急に能力が強くなってコントロールが難しい為でしょうが、発信機と制限を付けられて組織に管理されてる印象も受けます。まぁ…簡単に外せますが…。 紫穂は…人の心の闇に染まってますね…。薫、強烈な光を放って闇を照らして…!
小隊長、そんなセリフを2回も言っちゃダメですw訓練に明け暮れて女人との接触が無かったとはいえ…。しかし、逮捕も覚悟でお国に尽くす姿勢はさすが特殊部隊です。全ては「お国の為」です。これからも頑張って下さい。
遂に暴走した薫。紫穂の命中率にちょっと焦ってましたね。次回「かんにんやーー!! しかたなかったんやーーー!!」と叫ぶ事は必至ですねw 皆本の介入無しで和解するのが理想ですけど、これはちょっと難しいですね。男子2人の反応も気になりますが、チームの仲がもっと気になります。 あぁ、漫画 面白い…! 幸せ…!
>「にんげんしっかく」と…えーとあと何でしたっけ? 手もとにサンデーがないので記憶をたどる限りですが、「くものいと(蜘蛛の糸」(芥川龍之介)と「ひときりいぞう(人斬り以蔵)」(司馬遼太郎、かな?)だったと思います。 どちらも小さな子が読んだら人間不信になること間違いないと思います。。。
絶チルの知名度 田中ほさな先生の「乱飛乱外」1巻が発売されて、帯に椎名先生の推薦文が載っています。 Amazonでも内容紹介に載っています。 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063730190/qid=1143372967/sr=1-1/ref=sr_1_10_1/250-6669899-2602613 その中で絶チルの名前が美神と並んでいます。知名度が美神と並ぶのはまだ早いかもしれませんが、そこまでの階段を徐々に上っている最中だと考えると嬉しいですね。
それにしても椎名先生、なんてコメントを(^^;
うーーーっ!! トビラの薫、少し違和感が…。目のパーツが違うような気が…します。
今回のシリーズでは、薫と局長を全面的に応援します! 黒木と火下がどんなにイイ奴でも関係ありません! だって まだイヤなんだもん!!
ちさとちゃんが、すっごくイイ味出してますね。サブキャラの中でピカイチかも。
「小学生のデートを、全力で阻止するッ!!」「マジっすか……」 バカバカしいと解っていても、深く葛藤はせず、任務を遂行する! こういうおバカな大人になりたいと、思いました。
局長って葉巻吸うんだ・・・な16号 今週号も最高でしたね! 速報と併せて考えると、18号はこの話のようですね。
相変わらず皆本は苦労人・・・局長があんなのじゃ仕方ありませんが。 小学生と考えが同じとは政府のお偉いさんとしてどうなのでしょうか? さて、今回のメインはなんと言っても、ちさとちゃんですよね! 初登場時には予期していなかった程の活躍っぷりですよ。 ダークモード(仮)での『あ~あるね、確かに。』発言は明らかに兵部と薫のコトですね。 “しかもお前もデートかいっ!!”なノリも私好みです。 いくら東野と薫が仲良くても二人の仲は裂けませんから♪
その他感想 火下×紫穂>(葵達に比べたら)小学生らしいデートだと思います。紫穂の笑顔が眩しすぎるっ!! 黒木×葵>黒木の発言は比較的目立たない(?)葵には心に響いたんだろうな。ジャケットを掛けてあげる、さり気ない優しさが◎。 強面のおじさんs>デート阻止にそんなに張り切らないで下さい・・・ 原稿速報>腕がドロドロと溶けていて気持ち悪いです…葵が手錠をつけているということは、黒木君と共に連れ去られた後?で、怒った葵が反撃…っと。 確かに自分の都合のイイコトばかりだと冷めてしまいますよね。 少なくとも可愛い女子高生なんているわけありませんよ、絶対。
表紙の3人、葵だけ現在とほとんど顔が変わっていない気が。 眼鏡も同じって。。。
皆本の休日出勤理由って、結局のところ局長の監視のお手伝い(というか監視の監視?)だったんでしょうか?ちょっとかわいそう。 あと、薫のセリフからすると皆本は基本的に日曜はお休みみたいですね(もちろん非常時には招集がかかると思いますが)。確かに実質的にチルドレンのお守りもやっていることを考えると、週末休みの方が都合いいと思いますし。
監視衛星「ロプロス」はやはりバビル2世からでしょうね。 ということはあの眼帯のおっさんはコードネーム「ロデム」とかなんかな?
>少なくとも可愛い女子高生なんているわけありませんよ、絶対。 現役女子高生にそう言い切られてしまっては、返す言葉もございません。(笑)
なりふりかまわぬデート阻止作戦。なんだかシュワルツネッガー演じる某調査員が国の防衛施設を使って奥さんの浮気調査に燃えてる映画を思い出しました。 皆、まだ3人の絆の方が大事、というオチにおちつきそうな気がしますが日常パートがどんどん面白くなってきてますね。
やっぱこいつアホだ(笑)。いや、もちろん「愛すべき可愛いアホ」という意味ですが。
若干無理めのプロットを、局長の強引なリードでうまく引っ張っていってますね。こういうキャラ配置の用意周到さは、椎名先生の「マンガ基礎体力」の高さに改めて感心させられます。
何にせよ、チルドレンの日常が見られる楽しいエピソード。兵部にはこのまましばらく鳴りを潜めていて欲しいですね(笑)。
「小学生のデートを―――全力で阻止するッ!!」 …すいません、素で爆笑してまいましたがね(w それに最終頁の煽りコピーも最高!>>担当さん、GJ! えっと…“ミッション系”よりも“日常系”エピソードの方が、局長って暴走しやすい? f(^^; 何にせよ、局長と薫の空回りっプリが、メッサ面白い回でした。
ただ、そんなドタバタ展開の中、何気に子供目線が良く描けてるなぁ…って所で、とても感心させられたりもして。
子供にとって彼らが関われる“世界”ってやはり小さい範囲です…でもその分、家族とか友達みたいな身近な存在って、大人になった今振り返ってみると、今のソレとは比べ物に成らない位に濃い存在だった…気がします。
思い返せば私も小学生の時、何時もツルンでいた子が(私がそれまで全く知らなかった)別の友達と付き合ってる事を知った時とか、その子がその別の友達と会話している表情の中に、私に向けられる表情とは違うナニかを見つけた時とか…(今の大人目線で見ればそんなの至極当然な事で、その真逆の友達関係って私自身も持っていた筈なんだけどw)…そんな時、確かに言い様の無い“不安”を感じて焦ってたっけなぁ…と懐古な回顧。 あの感情って、大人になってからの人間関係で生まれ易い“嫉妬”とか“猜疑心”みたいなネガティブなものとは違って、ただ単に自分が置いてけぼりにされた“寂しさ”だったんですよね…。 確かに言語変換すれば「なんか…つまんない、コレ!!」としか言い表せない (^^)
ってワケで、冴えたギャグ展開に塗しつつ、今の少年誌では滅多にお目にかかれない“等身大の子供”描写が読めて、妙に暖かく気持ちが満たされた回でもありました。
…でもね…今回、一番のツボは…黒ちさとぉ!!!(←ハイ、ノスタルジック台無し!w)
後、宙まに夢追い人な黒木クンには… つ【http://shop.kodansha.jp/bc2_bc/search_view_c.jsp?x=C&sakuhin=4362&mag_id=000030】 君になら出来る…多分! どうせなら、是非ともアレの建造に御尽力を!!
完成原稿速報更新 http://www.ne.jp/asahi/cna100/store/news/060320/060320.htm この技ですが、これって体の一部を他の空間にテレポートした図? 「MISTERジパング」で天回宗が使っていた、人間の首から下を体を別空間に送ってしまうアイテムを思い出しました。
あと、葵が異性からモテるのはその性格や容姿からして至って当然のことなので、今更驚くには当たらないと思います。 対人戦闘においても男の子との恋においても、どんどん強くなりつつある葵。 でも弱点は耳。
なんか日常ネタかと思えば、かなりフカいトコまで行きそうなエピソードですね。 新ワザと軽く流してますが、かなり怖いワザです、アレ。 特殊部隊とはいえ、一般人。 葵を脅威と感じるには充分過ぎるビジュアル。 葵の方も見守ってくれていたはずが、実は監視だったのでは?と勘繰る方向に流れる可能性も。 そろそろターニングポイントかな? 未来は何処に向かう?
軍人とはいえ、ノーマルに思いっきり超能力で危害を加えるってのは、今後に禍根を残しそうですね。
ギャグで済みそうな気もするけど。
連載開始前の扱われ方に比べれば格段に状況は良くなってる様に見えるのですが…それでも尚、売上は気に掛かるのですね、先生にしても。 実際のところ、トーハンランキングで発売週のベスト10内に顔を出せる様になれば、かなりの高位安泰状態が担保されるんでしょうけど…未だソコまでは達していない現状を思えば警戒は解き難いのかな? ただ、今回も太洋社の少年部門(3/13〓3/19)では7位に顔を出してますから、第3巻並に順当な推移は見せてると思われますし、作品自体も特に最近のノリの良さは飛び抜けてて読者受けも良さ気ですしね。 こうなると、後、何か営業的に一押しが欲しいところですが(それこそアニメ化でもあれば一気に伸びが入りそうだけど)…ま、今は地道に草の根宣伝活動に勤しみます (^^;;;; ・参考ランキング トーハン 3/22【http://www.php.co.jp/fun/ranking/books.php?genre=f2006-03-22】 太洋社 最新【http://www.taiyosha.co.jp/best/this_week/comic_best.html】
尚、『絶チル』第4巻の特典として「とらのあな」のイラストカード特典は既出ですが、他にも「ゲーマーズ」でも「サンキュー!サンデー!3タイトル!フェア」としてポストカード特典をやってます(他の2タイトルは『ハヤテ』と『MAR』…『ハヤテ』は描き下ろしイラストでした)。 ネット上でのフェア告知は岡山店だけでしたが、名古屋店でもやってましたので多分全国展開かと? 画柄は第4巻の表紙イラストの転用です(第1&2巻の時と同じパターンですね)…ので、ご興味がおありの方は是非出向いてみて下さい。 え?私?モチロン買ってきました…これで4冊目の第4巻…<もぅ修羅街道マッシグラ (^^ゞ
チルドレン4巻解禁o 愛しの賢木先生大活躍vの4巻とうとう発売しましたね。 結局とらのあなに行けなかったため、地元で買いました。 確実に部数は増えてますね♪なにせ、1&2巻の時は各2冊ずつという状態だったので・・・ 表紙の感想は、“また皆本かいっ!”という一言で・・・(をい 先生を期待していたのに・・・このままだと、兵部と皆本が交互に来るのでしょうね。
4コマ>嬢(梅枝)最高!イメージカラーが緑には驚きましたが。緑=先生だと思ったので。 念写は精神感応系は皆出来る可能性はあるってことですよね? “厳密”には合成と言われた葵も出来るのかな?
