ここは、椎名高志先生が週刊少年サンデーで連載している、「絶対可憐チルドレン」に関する意見や感想を書き込むための掲示板です。 詳しくは、この掲示板についてをご覧下さい。
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チルドレン 絶対可憐チルドレン・・・・・最高~~~~~フォーーー!!
かわいそうな「ゾ」 (c)笑い飯 薫と葵が大泣きしている横で「私も」と言いながらポッキーを食べている紫穂(笑)。 まあ、コンクリ壁から片耳しか出てなかったからよく聞こえなかったんだろうな(違うよ)。
制服がミニスカだったのは、そんな理由だったんですねー。なるほど、納得した! もし局長が決めたんだとしたらヤバいな、とちょっと思ってました。(笑)
あと「肉を斬らせて骨を断つ」ってそんな意味でしたっけ? 「肉を斬らせる」相手はロリコンのメガネ男(笑)だけど、「骨を断つ」相手は葵や紫穂のような気が。。。 あ、薫自身が「パンチラ」で皆本を誘惑する、という意味なのかな。
しかしナオミもミニスカだったような? 薫は「全女性エスパーミニスカ義務化推進」でもしているのでしょうか。
・・・してかねない(笑)。
こんばんは。
ナオミのミニスカは谷崎の趣味なんでしょうかね? コードネームが「ワイルド」になってからのスカートがどうなったかわからないので、なんともいえないんですけど。バベルってスカート数種類ありますよね。チームごとのオーダーメイドなんでしょうね。
しかし、友達に「パンチラが見たい」なんて言われた日にゃ・・・。まず間違いなく、葵は【短パン派】になるんじゃ・・・。「てへっ」なんて笑っても、ごまかせないゾ!
>「全女性エスパーミニスカ義務化推進」 ありえますよね(笑)。むしろ「特別名誉顧問」とかのポストについてそう。
>なんとサン&noriサン 私も梅枝嬢のスカートは谷崎一尉の趣味だと思います。 現時点では初音は半ズボンですが、今後スカート化もアリ!? >P.T.サン オークションに出すために応募なんて、ファンの方々と漫画家さんに失礼ですよね!! 本当やめて欲しいです。
☆今週感想 今週は色々な設定が明らかになりましたね! まずチルドレンの西暦。“太平洋戦争中”なので、2010年以降。 2010年としたら兵部は終戦時15歳!? コメリカ。かなり強調してたトコロが笑えました(‐^▽^‐) メアリーは痛いトコロついてきますね。 ロリコン〓五月蠅いです・・・
4巻は17日頃発売★ 私は学校帰りにメイトかとらのあなに行ってきます。
アメリカによく似た国名の別の国、があるんじゃなくて、この世界ではアメリカがコメリカなんですね。
さて、コメリカが登場したとなると、新しい「敵」組織はシロバニア一家なのか!?確かに、手が8本あるのは立派に超能力と言ってよさそうな気もします(笑)。私はマリー・アンダーソンとコーイチ・オークビレジのゲスト登場希望です。
で、本編ですが。エスパー組織を脱走したとなるとその決意は固いはずだし、接触したら問答無用で攻撃される可能性が高いはずなので、平和的に話し合いと説得で…というのは明確な作戦ミス、という気がします。相手がエスパー戦のベテランであることを考えればなおさらそうで。気づかれないように忍び寄って、抵抗する機会を与えずに拘束、というのが作戦の基本ラインにならなくちゃおかしいよな〓。今回のプロットの都合上、そういう流れにせざるを得なかったのはまあわかるのですが、ちょっとそこは作品の完成度から言ったら残念な気がしました。
それにしても薫、「肉を斬らせて骨を断つ!!」って(笑)。絶チルってこんなマンガだったっけ?(笑)何か、本編のシリアスさとこの薫のセリフのおかしさ、「かわいそうな象」と捕獲対象のおっさん(また名前を忘れてしまった…)のちぐはぐさが、不思議な印象を与える回でした。
>コメリカが登場したとなると、新しい「敵」組織はシロバニア一家なのか!?