オマケ>先生の裸が最高です!!知らない間に逃げているトコロも良いです。 『覗きの提案をする友人-止める主人公』が基本ですね、やはり。 いちご100%もどちらかと言えばコレ。(無理矢理なだけな気も・・・ そして、力の籠もった女体!!女体は丸っこいので描いていて楽しいと思います。 ↑私は女の方が描きやすいですし・・・ 心残りなのは、局長と谷崎一尉が出なかったコトです。 ナオミの肉体美を堪能しようとしないのかしら。(暴力だけで十分? あと、先生なら接触感応で覗き見出来た気も・・・まぁベタですからね!!(意味不明
収録内容>コメリカシリーズが出ていたことが以外でした。てっきり5巻収録かと。 先生の聴診器も凄く気になります。(苦笑)
ポストカードを手に入れた方は是非、詳細を教えてください。
買う前にオビの文章読んでニヤニヤしてしまいました。まさか5ページも描き下ろしていたなんて…w その「おまけ」…スバラシイですね。少しあきれてしまうほどです。こういうのを必死で描くって……。漫画家・椎名高志の真髄を垣間見た感じです。 もし『プロフェッショナル』で取り上げられたら、最後の締め「プロフェッショナルとはー」では、「命を削ってでも、1週休んででも、裸を描き下ろす事です。」でいいのでしょうか? いやぁ、惚れ直しました! やっぱり椎名先生は凄い人だったんだ!
「だいじなことだから」こおいうセルフツッコミ、もお大好き(笑)。
もう「ナショナル・チルドレン」まで収録ですから、連載版とほとんど間が空いてないですね。本編とほとんど並行して単行本作業をされていただろう椎名先生、お疲れさまです。
しかし初登場時のメアリーは、あんなおバカキャラには全然見えませんね(笑)。
> まさか5ページも描き下ろしていたなんて…
「銭湯が舞台なのに入浴シーンが1コマもない!!」って話題になってたのか!知らなかった(笑)………ってのはさておき、オビのアオリの「旧人類」ってのがちょっと引っかかってしまいました。本編中ではノーマルは別に「旧」人類、って位置づけじゃないので。読んだことない人にも手に取ってもらうために、不正確だけどわかりやすい用語を敢えて使ったんでしょうかね。
オマケページでは薫が冷静にツッコんでますね。こういうのは紫穂か葵の役割だと思ってました。薫はこういう場面では我先に騒ぎに首を突っ込む「お調子者」の役どころだと思っていたので(笑)。
さて、こうやって改めて読み返してみると、「ナショナル・チルドレン」の第1回で桐壷に査問会で「今後チルドレンを特別扱いしてはいかん」と命が下ったことを受ける描写がないですね。今後の話はその辺りに焦点が当たっていくのかな。
………ええっ?「極楽」単行本が新装版で発売!?割と最近ワイド版が出揃ったばっかりなのに…。全20巻ということは、現行ワイド版と同じ判型なんでしょうかね。どうしよう、書き下ろし4コマとか付いていた日にゃあ、全巻買い直してしまうかも…(笑)。
あなに行ってきましたので、ご報告。
厳密には「イラストカード」ですね…ポストカード仕様にはなっていませんので(裏面は真っ白で郵便番号を記入出来る用にはなっていないんですよ)。 とは言え、サイズはポストカードとほぼ同じですし…実際、大した違いではないですね、こりゃ (^^;
イラストはWEB上で予め紹介されてたモノでした↓ 【http://www.toranoana.jp/shop/060317child/060317child.html】 3人娘の中から葵だけを…それもよりにもよって“このイラスト”をシングルカットしてくる辺り、ネット上の反応を良く把握されてるなぁ、と呆れ…いえ、感心してます (^^;;;;
描き下ろしのオマケマンガにもご満悦ですが、思わず(ヲヨ?)っとなったのは、今やコミックス恒例の感もある描き直し部分でした。
全編チェックは未だしてませんが、一読しただけで目に止まった箇所が有りました。 コミックスP.100の薫(大人ver.)が皆本に背後から抱きついてるカット…このコマ、構図は同じままですが、丸ごと描き直されてますね。 大きな違いは皆本と薫の表情…。 薫→むしろ少女っぽい無邪気な表情に(“10才の薫”とダブるイメージ?) 皆本→照れの部分が強調された感じに(つかツンデレっぽい?w)
僅かな差ですけど、一枚の画としてはかなり印象が異なっていて、雑誌版の方は“大人として”二人の恋人関係がかなり進展している(ハイハイ、ゴチソーサマ!)な雰囲気を出してますが、コミックスの方はそれが少しセーブ気味にされた印象を受けます(今の10才の薫と皆本で同じ画を描かれても違和感ない感じの表情、と言えそう…)。
画としてはワザワザ描き直す必要がある様なミスは見当たりませんから、描き直しの主眼は恐らくこの“印象”の違いだと思うのですが…今の所、先生の意図を読み切れていません(うーん…)。 一つの仮定は、立場が変わった未来の大人同士の二人でも、今の関係は変わらずに繋がっている事を表現したかったのかなぁ…とか?(我ながら、どうも巧く言い表せずモドカシイ… ^^;;;;)
先月までは無音で雑誌や本を読んでいたんで、曲を流して4巻を読むのにはどんなのが良いかCDを出しながら考えてるンっす。 5巻はコブシを利かしたのがいいっスね。家にあるものは…「オーロラ輝子、夫婦みち」、だけ。 なんだっけ、この寂しさ。 しあわせのうた、なのか?山本周五郎は70ページで未読、クリスタルのニュースなど他Comming soon!努力はしたんさー。
大ゴマは人物本来の魅力、大事だよね(待ってました!寅さん、歌舞伎、、)。 タメとは違うのかもしれませんけれど、メイド服の着衣に5ページ(26コマ)使い、飽きさせないマンガ、贅沢ですわ。葵の照れポートを3Dにして目指せ10ページ(50コマ)。再放送から見た、さくらがカードを唱える要領でやれば出来る。 チルドレンだけでの感想はムリっす。鳴海とかキャラの口調たまに変わるぜ。
弟4巻、発売ですね。 本誌で「発売中!」となっていたので ファンとして忘れてたなんて!と、大反省して書店に行ったけど 無かった(笑)。 先生のHPで「誰にしよう」って迷っていらしただけに「誰になるだろう?!」って勝手に 期待しちゃっていただけに 表紙に物凄く期待してた・・・。 命を削って描いてらっしゃる先生には申し訳ないけど 少しガッカリしちゃった。 と、いうのは 表紙のバリエーションとかパターンが ぐっ! と減っちゃった気がして・・・正確には悲しかった。というのが正しい表現かもしれない。 以前書き込みがあったけれど、やっぱり方向としては 短期決戦なのかな・・・? もちろん オマケやお直し箇所チェックとか、「大切なことだから」とか全部とっても良くって 内容は大充実!!&大満足!!でしたけどねっ!! 椎名先生渾身の作だし 沢山のキャラを登場させてもらって チルドレン・ワールドを広げて 面白く楽しくテンポ良く、出来るだけ沢山読みたいんだけどなぁ。 巻数を重ねて欲しい私としては、 この巻で初登場の賢木と皆本の全身(後方) に サ・チルドレン(前方) という 構成でバリエーション増やして欲しかった!! なんて思ってしまった。 登場が早かったからもう少ししてナオミの大活躍する回があって、 表紙(後方)なんて淡い希望もあったりしたので。
でも 17日の発売から日が経つにつれ、もっと心配になって来た事が!!!
発売日から既に3日も経過しているのに、先生のHPのTOP、3巻から4巻への更新が無い!!!
遂に体調崩してしまわれたのか・・・とても心配・・・!!!
すみません、先生は「誰にしよう」ではなくて 「何色にしよう」と迷っていたんでした・・。読み違えていた! 私が勝手に 兵部の次は誰なんだろう!? と 期待してただけだった・・・(爆)。 ああー 申し訳ない!! めっちゃ恥ずかしい!! このまま GSのようにずっとメインキャラ固定 3人プラス 皆本 or 兵部 パターンで行くんですね。
キャラクターの名前の由来 初めまして ずぶぬれと申します。 突然で申し訳ありませんが、名前の由来が分かったので書き込みました。 最近このような「簡単に分かる源氏物語の本」を買いまして http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4344001494/qid=1142576807/sr=1-1/ref=sr_1_10_1/250-9922252-3939400 その中に全登場人物が紹介されていたんですが、 「桐壺院」「明石上」「薫」「葵上」「柏木」「朧月夜」「螢兵部卿宮」など、 絶対可憐チルドレンの登場キャラの名前が散りばめられていて驚きました。 とっておきは「皆本光一」という名前。「皆本」を「源」と変換して逆から読むと「一光源」。 光源氏から取ったのではないかと…。さすが椎名先生だと思いました。 既に出ている情報でしたらスミマセンでした。
恋愛ネタ 葵と紫穂はモテモテ!!しかも超美少年に赤面状態で迫られる始末。それに比べて薫は例の性格と喧嘩っ早さのせいで女の子にもてる始末…。たまにこういう女の子いますよね?たとえば「ハヤテのごとく!」のヒナギクとか「美鳥の日々」の鎌木りなとか。まあそれはいいとして人波乱の予感…。
局長とか知ったらどうすんだろ?「かわいいチルドレンに悪い虫は近づけーーん!!」とかいって全力で阻止しようとするのでは…(まあそうなりそうになったら皆本と朧さんが気絶さしてでも止めるでしょうが…) 次号のサンデーの完成原稿からして薫はちさとちゃんと尾行るようだけど…なぜリミッターを壊す…?それほどむかつく光景が目の前に広がっていたとか?(あかんあかん…)それとも「私ほんとはレベル4なの」ってちさとにいってそのうえでレベル5程度の力で2人を攻撃したりして…(そりゃないか。さすがに皆本にどやされるから)。まあ高超度エスパーなんてこの子達にしてみればテレビや映画しかみたことないだろうし多少は何とかなるかも
やっぱりサンデーは『絶チル』がメインです! カラオケ…、局長と同じ意見です。可愛いっったらありゃしない!! そしてグリシャム大佐が面白過ぎです。「強く優しいエスパーに育ってください。」テレパシーでスピーチ、テレパシーで歌う。もう号泣モノですね…w しかし…、メアリーだます為に本当に無許可離隊しなくてもよかったのでは?
バベル内のパンドラへの内通者。役目は「ザ・チルドレン」の監視。及び情報提供、予知の遂行。この人物については、あまり詮索したくないですねぇ…。 「絶対に不可能なことを消去して、あとに残ったものが真実なのよ」このスパイが新キャラとして出てきたら、面白味に欠けますもんね…。
3人共モテモテですね…。薫のさじ加減は、確かによくわからないですw 2人がこのまま男子と付き合うのは考えられないので、何か企みがあるんてしょうね。裕福そうな子なのもポイントでしょうか?「フツーの子って何 考えてるのか、透視るのが楽しみ。」を実行するのでしょうか? ああっ!楽しみな展開っ!! ラストの薫とシンクロしました。
接待と言えば・・・しゃぶしゃぶ?? 先週休みだった分、今週はボリューム大ですね!! 4巻の情報を見て、早く【秘密】の入浴シーンが見たいなと・・・・。 『発売中』となってましたが、今日4巻売ってるんですかね?? それなら明日池袋言ってくるのですが・・・・今日買った方いますか?
本編感想★☆ また出てきたか、コメリカメンバー!? 葵の歌ってる姿が一番可愛いなぁ♪
以下、コメリカの方々への一言。 >メアリー ロリコンは駄目でもただのエロならいいのかなぁ・・・? >ケン 好きなキャラなのに・・・↓賢木先生同様、皆本の前では無力(ノ_-。) >大佐 無闇にESPを使うのはどうなんでしょ?
兵部は元々黒髪だったんですね。 私が白髪だと言ったら、友達は『銀髪』発言を繰り返してましたが・・・・ 特務エスパーは皆特攻隊?エスパーだとわかってても目の前に現れたら驚きますよね。
ラブレターなんて古典的な・・・“歩く成長ホルモン”発言が最高です! 薫用の男を出さないのは、薫は皆本とのエンドを迎えるから?? 来週は薫&ちさとがデートの邪魔するんだろうけど・・・・ 邪魔しない方が薫の為!? ちなみに私は紫穂用の男の子の方が好きです、ハイ。
合衆国のおごり、ってことは、アメリカ国民の血税がこんなところで! ニューヨークタイムズにすっぱ抜かれたら大ごとですよ!
確かに「4巻発売中」って扉に書いてますねー。 でも他の3月発売コミックスは全部「3/17頃発売」とあるので、 たぶん間違いなんでしょう。 私も昨日さっそく書店に行きましたが売ってませんでした。(ヘボ)
ケンはほんといい味出してますな。あまりに薄っぺらな性格なので 逆になんか裏があるんじゃないかと勘ぐってしまいます。(ヤな性格)
あと、別スレッドへのコメントですみませんが、 >なんとさん なんのこっちゃ?と思って読み返したら・・・・すごいよこれ。(爆笑) この扱いの大きさからして、今後レギュラーは確実ですね。
もしかして伊号中尉に続く超度7の動物エスパーとか? 「俺は伊号とは違うぜ」((C)田中ほさな先生)とか言うような やつかも。(あり得ません)
違った。「コメリカ国民」なので、「ニューアークタイムズ」かな。。。
今回の見所は「そんな気持ちを込めて歌います」に尽きますね(笑)。
私も「発売中」に「え、そんなバカな!」と思ってしまいました。1回休載を挟んだりした関係で、担当が日付のカウントを間違ったんですかね。
う〓ん、エスパーキラー編は兵部と一切無関係かと思っていたら、しぶとく絡んでくるなあ。
さてさて、あっと言う間に追い込まれる薫。この辺りの手際はさすがだなあ、椎名先生。きっとこのエピソードを通じて、薫が精神的にまた1歩成長する、ということなんでしょうけど。
>花咲ガニ 不覚にも吹き申した(w こういう遊びってコミックスじゃ再現難しいですよね…「登場人物」紹介って言う掲載雑誌の中だからこそ効果的に活きるギャグなワケだし。 尚、「同級生その〓」を、スターシステムによる『ファミリー王国』のジャッキーなのかなぁ…なんて妄想中(ちと髪型違うけど)。
>そんな気持ちを込めて歌います 図らずも吹き申した(www 大佐の「私をかばったのが…」からを一見、単なる“モノローグ”風に読ませておきながら、この一言で実は“全てテレパシーで行っていた挨拶”だったと転調させるオチ…この間の抜け具合、なんて心地良いテンポでしょう! (^^)
若き日の兵部とか、美ショタ二人組とか、何気に美味しい要素も投入されてますが…私的には、ちさとちゃんの「そう?」な表情が御馳走様でした(おぃ
それと、兵部がモニターで会話してた相手が気になります。 チルドレンを監視してるらしいけど、それって“外部”から? それとも“内部”から? 後者だとすれば、バベル内に未だ間諜が居るって事になるのだけど…これも伏線…かな?
大佐なら歌で戦争を止められます。覚えてい〓ますかぁ〓♪ 箇条書き感想。 ・不祥事揉み消しは、むしろ米軍にとっては渡りに船かも。 ・兵部は、あくまでもノーマルとの間にわだかまりがあるだけで、それ以外のことには気さくというかおおらかですね。「少佐は生ぬるい!」って部下から銃口を向けられる役どころくらい。 ・チルドレンが順調にトモダチの輪を広げていってるのはいいですね。葵も紫穂も、(超度をごまかしてるとはいえ)ノーマル側の子供からアプローチを受けるという事は嬉しかったと思います。 ・ちなみに、薫はすでに東野君と漢の友情を結んでいるんですけどね。それだけでは物足りないようで。 ・もしかして、薫は葵や紫穂にできる(かもしれない)男友達に嫉妬してるのかな。 ・ちさとチャンに超度がばれそうな。
花咲ガニ 上余白の豆知識を間違って配置してしまったのかと思った。 でも誰よりも長い紹介を与えられるのって・・・(笑)。 来週も登場して欲しいです。
しかし、薫のサジ加減、よくわかりません。でもウケました。
完成原稿速報060314 http://www.ne.jp/asahi/cna100/store/news/060314/060314.htm
何だなんだ、このめっちゃ可愛らしい葵は!?(笑)頬染めて!そしてこのサクランボの髪止め!何か、すごい「凶悪」な飛び道具を出して来ましたね、椎名先生(笑)。
>もし『プロジェクトX』に『チルドレンを作った男たち』というエピソードがあるとしたら、今はまだ前半です。
………ってことはやっぱり、10巻くらいで締めくくるつもりの可能性が強いですね。ちょっぴり残念です。でもその分密度が濃ければ…!
で結局、朧さんは特に裏設定なしなの?(←まだ言ってるよこの人(笑))
紫穂かわいいよ紫穂(*´Д`)(ぇ
先生ったら解ってらっしゃるぅ!(w
>今はまだ前半です 「まだ」?…ウーン…ここで「前半」って言われてしまうと、流石に「え?もう?」って受止めてしまいますね f(^^; まぁ、今の段階では「まだ先が有る」って程度の意味に受止めたいところです。
でも、正直言うと、『絶チル』には横綱級連載にはなって欲しくはないのですが…連載が止めるに止めれない状況で、物語の本筋を進められない今のサンデー「看板作品」の現状をみますと…ね(長期化と安定化は望むところなんですけど…この辺の塩梅が、我ながら悩ましいですw)。 「10巻」が現在の展開速度で妥当かどうかは、今の所チョット解りかねますけど、ある程度コンパクトに纏める位の心積もりでは、やってらっしゃるのかナァ?>先生
「前半」が「終わった」とは書いてありませんので、番組開始5分 くらいしか経ってないのかもしれません(笑)。
私も、先生の意図は「まだ後半にも入っていないよ」と いうことだったのでは、と思います。
もし、チルドレンが「戦隊もの」フォーマットに則っているとするならば
初めての前後編! 今ままでの力が通じない「中ボス」に絶体絶命に追い込まれる3人。 しかし、こんなこともあろうかと真田・・・じゃなかった皆本は密かに開発を 進めていた。チルドレンよ、新たなメカの力でパワーアップだ!!
・・・のあたりでちょうど中間点なのではないかと思われます。
たぶんあの腕に巻いてるやつがペンダント型になって、通信機能とか なんかお子様が飛びつきそうな付加価値がつくんですよ。 んでバ○ダイが大もうけ。(←バ○ダイは本編に関係ありません)
>「前半」が「終わった」とは書いてありませんので、番組開始5分くらいしか経ってないのかもしれません(笑)
>私も、先生の意図は「まだ後半にも入っていないよ」ということだったのでは、と思います
(ノ´▽`)ノ オオオオッ♪ そ・れ・だ! そうですよね、やっぱ f(^^;;;; うん、まだまだ始まったばっかですもんね!(既刊3巻とは言え、連載開始からだと未だ一年にも満たないですしねぇ) よっし、暫し安心安寧出来ました (^^)
コミックス第4巻の発売 …がいよいよ迫ってまいりました! ヘ(^^ヘ)(ヘ^^)ヘ {ワクワク)
てなワケで、そろそろ関連情報が出てきました。 http://www.toranoana.jp/shop/060317child/060317child.html 他所はまだ分かりませんが、取り合えず「とらのあな」でイラストカードのプレゼントだそうですが…そう来ましたかぁ (^^)
同じ情報系扱いでこのスレに…って事で御容赦。 ともあれ!
『絶チル』の「仁川経済大学賞(グランプリ)」受賞、オメデトウございます!!! 【http://dr.komagi.com/index.html】
いえ、いわば趣味的な個人の“お遊び”(注:最大級の褒め言葉として受け取って下さい)であって、社会的に権威ある賞とは一線も二線も画してはいますけど… f(^^; でも、駒木さんの評価スタンスを受け入れている私としては、選考基準が不明確なメジャー漫画賞の類に比べれば、実は遥かに価値感や共感を見出せたりしています。 一昨年の『美食王』と『絶チル』の短編部門でのガチンコも楽しかったですしねぇ…(遠い目)。 何にしろ、今回の『絶チル』高評価っぷりは、椎名ファンとしては涙が出るほどに嬉しかったです。
尚、残念ながら駒木さんのサイトに関して、全ての定例講義終了がアナウンスされてました。 色々と思われるところが有った様で…不定期更新に関しては含みを残されてますが、しかし、今は講義の毎週更新と言う“義務感”から解放されて純粋にマンガを楽しめる一個人の立場に戻られる事を、同じマンガユーザーとしてむしろお祝いしたくさへ思います。 長らく本当にお疲れ様でした…と、“一聴講生として楽しませて頂いた椎名ファンの立場”からもお礼を述べたく、コチラにカキコさせて頂きました m(_ _)m
今さらですが、感想を…。 あるところにクラリスというお姫様がいました!!(くわっ) ある日クラリスがお城の庭で愛犬カールと遊んでいると、瀕死の男が倒れていました。心優しいクラリスは、見知らぬ男にコップ一杯の水を差し出しました。泥棒の男は、九死に一生を得たのです。
というイメージが浮かびました。何と言いますか…、「物より思い出…」という感じでしょうか? 何か違いますね。 「戦争良くないネー!」…いや、でも、戦争が無かったらこの出会いも無かったわけで…。 「不幸中の幸い」…。ゔーん……。
ともかく、J・D・グリシャム大佐が味方で良かったです!
ようやく!FOMAに機種変更しまして、その事を『C-WWW 掲示板』に書き込もうとしたら、コメント拒否されてしまいました…。auからでも拒否されてしまいました…。 どーいう事なんでしょう???? 誰か教えて下さい。このままでは、auを解約できません…。
Fukazawaさんが、設定を修正してくれたので、解決しました。 お騒がせしました。
NASAの巨乳改造手術 なんかすごくウソくさいのに、ちょっと信じたくなるようなネタだと思いませんか? 新たな都市伝説が誕生するかも?(しません)
今週は、先週までの伏線が見事に回収されてますね。 ・メアリーは流体コントロールの天才 ・エスパーの実力が気合いで変化するという設定の提示 ・大佐は話がうまい ・大佐の右目の傷(たぶん、ですが) などなど。なんか、「伏線張りはさらりと、回収は華麗に」って感じで(どんな感じだ)、 たいへんすっきりいたしました。 来週はお休みになってしまいますけど、このまま2週間気持ちよく待たせていただく所存。
ところで、みなさまのところではサンデー発売っていつなのでしょう? 私のところ(四国某T県)では火曜発売なので、ネタバレ解禁まで丸一日 悶々としております。(笑)
九州は木曜発売でしたね。
愛知はフツーに水曜です。 (名古屋まで出れば、火曜発売の店もあるかもしれませんが?)