原稿速報13号分の画像に見える車椅子の老人が、実はバビッチ佐野である件について………って、いや、まさか16年もの歳月を経て「コメリカ」が再び姿を現すとは思いませんでした (^^)
それにしても良いですねー、今回のエピソード! ハイテンション&ハイスピード展開に、椎名マンガのノリの良さを再認識しているところです。 コレまでの練り込まれたタイプのエピソードとは少し趣きが異なりますけど、一気に読めるこういうタイプのエピソードも椎名作品らしくて良い感じですね。 何より、大佐が好い味出しまくり! …どこと無く、“カオっさんを二枚目にした様な”雰囲気も感じてしまい、それが妙に嬉しかったり…(w
「ちょっとイイ話」が武器ってのもツボ突きまくりで笑えてしまうんですけど…考えてみれば、これって一種の「言霊使い」? そう考えると、確かにヤッカイな能力です。 今回はギャグとして描かれてますけど、マジ展開でこの能力を仕掛ける大佐の話しも、何時か読んでみたいなぁ…。
> …どこと無く、“カオっさんを二枚目にした様な”雰囲気も感じてしまい、それが妙に嬉しかったり…
あー、それそれ!私も感じました。あの雰囲気いいですよね。パンタローネといい、年配のオッサンキャラの魅力が感じられる号でしたよ。ここだけ見ると、「少年サンデーの目指す低年齢層路線」は有名無実化してますね(笑)。
ところで、先々週、先週と今にも巨乳ハンターが登場して成敗を始めかねない勢いで強調されていたあの乳が、今週は大して取り上げられもしなかったのはどういうわけか、椎名先生の手抜かりに強く抗議しなければならんと思う次第です(←そんなんでいーのか)。
保存すべきか? 今回の扉絵って、単行本派の人から見ると脈絡なくバレンタインネタが入ってきているみたいに見えますよね? 「なんじゃこりゃ???」って思うんじゃないでしょうか。
単行本に収録される際にそれなりの扉絵に差し替えられるのでは?・・・と少し危惧しております。 3巻までを見るかぎりそれは無さそうなんですが。
(いくつかのブログを読むと本誌は読んでないって人は割と多いみたいな印象)
チョコは、葵のを食べてみたい なんだ…着衣か……じゃなくて、「オプティカム カムフラージュ」。これはクロムチェスターにも搭載されていましたね。「可視光線を変調」的な、光学迷彩的な、水粒による乱反射的な感じですかね? メアリーは超度7なんでしょうか? うーん…、5の気がします。6はナオミちゃんがいるし。
「さらっと他人に親切ネー!」ケン マクガイア中尉、面白い! まさに、至福の表情。 彼の能力も気になります。サイコキノと組んでるって事は、遠隔透視あたりが順当ですけど、合成能力者も充分あり得る…。その場合、予想は極めて難しいです。 ま、予想が的中した記憶なんて無いんですけど。
ダメだよ、皆本。今 訴えても敗ける!
対「エスパーキラー」任務に派遣されるぐらいなので、メアリーのレベルはそれなりに高いのではないでしょうか? 「ザ・チルドレン」はあくまで国内における唯一の3名ですからね。他国には他の超度7がいると思います。メアリーたちは超度7ではないと思いますけどね。3巻の脱走兵の攻撃を見る限り6ぐらいあってもいいかも。チルドレンとの共同戦線であることも踏まえて。 ただ彼らの働きは超度7にも及ぶものがあるかも。「レベルの差を技術でカバーできる」人たちだと思うので。
マクガイア中尉はやっぱり遠隔透視でしょうかね。「ARMS」でいう恵の役割かな?合成でも遠隔透視を中心とした能力でしょか。
あと救助のためとはいえ、皆本が入ったのは女湯では?
懸賞当たりました!!再び・・・ 実は今日また懸賞が当たりまして・・ 勿論アノ携帯メールガードシールです。 まさか二連続で当たるとは思ってもみなかったです。 やはり絵柄は予定通りでしたね。
今週は新キャラのケンさんがツボにきました!! “これが日本のワビサビ・・・” 在日エスパーチームとあるのだから、かなりの期間日本にいるのでは・・・?と思ったのですが。 長期間滞在しても蕎麦は滅多にお目にかかる代物ではないのかな?