昔、岐阜県某市に住んでた時は火曜に入荷する店を見つけて利用してました。
更に大昔、信州某市に居た時は、確か木曜以降に入荷してた様な…。
(何だか根無し草みたい>自分… ^^;;;;)
あ、入荷って言うか、「発売」です。
わーいまたセンターカラーだ♪
> 「伏線張りはさらりと、回収は華麗に」って感じで
お見事でしたね、椎名先生。「さすがだー!」と感心しました。1回の「チュートリアル」をはさんで、それでも薫・メアリーは経験を生かし切れず、大佐の方が役者が上、しかも締めはほんとの「ちょっとイイ話」という辺りうまいバランスだなー、と思います。あのおばあさん(やっぱり名前を忘れてしまう…(笑))の小さい頃も衒いなく「かわいい女の子」を打ち出して来て、安心して感情移入できますね。
今書いてて思い当たりましたが、前回の皆本の布石もちゃんと生きていて、死を覚悟した大佐の命を救うことに繋がってるんですね。ますますやるなあ!
話は全然変わりますが、飛び蹴りをかます薫、不自然なまでにパンチラが抑えられてましたが、やっぱり前回の内容も考え合わせると「パンチラ過多」という批判が来ていて、気にしているのかなあ(笑)。10歳児のパンツくらいに、いちいち目くじら立てなくていいと思うんですけどね。
何にせよ、面白うございました。シロバニア一家の変態が出てこなかったのは惜しまれますが、それでも満足して1週休載をやり過ごせそうです。
※ ところで、水で作った壁に対して water "proof" ってのは何かネーミングとしてヘンな感じが抑えられないんですが…(笑)native の人の感覚から言うとどんなもんなんでしょ。
…ってラストのコマに書き加えたい気分 (^^)
ダム湖での闘いと言う見せ場(<その派手さ、めっさアニメ向きやん! 期待したいなぁ、何気にw)も映えて、また、“能力”という物語上のツールでしかなかった「ちょっとイイ話」が、物語の根幹を成す「ちょっとイイ話」に昇華・回収される古典落語もかくやと思わせる綺麗な落し方…お見事の一言です。 何より、4週にも渡って続いたとは思えない、テンポの良いエピソードでしたね。
先日『魔美』ネタ書いたからってワケでもないですが、今回のエピソード、『魔美』へのオマージュも感じました(まぁ、私が一方的に、ですが ^^;)。 「思い出を運ぶハト」(=撃墜されたB29から脱出した米兵を子供が匿うお話)とか「生きがい」(=最後の復員兵が、帰郷後にダム湖底に沈んだ故郷を思慕するお話)から、素材がチョイスされてる気がします。 まあ、物語の素材としては(『魔美』に限らず)珍しいものではないですし、本作とは話しのプロットは全く異なりますし、何より前面に押し出された「バカ」要素(褒め言葉です ^^)で構築された本作は全く別物なんですけど…ただ、話しの端々に「オマージュ」としか表現しようのない懐かしい匂いがあるんですよ…。 まぁ、F先生のファンである椎名先生なら有り得ない事もないかなぁ…なんて。
さて、今回の私的一押しは…p.224の一コマ目、皆本に寄り添う葵!! なんてナチュラルに可愛い仕草!(特に小首の傾げ具合がぁぁぁ…ぁ) これはもぅ、月見さんから奪うしかないか?<ちょっと待て
ところで… >NASAの巨乳改造手術 メアリー、これがガセネタだとしたら…何故、君はそんなに泣いているんだい?(w
おいでっ、コンポコ! …と言えば、 http://www.ne.jp/asahi/cna100/store/news/040730/040730.htm ですが (^^)
そんな日本国産エスパー少女の大先輩が、遂にファン宿願のDVD化決定! http://www.fwinc.co.jp/espmami/ …椎名先生が御購入される方に、3000クレジットをBETしてみるテスト(w
エスパーつながり
エスパー魔美がDVD-BOX になるそうです。
OPを観たら、なんだか絶チルみたいだなあと思った。(逆?)
絶チルもTVアニメにならないかな?
完成原稿速報更新 4/6
http://www.ne.jp/asahi/cna100/store/news/060406/060406.htm
うぁ…途中まで読んでて、自分も一瞬血の気がひきました! “データの電子化”故の落とし穴だなぁ…と言うか、椎名先生の制作体制はそこまで行ってるんですね。
『ミスジパ』の生原プレゼントの時、既にその様な事は仰ってましたが、もう紙媒体としての原稿保管はしておられない様子ですね。
でもデータ読み込む前のペン入れとかは紙面上でやってるんでしょうけど、それらはデータを取った後はどうされてるんでしょ?
…えと…まさか廃棄処分?…うぁぁぁぁぁぁ(想像で号泣)…だったら下さい!(←ストレート過ぎる欲望w)
ともあれ、未収録作品たちは無事だった様で何よりですが…こうなったら早目にコミックス化しましょうよ!(涙目で懇願)
『絶チル』の方では、賢木先生再登場ですか! 楽しみです。
確かに更新ペースが黄信号ですね…。また週明け校了には…ならなそうですね。もうすぐGWの合併号なので、そこまで頑張って下さい。
ーって以前にもこんな事書きましたけど、印刷工場もお休み為 24号(5/17)ぐらいまで連休前に仕上げなきゃならないんでしょうね…。
こんな事しか言えないですけど、頑張って下さい!
「にんげん・しっかく」も好きらしい。
たとえば僕が死んだら・・・って、紫穂・・・
今週は気合い0状態の薫がでらかわいかったです。
にゃ~とか言ってるし、能力使ってもそよ風しか吹かんし。
あと、皆本の「なんだ、おれじゃないのか」ってちょっと拍子抜けしたような顔もよかった。
さらに局長や小学生に挑発されてむっとする皆本、かわいい。(いや変な意味では。。。)
考えてみたらまだ二十歳だし、こういうちょっと「青い」ところもあってほしいな。
まーでも今回の敢闘賞は「特攻野郎Aチーム」に差し上げたい。
局長のエゴと薫の嫉妬と葵や紫穂の能力に振り回されるだけ振り回されて、
そりゃ上官に暴行したくもなるわ。最後には鎮圧されたみたいやけど。(笑)
…などと言う“親心”を私も思わず共有しちまったい! (^^)
省吾クン&大クンも合格っ!!!(←よって私的に呼称は苗字から名前に昇格w)
彼らが“非日常”に接してどういった態度を見せるのかが気になってましたが、危険を顧みず自らその非日常に飛び込む漢気といい、チルドレンの正体を知っても気持ちを違えなかった真っ直ぐさといい…ホント、なんて気持ちの良い連中じゃろう…。
こういうノーマルたちとの出会いが続くのなら、バッドエンドも回避出来そうですね…でも、フラレちったけどさ!さ!!(w
エピソードとしてはチルドレンの絆を再確認するモノで、結局、ボーイズはその展開を導く為の“当て馬”的なキャラ配置になってしまいましたが、何だかこのまま消すのも惜しい子たちだなぁ…紫穂&葵が自分たちの気持ちをハッキリ示した以上、当面は彼らが絡むエピソードは作り様が無いし、クラスメートでさへない立場(どころか学年まで違う)を思えば、出番があってもチョイ役程度が良いトコ?
少なくとも、ちさとちゃんたち以上な扱いは現状では難しそう…。
愛すべきAチームの面々のお陰で実に楽しげな回でしたが、さり気無く挟まれた1シーン…【訓練された特殊部隊であっても、レベル7と言う脅威の発現に接してビビリが入った挙句、思わずチルドレンに銃口を向け、発砲までしてしまう】…には、全体を覆った気持ちの良い展開の中に一つまみの暗雲を垣間見た気がしました。
元々Aチームは、チルドレンに敵意を持っていなかっただけに尚更です。
早い話しが、アソコで万一にも大クンが被弾してしまっていたら、一体どんな展開にナダレ込んでいたのでしょう?
そう言った危うさが並存してるのって、この作品のベースでもあるんだなぁってシミジミと実感。
にしても、担当サン、相変わらず頑張ってますね (^^)
ま、先週号はギャグがちと滑ってしまいましたが(何だか橋本弁護士クラスの滑りップリでしたの w)、いい感じに作品をバックアップする小ネタ提示の数々は嬉しい限り。
今週号では紫穂とAチーム…ってやっぱAチームってアレのモジリでしたか!(www
モヒカンの彼は居るんですか? 居るんですね? 居て欲しいなぁ! (^^)
あ、あと… >椎名先生
椎名WEBの300万ヒット超え、オメデトウございます!
ちゃっかり紫穂のキャラ紹介が変更されていたんですね!
愛読書が【にんげんしっかく】ですか…買い与える親もなんだか…
愛すべきAチーム(!?)も紹介が追加されてますね。元ネタがわかりません…(涙)
椎名先生の漫画って小ネタが多いですが、先生と世代が違う私はなかなか気づくことはありません。悔しい(T-T)
今週はチルドレンの絆が深まったというわけで…(局長からは離れた?
男の子sは今後活躍しなさそうですね、勿体ない!!
折角(?)特務エスパーだとバレてしまったのだから、バベルのお仕事見学など、もっとチルドレンと関わって欲しいなと。
将来付き合えるとイイですよね!
公務員の癖に上官に暴行を加えるAチームに乾杯デス。
速報原稿>19号と20号は繋がってないのかな?
20号は賢木先生大活躍なので期待してます。梅枝嬢も出ればいいのですが…
単行本未収録作品を早くみたいです!!暫くはナイのでしょうが…
ジョドーの続編が読みたいので描いてもらいたいです。
月別まとめが見られない
この掲示板、いつからか「Archives」の月別リンクが効かなくなっているようです。
例えば2006年3月の記事集に貼られたリンクであるはずの http://fukaz55.main.jp/zettaibbs/2006/03/ を辿っても、記事本体は空っぽの状態で表示されます。他の年・月を選んでも同様です。
それほど困るわけではありませんが、一応、お知らせまで。
次号最終回?
ほんとに最終回だったら泣きます。
紫穂はともかく、葵ってこんな子だったのか。
エスパーであることを除けば、ほんとに「普通の子」だなー。ええ娘さんや。。。
にしても紫穂の読んでいる絵本、どこで売ってるんだろう?
ブラヴォーチームはやはり「バイオハザード」でしょうか?任務失敗。。。
ストーリー展開的には「つなぎ」といった感を受けましたが、
今までの回や原稿速報からすると、次号急展開も十分ありそうですね。
特殊部隊が実は「普通の人々」だった!とか。
しかし「次号最終回!?」って、そうじゃないからのギャグでしょうが、
掲載順などを見ていると、ちょっと笑いに引きつりが・・・(苦笑)。
僕などはとても面白いと思ってますが、低年齢層読者には厳しいかなあ。
確かに冗談とはいえファンにとっては「最終回」の3文字は恐ろしいもの。ほんとに最終回なら死にたくなるな
5歳のチルドレンは薫はどこにでもいるようなとっても明るい無邪気な女の子なのに、紫穂と葵の表情…5歳の女の子にあってはならないすごく暗い表情でしたね。2人とも高レベルエスパーであったがために負ってしまった心の傷を背負って…。でも薫がお構いなしに念力で二人を吸い寄せてただ「仲良くしようぜ!」の一言。その一言が二人の顔に希望を持たせたのでしょうか
それから5年後二人は男の子とデート。薫は置いてきぼり。しかもちさとにまで裏切られる始末!かおるがぐれるのもわかるなあ。遂に局長とともにダークサイドに堕ちてしまう
さてはて光学迷彩を引っぺがされて絶体絶命の薫と局長。ここできちんと説明が出来なかったり、これで火下君と黒木君に嫌われたりおびえられたりしたら葵も紫穂も一生二人と口をきかなくなるでしょうね。一番いいのは薫はあくまで局長にのせられただけで火下君と黒木君はごまかすかムリなら超能力で少し記憶修正する。まあどっちにしても局長とはしばらく口をきかなくなるのでしょうがいいお灸になるでしょう。(どうせ朧さんが後でみっちりお仕置きするでしょうし)
ところで紫穂の読んでた絵本お子様が読むべき内容では無い気がするの気のせいですか?
それがたとえ冗談でも。
5歳の葵がとても可愛らしくて癒されました。
パンダのぬいぐるみ持って隠れてるトコロが良し!
短期連載の頃は紫穂派だったのに、今は葵派ですよ、もう。(全体では梅枝派
紫穂は暗いですね…人間失格って、アンタ。
薫は今と大して変わりませんね。イイ子だなぁ。
男の子は省吾君が本当に愛らしいです。
手ェ繋ぎたいってだけで赤くなるんだもの。
黒木君同様、レギュラー可しないかなぁ?次週辺りで超度7だとバレそうですし。
実を言うと、男の子達は低レベルエスパーだと思っていたのです、最初は。
ノーマルだと知って、少しガッカリしてました。
あと、おっさんの妨害の仕方がセコいです(笑)。
戦争じゃなかったのかぃ??
なんとなく次週予想。
薫VS葵&紫穂、超度7フルパワーで対決します。そこにB.A.B.E.L.の方々の乱入!
男の子達は置いてけぼりでして…
まぁ特務エスパーだってコトもバレて、それでも一緒にいたい!!と言う、男の子の発言により、交際決定…ありえないですね。
ヽ( `Д´)ノ ウワーン 心臓に悪いギャグはヤメレ!
…と言いつつ、解散オチも楽しかったけど(w
ギャグ展開は少しシフトダウンさせて(ダークサイドには大笑いしましたけどw)、エピソードの「結」に向けて「転」部分を仕掛けた回って感じですね。
猫目黒紫穂を垣間見た火下クン…の場面は、まぁギャグ枠として(^^;;;;
ESP錠や紫穂の拳銃(発砲までしちゃったしなぁ…)、薫の光学迷彩スーツといった“あからさまな非日常”に接してしまった火下&黒木の両名が、どんな反応しめすのかが気になる所です…原稿速報の一場面を見る限りでは、更に事態がコジレそうな予感もありますし。
また、火下クンに差し出された手を、躊躇いつつも(←差し出された手に驚く表情が凄くイイです…え?自分でもイイの?って感じで)結局は自ら繋ぐ事をしなかった紫穂のシーンが胸に迫りました。
この娘は、高レベルのサイコメトラーである事に対して何よりも自分自身でこだわっちゃているんだなぁ…と少し切ないですね。
アリノママの自分を受け入れてくれてる皆本には自ら進んで触れまくっているのと対照的なシーンですし、今回の展開の流れではこの二人の関係は成就し難いのかなぁ…と不安感(高レベルエスパーと知っても尚、火下クンには受け入れて欲しいところですが…)。
5歳の時のヤサグレモードの紫穂も、この感情の底流を成した場面と言えるでしょうし、ホント構成が巧いなぁ…(葵5歳ver.の場合は、以前に彼女自身が語っていた「バベルに売られ」てしまったのでは?って言う不安の表れでしょうね、あの怯え方は)。
あと何気に葵の対処能力の高さに惚れ惚れ…流石はミッション・スペシャリスト!
さり気無くESPリミッターを外す仕草も細かい所作でOK!
でも…葵ルート(?)では苦労人の小隊長殿(はぁと)に美味しいトコ持っていかれた感じ(w
そんなブラヴォーチームには「でんでんはうす」さんの素晴らしい口上を謹んで捧げたく!
つ【http://denden-tare.cocolog-nifty.com/denden/2006/03/17_b494.html】
完成原稿速報、次々号分がまだアップされないこと(苦笑)。
この連載を待ち焦がれていたファンにとっては
たとえ軽いジョークの柱でも『最終回』っていう単語は心臓に悪いですわ・・・。
先週、第4巻の表紙がUPされない!と書き込み、先生もご覧になっているだろうし
本当に体調を崩していたならせかしてしまったか・・・とか
皆さんそう思われてもあえて書き込まなかったのか・・・とか
私なりに大反省していたのですが・・・
”なんと”さんの書き込みをみて 不安に(爆)
http://www.ne.jp/asahi/cna100/store/news/060330/060330.htm
ああ、よかった。いや、僕は心配してませんでしたけどね!
よかったーーーーー!
なんと様、大変失礼致しました。
そうですよね、私だけです、心配になってたのは・・・。
最初は先生の体調の心配だったんですけど いつの間にか連載の心配になってました。
応援したい気持ちが大きいだけに 心配になってしまって・・・。
・・・ネガティブだなあ・・・自分。
でも先生、お元気そうだしパソコン設定もバッチリなご様子で安心しました!
何より心配していた分、皆本のショットに ガクっというか ヤラレました(笑)
良かった! 良かったぁぁ〓〓〓!!!
どうも私は書き込むのはほぼ初めてで慣れていないのと
配慮が足りないようなので書き込み控えたいと思います。
お騒がせ致しました・・・。
そう考えると fukazawaさんは文章力といい構成力といい、10年もHPを維持なさって
凄いなあ・・・!!と実感いたしました。
ありゃ、むしろ僕が妙に心配を煽るような書き方をしてしまったわけで。
ほんとに最終回とは思ってはいませんでしたが、掲載順とかの扱いには
不安・不満・心配があるもので。
こちらこそすみません(^^;
控えるなんておっしゃらないでくださいな。
> にしても紫穂の読んでいる絵本、どこで売ってるんだろう?
「にんげんしっかく」と…えーとあと何でしたっけ?この辺りも椎名先生の教養の一端が顔を覗かせていますね。
> 5歳のチルドレンは薫はどこにでもいるようなとっても明るい
> 無邪気な女の子なのに、紫穂と葵の表情…5歳の女の子にあっては
> ならないすごく暗い表情でしたね。
やっぱり、薫がチルドレンの要なんだ、と改めてわかりました。葵・紫穂が本当にノーマルとの信頼関係を結ぶには、たぶん皆本だけじゃきっと力が及ばなかったはずです。薫が居てこそ、葵も紫穂も皆本に心を許し、心を開くことができるのだと思います。別に3人の間に優劣を付けるつもりはないですが、皆本が未来の破滅を回避するには、いかに薫を絶望から救うか、が一番の鍵になるのでしょう。(そして、だからこそ兵部も執拗に薫をターゲットにしてくる、と)
ファーストコンタクト! 5ちゃいの薫がもおぉ可愛いくて可愛いくてーー何でしょう!? 感無量です!!! まさに無邪気!! 口元がすっごいキュートです! ただ…、育児は大変そうですね。遠慮無しに念力使うから、振り回されるでしょうね。
葵、身売りされたと思ってても、同年代の女の子にまで怯えなくても…。でも仕方ないですかね…。人間不信の極みでしょうから。 あと、もうESPリミッター付けてるんですね。急に能力が強くなってコントロールが難しい為でしょうが、発信機と制限を付けられて組織に管理されてる印象も受けます。まぁ…簡単に外せますが…。
紫穂は…人の心の闇に染まってますね…。薫、強烈な光を放って闇を照らして…!
小隊長、そんなセリフを2回も言っちゃダメですw訓練に明け暮れて女人との接触が無かったとはいえ…。しかし、逮捕も覚悟でお国に尽くす姿勢はさすが特殊部隊です。全ては「お国の為」です。これからも頑張って下さい。
遂に暴走した薫。紫穂の命中率にちょっと焦ってましたね。次回「かんにんやーー!! しかたなかったんやーーー!!」と叫ぶ事は必至ですねw 皆本の介入無しで和解するのが理想ですけど、これはちょっと難しいですね。男子2人の反応も気になりますが、チームの仲がもっと気になります。
あぁ、漫画 面白い…! 幸せ…!
>「にんげんしっかく」と…えーとあと何でしたっけ?
手もとにサンデーがないので記憶をたどる限りですが、「くものいと(蜘蛛の糸」(芥川龍之介)と「ひときりいぞう(人斬り以蔵)」(司馬遼太郎、かな?)だったと思います。
どちらも小さな子が読んだら人間不信になること間違いないと思います。。。
絶チルの知名度
田中ほさな先生の「乱飛乱外」1巻が発売されて、帯に椎名先生の推薦文が載っています。
Amazonでも内容紹介に載っています。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063730190/qid=1143372967/sr=1-1/ref=sr_1_10_1/250-6669899-2602613
その中で絶チルの名前が美神と並んでいます。知名度が美神と並ぶのはまだ早いかもしれませんが、そこまでの階段を徐々に上っている最中だと考えると嬉しいですね。
それにしても椎名先生、なんてコメントを(^^;
うーーーっ!!
トビラの薫、少し違和感が…。目のパーツが違うような気が…します。
今回のシリーズでは、薫と局長を全面的に応援します! 黒木と火下がどんなにイイ奴でも関係ありません! だって まだイヤなんだもん!!
ちさとちゃんが、すっごくイイ味出してますね。サブキャラの中でピカイチかも。
「小学生のデートを、全力で阻止するッ!!」「マジっすか……」 バカバカしいと解っていても、深く葛藤はせず、任務を遂行する! こういうおバカな大人になりたいと、思いました。
局長って葉巻吸うんだ・・・な16号
今週号も最高でしたね!
速報と併せて考えると、18号はこの話のようですね。
相変わらず皆本は苦労人・・・局長があんなのじゃ仕方ありませんが。
小学生と考えが同じとは政府のお偉いさんとしてどうなのでしょうか?
さて、今回のメインはなんと言っても、ちさとちゃんですよね!
初登場時には予期していなかった程の活躍っぷりですよ。
ダークモード(仮)での『あ~あるね、確かに。』発言は明らかに兵部と薫のコトですね。
“しかもお前もデートかいっ!!”なノリも私好みです。
いくら東野と薫が仲良くても二人の仲は裂けませんから♪
その他感想
火下×紫穂>(葵達に比べたら)小学生らしいデートだと思います。紫穂の笑顔が眩しすぎるっ!!
黒木×葵>黒木の発言は比較的目立たない(?)葵には心に響いたんだろうな。ジャケットを掛けてあげる、さり気ない優しさが◎。
強面のおじさんs>デート阻止にそんなに張り切らないで下さい・・・
原稿速報>腕がドロドロと溶けていて気持ち悪いです…葵が手錠をつけているということは、黒木君と共に連れ去られた後?で、怒った葵が反撃…っと。
確かに自分の都合のイイコトばかりだと冷めてしまいますよね。
少なくとも可愛い女子高生なんているわけありませんよ、絶対。
表紙の3人、葵だけ現在とほとんど顔が変わっていない気が。
眼鏡も同じって。。。
皆本の休日出勤理由って、結局のところ局長の監視のお手伝い(というか監視の監視?)だったんでしょうか?ちょっとかわいそう。
あと、薫のセリフからすると皆本は基本的に日曜はお休みみたいですね(もちろん非常時には招集がかかると思いますが)。確かに実質的にチルドレンのお守りもやっていることを考えると、週末休みの方が都合いいと思いますし。
監視衛星「ロプロス」はやはりバビル2世からでしょうね。
ということはあの眼帯のおっさんはコードネーム「ロデム」とかなんかな?