他の漫画では、アルバトロスに期待してます。 周期表という、学生に身近な存在なので。 絵も綺麗ですし。
そして3月には4巻発売!愛しの賢木先生登場で待ち遠しいです。 表紙は誰でしょお?賢木先生希望ですが、九具津サンだったら・・・ また、とらのあなで多分オマケがありますよね?? 3巻の時は、わざわざ開店時間前に来てしまった過去が・・ 男の人ばっかで戸惑っていたのを覚えてます(笑)なにせ初来店なので。
わー!すごい!おめでとうございます!良かったですね〓〓!! ちなみに私は気が付けば椎名先生曰く「中年」に近いお年頃・・・(爆)。
とても懸賞に応募、心苦しいけれど アンケートなんて恥ずかしくて!
年寄りの念仏みたいな言い方ですが 時代は変わってしまい 最近はオークションで販売するために応募したりする人も多々居るようで 残念ですけど 千紗さんみたいに 純粋に「当たって嬉しいぃー!」って方になら 沢山当たることを願っちゃいます。
とにかく おめでとーー!!
完成原稿速報 13号 http://www.ne.jp/asahi/cna100/store/news/060216/060216.htm
うおおおおおお!!!!3月8日(水)は、忍耐我慢になりそうです。 翌週なら第4巻発売があって、退屈せずに済んだのに………というワガママは心の中にしまっておきたい。 コミックスは、もちろん買います。
って実は皆本の?(笑)
できれば兵部少佐を希望。 んで、暮井先生のモデルをした横島みたいに局部モザイク処理と……
大佐殿が渋すぎる なんかMONSTERにでも出てきそうなキャラだと思った。 絶チルに出てくるおっさんがみんなかっこいいってのはどういうわけだ? いままでの椎名漫画にはなかった傾向だと思う。
「ソースが容器をすり抜けて…!?」のコマ、笑えて笑えて仕方なかったです(笑)。 力いっぱい真面目なセリフと、マヌケなシチュエーションの取り合わせがサイコー。やっぱり椎名先生のギャグセンスにはシビれるぜ…!(笑)
結局彼女(早速名前を忘れてしまった…(笑))は敵ではなかったんですね。キャラ立てとしてはバッチリです。で、本当の敵が明らかとなりましたが、この流れは歓迎です。
ここしばらく、このマンガの核心に迫る「急所」のストーリーが進行していて、「このままじゃ、遠からず終了してしまうぞ?いや、椎名先生がノリノリでトバしていて、それを望んでいるのならいいんだけど、打ち切りでもないのに『ジパング』並の長さで終わってしまうのはちょっと勿体ないなあ。もっと話を膨らませて、この世界を楽しませてくれた方が嬉しいんだけど…」と気を揉んでいたので、兵部にはもうちょっと登場を控えていて欲しかったんですよね。彼が登場すると否応なく「話が進んでしまう」わけですから。
話がどんどん核心に進んで行ってしまった理由のひとつは、「敵」の種類が限られていたからです。なのでこうやって、「新しい敵」が登場して話を広げてくれるのは「待ってました!」というもの。さてさて、このシリーズ、どれくらい続くんでしょうか。やっぱり5回くらいあると嬉しいな。
ところで、先週確かめたかどうかよく覚えてないんですが、葵の紹介コメント、やっと変わってましたね。「戦闘能力も意外と高いことが『今回』判明」って、それいつまで書いてんのよ…とツッコミたくてしかたなかったです(笑)。前シリーズで紫穂が目立ったのとバランスをとるように、今回は葵が活躍し、紫穂はこれといった出番なし、という辺りも椎名先生がバランスに気をつかっていることが感じられます。この辺りはさすがはベテラン、手慣れたものです。
たしかに一般人VSエスパーの最終戦争は起きるのかという 本流のシナリオ以外の話もたくさん読みたいのですが、 僕としては今回の話も結局メインシナリオにつながりそうで 懸念があります。だって、大佐がどうして脱走したか、 そこに兵部の組織が関係しそうだと思えませんか?