>少なくとも可愛い女子高生なんているわけありませんよ、絶対。
現役女子高生にそう言い切られてしまっては、返す言葉もございません。(笑)
なりふりかまわぬデート阻止作戦。なんだかシュワルツネッガー演じる某調査員が国の防衛施設を使って奥さんの浮気調査に燃えてる映画を思い出しました。
皆、まだ3人の絆の方が大事、というオチにおちつきそうな気がしますが日常パートがどんどん面白くなってきてますね。
やっぱこいつアホだ(笑)。いや、もちろん「愛すべき可愛いアホ」という意味ですが。
若干無理めのプロットを、局長の強引なリードでうまく引っ張っていってますね。こういうキャラ配置の用意周到さは、椎名先生の「マンガ基礎体力」の高さに改めて感心させられます。
何にせよ、チルドレンの日常が見られる楽しいエピソード。兵部にはこのまましばらく鳴りを潜めていて欲しいですね(笑)。
「小学生のデートを―――全力で阻止するッ!!」 …すいません、素で爆笑してまいましたがね(w
それに最終頁の煽りコピーも最高!>>担当さん、GJ!
えっと…“ミッション系”よりも“日常系”エピソードの方が、局長って暴走しやすい? f(^^;
何にせよ、局長と薫の空回りっプリが、メッサ面白い回でした。
ただ、そんなドタバタ展開の中、何気に子供目線が良く描けてるなぁ…って所で、とても感心させられたりもして。
子供にとって彼らが関われる“世界”ってやはり小さい範囲です…でもその分、家族とか友達みたいな身近な存在って、大人になった今振り返ってみると、今のソレとは比べ物に成らない位に濃い存在だった…気がします。
思い返せば私も小学生の時、何時もツルンでいた子が(私がそれまで全く知らなかった)別の友達と付き合ってる事を知った時とか、その子がその別の友達と会話している表情の中に、私に向けられる表情とは違うナニかを見つけた時とか…(今の大人目線で見ればそんなの至極当然な事で、その真逆の友達関係って私自身も持っていた筈なんだけどw)…そんな時、確かに言い様の無い“不安”を感じて焦ってたっけなぁ…と懐古な回顧。
あの感情って、大人になってからの人間関係で生まれ易い“嫉妬”とか“猜疑心”みたいなネガティブなものとは違って、ただ単に自分が置いてけぼりにされた“寂しさ”だったんですよね…。
確かに言語変換すれば「なんか…つまんない、コレ!!」としか言い表せない (^^)
ってワケで、冴えたギャグ展開に塗しつつ、今の少年誌では滅多にお目にかかれない“等身大の子供”描写が読めて、妙に暖かく気持ちが満たされた回でもありました。
…でもね…今回、一番のツボは…黒ちさとぉ!!!(←ハイ、ノスタルジック台無し!w)
後、宙まに夢追い人な黒木クンには…
つ【http://shop.kodansha.jp/bc2_bc/search_view_c.jsp?x=C&sakuhin=4362&mag_id=000030】
君になら出来る…多分! どうせなら、是非ともアレの建造に御尽力を!!
完成原稿速報更新
http://www.ne.jp/asahi/cna100/store/news/060320/060320.htm
この技ですが、これって体の一部を他の空間にテレポートした図?
「MISTERジパング」で天回宗が使っていた、人間の首から下を体を別空間に送ってしまうアイテムを思い出しました。
あと、葵が異性からモテるのはその性格や容姿からして至って当然のことなので、今更驚くには当たらないと思います。
対人戦闘においても男の子との恋においても、どんどん強くなりつつある葵。
でも弱点は耳。
なんか日常ネタかと思えば、かなりフカいトコまで行きそうなエピソードですね。
新ワザと軽く流してますが、かなり怖いワザです、アレ。
特殊部隊とはいえ、一般人。
葵を脅威と感じるには充分過ぎるビジュアル。
葵の方も見守ってくれていたはずが、実は監視だったのでは?と勘繰る方向に流れる可能性も。
そろそろターニングポイントかな?
未来は何処に向かう?
軍人とはいえ、ノーマルに思いっきり超能力で危害を加えるってのは、今後に禍根を残しそうですね。
ギャグで済みそうな気もするけど。
連載開始前の扱われ方に比べれば格段に状況は良くなってる様に見えるのですが…それでも尚、売上は気に掛かるのですね、先生にしても。
実際のところ、トーハンランキングで発売週のベスト10内に顔を出せる様になれば、かなりの高位安泰状態が担保されるんでしょうけど…未だソコまでは達していない現状を思えば警戒は解き難いのかな?
ただ、今回も太洋社の少年部門(3/13〓3/19)では7位に顔を出してますから、第3巻並に順当な推移は見せてると思われますし、作品自体も特に最近のノリの良さは飛び抜けてて読者受けも良さ気ですしね。
こうなると、後、何か営業的に一押しが欲しいところですが(それこそアニメ化でもあれば一気に伸びが入りそうだけど)…ま、今は地道に草の根宣伝活動に勤しみます (^^;;;;
・参考ランキング
トーハン 3/22【http://www.php.co.jp/fun/ranking/books.php?genre=f2006-03-22】
太洋社 最新【http://www.taiyosha.co.jp/best/this_week/comic_best.html】
尚、『絶チル』第4巻の特典として「とらのあな」のイラストカード特典は既出ですが、他にも「ゲーマーズ」でも「サンキュー!サンデー!3タイトル!フェア」としてポストカード特典をやってます(他の2タイトルは『ハヤテ』と『MAR』…『ハヤテ』は描き下ろしイラストでした)。
ネット上でのフェア告知は岡山店だけでしたが、名古屋店でもやってましたので多分全国展開かと?
画柄は第4巻の表紙イラストの転用です(第1&2巻の時と同じパターンですね)…ので、ご興味がおありの方は是非出向いてみて下さい。
え?私?モチロン買ってきました…これで4冊目の第4巻…<もぅ修羅街道マッシグラ (^^ゞ
チルドレン4巻解禁o
愛しの賢木先生大活躍vの4巻とうとう発売しましたね。
結局とらのあなに行けなかったため、地元で買いました。
確実に部数は増えてますね♪なにせ、1&2巻の時は各2冊ずつという状態だったので・・・
表紙の感想は、“また皆本かいっ!”という一言で・・・(をい
先生を期待していたのに・・・このままだと、兵部と皆本が交互に来るのでしょうね。
4コマ>嬢(梅枝)最高!イメージカラーが緑には驚きましたが。緑=先生だと思ったので。
念写は精神感応系は皆出来る可能性はあるってことですよね?
“厳密”には合成と言われた葵も出来るのかな?
オマケ>先生の裸が最高です!!知らない間に逃げているトコロも良いです。
『覗きの提案をする友人-止める主人公』が基本ですね、やはり。
いちご100%もどちらかと言えばコレ。(無理矢理なだけな気も・・・
そして、力の籠もった女体!!女体は丸っこいので描いていて楽しいと思います。
↑私は女の方が描きやすいですし・・・
心残りなのは、局長と谷崎一尉が出なかったコトです。
ナオミの肉体美を堪能しようとしないのかしら。(暴力だけで十分?
あと、先生なら接触感応で覗き見出来た気も・・・まぁベタですからね!!(意味不明
収録内容>コメリカシリーズが出ていたことが以外でした。てっきり5巻収録かと。
先生の聴診器も凄く気になります。(苦笑)
ポストカードを手に入れた方は是非、詳細を教えてください。
買う前にオビの文章読んでニヤニヤしてしまいました。まさか5ページも描き下ろしていたなんて…w
その「おまけ」…スバラシイですね。少しあきれてしまうほどです。こういうのを必死で描くって……。漫画家・椎名高志の真髄を垣間見た感じです。
もし『プロフェッショナル』で取り上げられたら、最後の締め「プロフェッショナルとはー」では、「命を削ってでも、1週休んででも、裸を描き下ろす事です。」でいいのでしょうか?
いやぁ、惚れ直しました! やっぱり椎名先生は凄い人だったんだ!
「だいじなことだから」こおいうセルフツッコミ、もお大好き(笑)。
もう「ナショナル・チルドレン」まで収録ですから、連載版とほとんど間が空いてないですね。本編とほとんど並行して単行本作業をされていただろう椎名先生、お疲れさまです。
しかし初登場時のメアリーは、あんなおバカキャラには全然見えませんね(笑)。
> まさか5ページも描き下ろしていたなんて…
「銭湯が舞台なのに入浴シーンが1コマもない!!」って話題になってたのか!知らなかった(笑)………ってのはさておき、オビのアオリの「旧人類」ってのがちょっと引っかかってしまいました。本編中ではノーマルは別に「旧」人類、って位置づけじゃないので。読んだことない人にも手に取ってもらうために、不正確だけどわかりやすい用語を敢えて使ったんでしょうかね。
オマケページでは薫が冷静にツッコんでますね。こういうのは紫穂か葵の役割だと思ってました。薫はこういう場面では我先に騒ぎに首を突っ込む「お調子者」の役どころだと思っていたので(笑)。
さて、こうやって改めて読み返してみると、「ナショナル・チルドレン」の第1回で桐壷に査問会で「今後チルドレンを特別扱いしてはいかん」と命が下ったことを受ける描写がないですね。今後の話はその辺りに焦点が当たっていくのかな。
………ええっ?「極楽」単行本が新装版で発売!?割と最近ワイド版が出揃ったばっかりなのに…。全20巻ということは、現行ワイド版と同じ判型なんでしょうかね。どうしよう、書き下ろし4コマとか付いていた日にゃあ、全巻買い直してしまうかも…(笑)。
あなに行ってきましたので、ご報告。
厳密には「イラストカード」ですね…ポストカード仕様にはなっていませんので(裏面は真っ白で郵便番号を記入出来る用にはなっていないんですよ)。 とは言え、サイズはポストカードとほぼ同じですし…実際、大した違いではないですね、こりゃ (^^;
イラストはWEB上で予め紹介されてたモノでした↓
【http://www.toranoana.jp/shop/060317child/060317child.html】
3人娘の中から葵だけを…それもよりにもよって“このイラスト”をシングルカットしてくる辺り、ネット上の反応を良く把握されてるなぁ、と呆れ…いえ、感心してます (^^;;;;
描き下ろしのオマケマンガにもご満悦ですが、思わず(ヲヨ?)っとなったのは、今やコミックス恒例の感もある描き直し部分でした。
全編チェックは未だしてませんが、一読しただけで目に止まった箇所が有りました。
コミックスP.100の薫(大人ver.)が皆本に背後から抱きついてるカット…このコマ、構図は同じままですが、丸ごと描き直されてますね。
大きな違いは皆本と薫の表情…。
薫→むしろ少女っぽい無邪気な表情に(“10才の薫”とダブるイメージ?)
皆本→照れの部分が強調された感じに(つかツンデレっぽい?w)
僅かな差ですけど、一枚の画としてはかなり印象が異なっていて、雑誌版の方は“大人として”二人の恋人関係がかなり進展している(ハイハイ、ゴチソーサマ!)な雰囲気を出してますが、コミックスの方はそれが少しセーブ気味にされた印象を受けます(今の10才の薫と皆本で同じ画を描かれても違和感ない感じの表情、と言えそう…)。
画としてはワザワザ描き直す必要がある様なミスは見当たりませんから、描き直しの主眼は恐らくこの“印象”の違いだと思うのですが…今の所、先生の意図を読み切れていません(うーん…)。
一つの仮定は、立場が変わった未来の大人同士の二人でも、今の関係は変わらずに繋がっている事を表現したかったのかなぁ…とか?(我ながら、どうも巧く言い表せずモドカシイ… ^^;;;;)
先月までは無音で雑誌や本を読んでいたんで、曲を流して4巻を読むのにはどんなのが良いかCDを出しながら考えてるンっす。
5巻はコブシを利かしたのがいいっスね。家にあるものは…「オーロラ輝子、夫婦みち」、だけ。
なんだっけ、この寂しさ。
しあわせのうた、なのか?山本周五郎は70ページで未読、クリスタルのニュースなど他Comming soon!努力はしたんさー。
大ゴマは人物本来の魅力、大事だよね(待ってました!寅さん、歌舞伎、、)。
タメとは違うのかもしれませんけれど、メイド服の着衣に5ページ(26コマ)使い、飽きさせないマンガ、贅沢ですわ。葵の照れポートを3Dにして目指せ10ページ(50コマ)。再放送から見た、さくらがカードを唱える要領でやれば出来る。
チルドレンだけでの感想はムリっす。鳴海とかキャラの口調たまに変わるぜ。
弟4巻、発売ですね。
本誌で「発売中!」となっていたので ファンとして忘れてたなんて!と、大反省して書店に行ったけど
無かった(笑)。
先生のHPで「誰にしよう」って迷っていらしただけに「誰になるだろう?!」って勝手に
期待しちゃっていただけに 表紙に物凄く期待してた・・・。
命を削って描いてらっしゃる先生には申し訳ないけど 少しガッカリしちゃった。
と、いうのは
表紙のバリエーションとかパターンが ぐっ! と減っちゃった気がして・・・正確には悲しかった。というのが正しい表現かもしれない。
以前書き込みがあったけれど、やっぱり方向としては 短期決戦なのかな・・・?
もちろん オマケやお直し箇所チェックとか、「大切なことだから」とか全部とっても良くって
内容は大充実!!&大満足!!でしたけどねっ!!
椎名先生渾身の作だし 沢山のキャラを登場させてもらって チルドレン・ワールドを広げて
面白く楽しくテンポ良く、出来るだけ沢山読みたいんだけどなぁ。
巻数を重ねて欲しい私としては、
この巻で初登場の賢木と皆本の全身(後方) に サ・チルドレン(前方)
という 構成でバリエーション増やして欲しかった!! なんて思ってしまった。
登場が早かったからもう少ししてナオミの大活躍する回があって、
表紙(後方)なんて淡い希望もあったりしたので。
でも 17日の発売から日が経つにつれ、もっと心配になって来た事が!!!
発売日から既に3日も経過しているのに、先生のHPのTOP、3巻から4巻への更新が無い!!!
遂に体調崩してしまわれたのか・・・とても心配・・・!!!
すみません、先生は「誰にしよう」ではなくて 「何色にしよう」と迷っていたんでした・・。読み違えていた!
私が勝手に 兵部の次は誰なんだろう!? と 期待してただけだった・・・(爆)。
ああー 申し訳ない!! めっちゃ恥ずかしい!!
このまま GSのようにずっとメインキャラ固定 3人プラス 皆本 or 兵部 パターンで行くんですね。
キャラクターの名前の由来
初めまして ずぶぬれと申します。
突然で申し訳ありませんが、名前の由来が分かったので書き込みました。
最近このような「簡単に分かる源氏物語の本」を買いまして
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4344001494/qid=1142576807/sr=1-1/ref=sr_1_10_1/250-9922252-3939400
その中に全登場人物が紹介されていたんですが、
「桐壺院」「明石上」「薫」「葵上」「柏木」「朧月夜」「螢兵部卿宮」など、
絶対可憐チルドレンの登場キャラの名前が散りばめられていて驚きました。
とっておきは「皆本光一」という名前。「皆本」を「源」と変換して逆から読むと「一光源」。
光源氏から取ったのではないかと…。さすが椎名先生だと思いました。
既に出ている情報でしたらスミマセンでした。
恋愛ネタ
葵と紫穂はモテモテ!!しかも超美少年に赤面状態で迫られる始末。それに比べて薫は例の性格と喧嘩っ早さのせいで女の子にもてる始末…。たまにこういう女の子いますよね?たとえば「ハヤテのごとく!」のヒナギクとか「美鳥の日々」の鎌木りなとか。まあそれはいいとして人波乱の予感…。
局長とか知ったらどうすんだろ?「かわいいチルドレンに悪い虫は近づけーーん!!」とかいって全力で阻止しようとするのでは…(まあそうなりそうになったら皆本と朧さんが気絶さしてでも止めるでしょうが…)
次号のサンデーの完成原稿からして薫はちさとちゃんと尾行るようだけど…なぜリミッターを壊す…?それほどむかつく光景が目の前に広がっていたとか?(あかんあかん…)それとも「私ほんとはレベル4なの」ってちさとにいってそのうえでレベル5程度の力で2人を攻撃したりして…(そりゃないか。さすがに皆本にどやされるから)。まあ高超度エスパーなんてこの子達にしてみればテレビや映画しかみたことないだろうし多少は何とかなるかも
やっぱりサンデーは『絶チル』がメインです!
カラオケ…、局長と同じ意見です。可愛いっったらありゃしない!! そしてグリシャム大佐が面白過ぎです。「強く優しいエスパーに育ってください。」テレパシーでスピーチ、テレパシーで歌う。もう号泣モノですね…w しかし…、メアリーだます為に本当に無許可離隊しなくてもよかったのでは?
バベル内のパンドラへの内通者。役目は「ザ・チルドレン」の監視。及び情報提供、予知の遂行。この人物については、あまり詮索したくないですねぇ…。 「絶対に不可能なことを消去して、あとに残ったものが真実なのよ」このスパイが新キャラとして出てきたら、面白味に欠けますもんね…。
3人共モテモテですね…。薫のさじ加減は、確かによくわからないですw 2人がこのまま男子と付き合うのは考えられないので、何か企みがあるんてしょうね。裕福そうな子なのもポイントでしょうか?「フツーの子って何 考えてるのか、透視るのが楽しみ。」を実行するのでしょうか? ああっ!楽しみな展開っ!! ラストの薫とシンクロしました。
接待と言えば・・・しゃぶしゃぶ??
先週休みだった分、今週はボリューム大ですね!!
4巻の情報を見て、早く【秘密】の入浴シーンが見たいなと・・・・。
『発売中』となってましたが、今日4巻売ってるんですかね??
それなら明日池袋言ってくるのですが・・・・今日買った方いますか?
本編感想★☆
また出てきたか、コメリカメンバー!?
葵の歌ってる姿が一番可愛いなぁ♪
以下、コメリカの方々への一言。
>メアリー ロリコンは駄目でもただのエロならいいのかなぁ・・・?
>ケン 好きなキャラなのに・・・↓賢木先生同様、皆本の前では無力(ノ_-。)
>大佐 無闇にESPを使うのはどうなんでしょ?
兵部は元々黒髪だったんですね。
私が白髪だと言ったら、友達は『銀髪』発言を繰り返してましたが・・・・
特務エスパーは皆特攻隊?エスパーだとわかってても目の前に現れたら驚きますよね。
ラブレターなんて古典的な・・・“歩く成長ホルモン”発言が最高です!
薫用の男を出さないのは、薫は皆本とのエンドを迎えるから??
来週は薫&ちさとがデートの邪魔するんだろうけど・・・・
邪魔しない方が薫の為!?
ちなみに私は紫穂用の男の子の方が好きです、ハイ。
合衆国のおごり、ってことは、アメリカ国民の血税がこんなところで!
ニューヨークタイムズにすっぱ抜かれたら大ごとですよ!
確かに「4巻発売中」って扉に書いてますねー。
でも他の3月発売コミックスは全部「3/17頃発売」とあるので、
たぶん間違いなんでしょう。
私も昨日さっそく書店に行きましたが売ってませんでした。(ヘボ)
ケンはほんといい味出してますな。あまりに薄っぺらな性格なので
逆になんか裏があるんじゃないかと勘ぐってしまいます。(ヤな性格)
あと、別スレッドへのコメントですみませんが、
>なんとさん
なんのこっちゃ?と思って読み返したら・・・・すごいよこれ。(爆笑)
この扱いの大きさからして、今後レギュラーは確実ですね。
もしかして伊号中尉に続く超度7の動物エスパーとか?
「俺は伊号とは違うぜ」((C)田中ほさな先生)とか言うような
やつかも。(あり得ません)
違った。「コメリカ国民」なので、「ニューアークタイムズ」かな。。。
今回の見所は「そんな気持ちを込めて歌います」に尽きますね(笑)。
私も「発売中」に「え、そんなバカな!」と思ってしまいました。1回休載を挟んだりした関係で、担当が日付のカウントを間違ったんですかね。
う〓ん、エスパーキラー編は兵部と一切無関係かと思っていたら、しぶとく絡んでくるなあ。
さてさて、あっと言う間に追い込まれる薫。この辺りの手際はさすがだなあ、椎名先生。きっとこのエピソードを通じて、薫が精神的にまた1歩成長する、ということなんでしょうけど。
>花咲ガニ
不覚にも吹き申した(w
こういう遊びってコミックスじゃ再現難しいですよね…「登場人物」紹介って言う掲載雑誌の中だからこそ効果的に活きるギャグなワケだし。
尚、「同級生その〓」を、スターシステムによる『ファミリー王国』のジャッキーなのかなぁ…なんて妄想中(ちと髪型違うけど)。
>そんな気持ちを込めて歌います
図らずも吹き申した(www
大佐の「私をかばったのが…」からを一見、単なる“モノローグ”風に読ませておきながら、この一言で実は“全てテレパシーで行っていた挨拶”だったと転調させるオチ…この間の抜け具合、なんて心地良いテンポでしょう! (^^)
若き日の兵部とか、美ショタ二人組とか、何気に美味しい要素も投入されてますが…私的には、ちさとちゃんの「そう?」な表情が御馳走様でした(おぃ
それと、兵部がモニターで会話してた相手が気になります。
チルドレンを監視してるらしいけど、それって“外部”から? それとも“内部”から?
後者だとすれば、バベル内に未だ間諜が居るって事になるのだけど…これも伏線…かな?