> 僕としては今回の話も結局メインシナリオにつながりそうで懸念があります。
私の場合、そこはとりあえず「希望的観測」で考えないことにしています。そうなっちゃったときに改めて残念がることにしましょう(笑)。
結界師の主人公が一コマも出てこないことについて 今週号も中身が濃くて、充実してました。 愛はためらわないこと、って(笑)懐かしいなあ、十代の読者にはわからんだろうなあ。。。
「外人の女の人」はどうやらお味方だったようですね。ちょいキャラか、準レギュラーか。 椎名先生の最新の完成原稿速報から察するにツッコみキャラっぽいので 小笠原エミみたいになっていくのもいいかも。見た目もちょっと似てるし。
あと「あいこら」ではハチベエたちがGSに!(違) まー2000円のお札で除霊できるんだから、美神が相手にしないような低級霊なんでしょうきっと。 それにしてもお小夜ちゃんの除霊っぷりは・・・もし井上先生がGS美神を描いていたらどんなことになっていたかと思うと・・・恐怖(笑)。
>愛はためらわないこと、って(笑)懐かしいなあ では敢えて問いましょう。 「若さ」とは何だ?…と!(w
>「外人の女の人」 件のNGワード問題について、既に What’s new のコメント欄で梵樹さんとfukazawaさんによって指摘&応答が成されてますけど【http://fukaz55.main.jp/whatsnew/blosxom.cgi/comic/zettai/0610_zettai.htm#writebacks】、問題箇所は10号掲載箇所だった様ですね(11号では該当箇所が見当たりませんし)。
つまり、完成原稿速報は“1週間遅れの報告”になっている事になりますが…って事は、ネーム段階での訂正どころか、下手すれば完成原稿を編集に預けた後で、言わば事後変更の通告をされたってパターン? 一端は担当さんが了解したネームなのに、原稿提出してから(=仕事を終えてから)のダメ出し?… f(^^;;;; …そうなると、多分、編集長or編集部外からの指摘が入ったって事になるんでしょうけど、そんな後手を踏む訂正(しかも聞く耳持たずw)では、先生がご立腹になるのも無理ないですね。 こういう微妙な問題って、基準があるならあるで予め明確にしとかないと作家側はホントに困りますよ (^^;;;; まぁ、今回の変更は、fukazawaさんが仰ってる様に「自然な変更」で、読む側に違和感が全く無いのがお見事でした。
後、スレ違いレスになりますが… >千紗さん うぁ、オメデトウございます。 こういう事もあるんですかぁ…この手の懸賞って、一度当選したら抽選日の近い懸賞では優先権はなくなるのかなぁ、なんて疑問もあったんですけど。 むしろ、キチンと懸賞毎に公正な抽選が行われてるって事の“証明”になりそうですね<この結果は
そういや、11号で例の複製原稿プレの当選者発表がありましたが…見事、轟沈! _| ̄|○ いえ、当たる予感は全く無かったので、まぁこんなものサネーと受止めてますが f(^^; 幸運な10名の方々、オメデトウございます! 何かの手違いで、ウチにも送られてこないかなぁ…(←絶対アリエマセン)
to.るかるかさん 若さはプラズマです。一人より二人がいいです。
。。。ああっ、またこんな十代置き去りネタを。。。
>てつさん
つ【http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0007MCHP2/qid=1140477063/sr=1-1/ref=sr_1_2_1/503-3798221-1144712】
そう来ましたかぁ…割合ストレートに「振り向かない事」なネタで上段振りかぶってみたら、思いがけず抜き胴打ち込まれた気分… (^^;;;;; ↑解る私もタイガイなモンです(汗
あ、何だか『絶チル』から話し逸れちゃいましたね…まぁ、ある意味『絶チル』も戦隊モノ、って線でムリヤリ軟着陸をば… (^^)
没ネームの展示(横浜編) 2/13確認。 本日,横浜駅ダイヤモンド地下街有隣堂の漫画コーナーでも、没ネームの展示と複製原画展示が行われておりました。 複製原画の美しさに、うっとり見とれてきてしまいました。 神奈川県にも救済の手が…! コピーの内容は下記で説明してくださっている、とらのあな名古屋店のものと同じでしたー。
没ネームの展示 2/11とらのあな名古屋店 3F 青年・少年コミックス売り場で、絶チルの没ネームの展示があるのを確認しました。椎名先生の完成原稿速報だと「都内のいくつかの書店」とあったので、名古屋人としては全く期待していなかったので嬉しい驚きです。 http://www.ne.jp/asahi/cna100/store/news/060126/060126.htm