大佐なら歌で戦争を止められます。覚えてい〓ますかぁ〓♪
箇条書き感想。
・不祥事揉み消しは、むしろ米軍にとっては渡りに船かも。
・兵部は、あくまでもノーマルとの間にわだかまりがあるだけで、それ以外のことには気さくというかおおらかですね。「少佐は生ぬるい!」って部下から銃口を向けられる役どころくらい。
・チルドレンが順調にトモダチの輪を広げていってるのはいいですね。葵も紫穂も、(超度をごまかしてるとはいえ)ノーマル側の子供からアプローチを受けるという事は嬉しかったと思います。
・ちなみに、薫はすでに東野君と漢の友情を結んでいるんですけどね。それだけでは物足りないようで。
・もしかして、薫は葵や紫穂にできる(かもしれない)男友達に嫉妬してるのかな。
・ちさとチャンに超度がばれそうな。
花咲ガニ
上余白の豆知識を間違って配置してしまったのかと思った。
でも誰よりも長い紹介を与えられるのって・・・(笑)。
来週も登場して欲しいです。
しかし、薫のサジ加減、よくわかりません。でもウケました。
完成原稿速報060314
http://www.ne.jp/asahi/cna100/store/news/060314/060314.htm
何だなんだ、このめっちゃ可愛らしい葵は!?(笑)頬染めて!そしてこのサクランボの髪止め!何か、すごい「凶悪」な飛び道具を出して来ましたね、椎名先生(笑)。
>もし『プロジェクトX』に『チルドレンを作った男たち』というエピソードがあるとしたら、今はまだ前半です。
………ってことはやっぱり、10巻くらいで締めくくるつもりの可能性が強いですね。ちょっぴり残念です。でもその分密度が濃ければ…!
で結局、朧さんは特に裏設定なしなの?(←まだ言ってるよこの人(笑))
紫穂かわいいよ紫穂(*´Д`)(ぇ
先生ったら解ってらっしゃるぅ!(w
>今はまだ前半です
「まだ」?…ウーン…ここで「前半」って言われてしまうと、流石に「え?もう?」って受止めてしまいますね f(^^;
まぁ、今の段階では「まだ先が有る」って程度の意味に受止めたいところです。
でも、正直言うと、『絶チル』には横綱級連載にはなって欲しくはないのですが…連載が止めるに止めれない状況で、物語の本筋を進められない今のサンデー「看板作品」の現状をみますと…ね(長期化と安定化は望むところなんですけど…この辺の塩梅が、我ながら悩ましいですw)。
「10巻」が現在の展開速度で妥当かどうかは、今の所チョット解りかねますけど、ある程度コンパクトに纏める位の心積もりでは、やってらっしゃるのかナァ?>先生
「前半」が「終わった」とは書いてありませんので、番組開始5分
くらいしか経ってないのかもしれません(笑)。
私も、先生の意図は「まだ後半にも入っていないよ」と
いうことだったのでは、と思います。
もし、チルドレンが「戦隊もの」フォーマットに則っているとするならば
初めての前後編!
今ままでの力が通じない「中ボス」に絶体絶命に追い込まれる3人。
しかし、こんなこともあろうかと真田・・・じゃなかった皆本は密かに開発を
進めていた。チルドレンよ、新たなメカの力でパワーアップだ!!
・・・のあたりでちょうど中間点なのではないかと思われます。
たぶんあの腕に巻いてるやつがペンダント型になって、通信機能とか
なんかお子様が飛びつきそうな付加価値がつくんですよ。
んでバ○ダイが大もうけ。(←バ○ダイは本編に関係ありません)
>「前半」が「終わった」とは書いてありませんので、番組開始5分くらいしか経ってないのかもしれません(笑)
>私も、先生の意図は「まだ後半にも入っていないよ」ということだったのでは、と思います
(ノ´▽`)ノ オオオオッ♪ そ・れ・だ!
そうですよね、やっぱ f(^^;;;;
うん、まだまだ始まったばっかですもんね!(既刊3巻とは言え、連載開始からだと未だ一年にも満たないですしねぇ)
よっし、暫し安心安寧出来ました (^^)
コミックス第4巻の発売
…がいよいよ迫ってまいりました!
ヘ(^^ヘ)(ヘ^^)ヘ {ワクワク)
てなワケで、そろそろ関連情報が出てきました。
http://www.toranoana.jp/shop/060317child/060317child.html
他所はまだ分かりませんが、取り合えず「とらのあな」でイラストカードのプレゼントだそうですが…そう来ましたかぁ (^^)
同じ情報系扱いでこのスレに…って事で御容赦。 ともあれ!
『絶チル』の「仁川経済大学賞(グランプリ)」受賞、オメデトウございます!!!
【http://dr.komagi.com/index.html】
いえ、いわば趣味的な個人の“お遊び”(注:最大級の褒め言葉として受け取って下さい)であって、社会的に権威ある賞とは一線も二線も画してはいますけど… f(^^;
でも、駒木さんの評価スタンスを受け入れている私としては、選考基準が不明確なメジャー漫画賞の類に比べれば、実は遥かに価値感や共感を見出せたりしています。
一昨年の『美食王』と『絶チル』の短編部門でのガチンコも楽しかったですしねぇ…(遠い目)。
何にしろ、今回の『絶チル』高評価っぷりは、椎名ファンとしては涙が出るほどに嬉しかったです。
尚、残念ながら駒木さんのサイトに関して、全ての定例講義終了がアナウンスされてました。
色々と思われるところが有った様で…不定期更新に関しては含みを残されてますが、しかし、今は講義の毎週更新と言う“義務感”から解放されて純粋にマンガを楽しめる一個人の立場に戻られる事を、同じマンガユーザーとしてむしろお祝いしたくさへ思います。
長らく本当にお疲れ様でした…と、“一聴講生として楽しませて頂いた椎名ファンの立場”からもお礼を述べたく、コチラにカキコさせて頂きました m(_ _)m
今さらですが、感想を…。
あるところにクラリスというお姫様がいました!!(くわっ) ある日クラリスがお城の庭で愛犬カールと遊んでいると、瀕死の男が倒れていました。心優しいクラリスは、見知らぬ男にコップ一杯の水を差し出しました。泥棒の男は、九死に一生を得たのです。
というイメージが浮かびました。何と言いますか…、「物より思い出…」という感じでしょうか? 何か違いますね。 「戦争良くないネー!」…いや、でも、戦争が無かったらこの出会いも無かったわけで…。 「不幸中の幸い」…。ゔーん……。
ともかく、J・D・グリシャム大佐が味方で良かったです!
ようやく!FOMAに機種変更しまして、その事を『C-WWW 掲示板』に書き込もうとしたら、コメント拒否されてしまいました…。auからでも拒否されてしまいました…。
どーいう事なんでしょう???? 誰か教えて下さい。このままでは、auを解約できません…。
Fukazawaさんが、設定を修正してくれたので、解決しました。 お騒がせしました。
NASAの巨乳改造手術
なんかすごくウソくさいのに、ちょっと信じたくなるようなネタだと思いませんか?
新たな都市伝説が誕生するかも?(しません)
今週は、先週までの伏線が見事に回収されてますね。
・メアリーは流体コントロールの天才
・エスパーの実力が気合いで変化するという設定の提示
・大佐は話がうまい
・大佐の右目の傷(たぶん、ですが)
などなど。なんか、「伏線張りはさらりと、回収は華麗に」って感じで(どんな感じだ)、
たいへんすっきりいたしました。
来週はお休みになってしまいますけど、このまま2週間気持ちよく待たせていただく所存。
ところで、みなさまのところではサンデー発売っていつなのでしょう?
私のところ(四国某T県)では火曜発売なので、ネタバレ解禁まで丸一日
悶々としております。(笑)
九州は木曜発売でしたね。
愛知はフツーに水曜です。
(名古屋まで出れば、火曜発売の店もあるかもしれませんが?)
昔、岐阜県某市に住んでた時は火曜に入荷する店を見つけて利用してました。
更に大昔、信州某市に居た時は、確か木曜以降に入荷してた様な…。
(何だか根無し草みたい>自分… ^^;;;;)
あ、入荷って言うか、「発売」です。
わーいまたセンターカラーだ♪
> 「伏線張りはさらりと、回収は華麗に」って感じで
お見事でしたね、椎名先生。「さすがだー!」と感心しました。1回の「チュートリアル」をはさんで、それでも薫・メアリーは経験を生かし切れず、大佐の方が役者が上、しかも締めはほんとの「ちょっとイイ話」という辺りうまいバランスだなー、と思います。あのおばあさん(やっぱり名前を忘れてしまう…(笑))の小さい頃も衒いなく「かわいい女の子」を打ち出して来て、安心して感情移入できますね。
今書いてて思い当たりましたが、前回の皆本の布石もちゃんと生きていて、死を覚悟した大佐の命を救うことに繋がってるんですね。ますますやるなあ!
話は全然変わりますが、飛び蹴りをかます薫、不自然なまでにパンチラが抑えられてましたが、やっぱり前回の内容も考え合わせると「パンチラ過多」という批判が来ていて、気にしているのかなあ(笑)。10歳児のパンツくらいに、いちいち目くじら立てなくていいと思うんですけどね。
何にせよ、面白うございました。シロバニア一家の変態が出てこなかったのは惜しまれますが、それでも満足して1週休載をやり過ごせそうです。
※ ところで、水で作った壁に対して water "proof" ってのは何かネーミングとしてヘンな感じが抑えられないんですが…(笑)native の人の感覚から言うとどんなもんなんでしょ。
…ってラストのコマに書き加えたい気分 (^^)
ダム湖での闘いと言う見せ場(<その派手さ、めっさアニメ向きやん! 期待したいなぁ、何気にw)も映えて、また、“能力”という物語上のツールでしかなかった「ちょっとイイ話」が、物語の根幹を成す「ちょっとイイ話」に昇華・回収される古典落語もかくやと思わせる綺麗な落し方…お見事の一言です。
何より、4週にも渡って続いたとは思えない、テンポの良いエピソードでしたね。
先日『魔美』ネタ書いたからってワケでもないですが、今回のエピソード、『魔美』へのオマージュも感じました(まぁ、私が一方的に、ですが ^^;)。
「思い出を運ぶハト」(=撃墜されたB29から脱出した米兵を子供が匿うお話)とか「生きがい」(=最後の復員兵が、帰郷後にダム湖底に沈んだ故郷を思慕するお話)から、素材がチョイスされてる気がします。
まあ、物語の素材としては(『魔美』に限らず)珍しいものではないですし、本作とは話しのプロットは全く異なりますし、何より前面に押し出された「バカ」要素(褒め言葉です ^^)で構築された本作は全く別物なんですけど…ただ、話しの端々に「オマージュ」としか表現しようのない懐かしい匂いがあるんですよ…。
まぁ、F先生のファンである椎名先生なら有り得ない事もないかなぁ…なんて。
さて、今回の私的一押しは…p.224の一コマ目、皆本に寄り添う葵!!
なんてナチュラルに可愛い仕草!(特に小首の傾げ具合がぁぁぁ…ぁ)
これはもぅ、月見さんから奪うしかないか?<ちょっと待て
ところで…
>NASAの巨乳改造手術
メアリー、これがガセネタだとしたら…何故、君はそんなに泣いているんだい?(w
おいでっ、コンポコ!
…と言えば、
http://www.ne.jp/asahi/cna100/store/news/040730/040730.htm
ですが (^^)
そんな日本国産エスパー少女の大先輩が、遂にファン宿願のDVD化決定!
http://www.fwinc.co.jp/espmami/
…椎名先生が御購入される方に、3000クレジットをBETしてみるテスト(w