展示してあったのは、単行本で言えば2巻1話の没ネームでした。確かに話の流れは実際の完成原稿に近いですが、構図やセリフはかなり違いますね。あと、鉛筆ラフでも結構書き込んでるなぁ、という印象です。 お近くの人は早めに行くのが吉。
2巻1話と書きましたが、話の流れ的には2巻2話のネームです。「表紙の構図」「タンク火災」「チルドレン就学計画」等。 展示されていた原稿と一緒にコメントがあって、そこに2巻1話と書かれていたのをそのまま信じていました。申し訳ない。
正直言って思いがけなかったので、ビックリ…ヨダレ垂らさん勢いで眺めまくってました←もう殆ど不審人物 (^^;;;; 展示されてたのは、コピー10枚分(アニメイトで配布されたものも同じく全10種類で、この展示モノと同じものだった様です)、その1枚辺りにネーム原稿2ページ掲載で全19ページ分相当(1枚目の右半分はネーム自体の表紙だったので)。
>2巻1話と書きましたが、話の流れ的には2巻2話のネームです
確かに、エピソード的には2話の流れでしたよね。 ただ、恐らくですけど…確か、サブタイの「天使で悪魔」がネーム表紙部分に記されてましたので、やはり当初は2巻1話(連載版第1話)として切られたネームであると言うのが正解かもしれませんね。 3人の登場シーンも2話の様なアッサリ系ではなく、むしろ1話に近い丁寧さで描かれてましたし。
但し、確かにこのネーム段階では同2話(連載版2話)のアイディアが相当混入(と言うか、むしろメイン?)していますし、それを推敲段階で大きく変更したのではないかな…と思います。
補足すると、流れはこんな感じでした。
第2話のカラー表紙と同構図(ネーム1頁目) → 見開き扉(同2&3頁目:第1話の見開き扉に相当…但し異なる構図…しかも結構カッコイイ!) → 局長、チルドレン就学計画の有用性についての上層部と折衝(同4頁目:完成原稿には無い場面) → 以降、第2話の冒頭部の流れに沿う…
尚、20頁目以降が不明なので、最終的にどんなエピソードが展開されたのかは解りませんが…チルドレンが学校に通うという点が、かなり重要視されたエピソードの様に見えました。
で、特に興味深かったのが、「チルドレン就学計画」について、局長を通して語られた部分でした。
上層部との折衝で…(記憶によりますので若干異なる可能性アリですが、大意はあってる筈です) 「これ以上 彼らを一般社会から隔離し続ける方が危険です。」 「我々は悪魔を造り出すわけにはいかんのです。 もう二度と。」 最初のセリフには、チルドレンがどれだけ腫れ物状態で扱われていたのかを推測させてくれます。 後者のセリフに至っては…かつて造り出してしまった「悪魔」って、恐らく兵部のことかと思うのですが、これってかなり早い段階で彼の設定が組まれていた事を感じさせますし、作品の根幹に関わってくる重大なセリフにも思えます。
…とまぁ、たかが未使用ネームとは言えない、実に興味深い展示ですので、ファンには必見ですよね (^^) 他にも複製原画も何点か展示されてましたし。
あと、第3巻のメッセージペーパーは…未だ残ってましたぁ f(^^; 相当に入荷してた様で…>第3巻 でも、これでもし次に同じ企画があっても余裕もって対処出来そうです(個人的にはむしろ有り難い ^^) (全く関係ないけど、カード付き『かみちゅ』もタップリ在庫ありましたデスの<ラッキー!)
没原稿の展示と複製原画が6点ほどありましたよ。 凝視したかったんですが度胸がなくすごすご帰ってきましたが。
展示してる場所がレジから見える柱ってのがつらいところ^^;
何時の間にやら、壁紙追加 …されてましたね! 新たに2点。 http://websunday.net/zettai/zettai.html 担当さん、本当にコマ目にupして下さっているなぁ<大感謝! でもって、何より 『絶チル』Vol.20 ですネ!(何が?) http://websunday.net/zettai/wallpaper/vol28_s.html 清々しい【青】に、心が洗われる様です(w 因みに今、私は Vol.11 を使用中 (^^)
このロリコンムッツリ助平 兵部にバレてましたよ! 決定的瞬間まで撮られちゃって! 現時点では皆本の方が変質者ですねw それと、どうやら兵部も未来を変える為に動いている模様。察するに…最終戦争でエスパー側は敗けてしまうのでしょうか? ECMという兵器もあるし。勝つ為には、ノーマル側の天才科学者 皆本がキーなんでしょうか? 色々とチョッカイを出している所を見ると、『ターミネーター2』みたく「殺せば済む」という事でもないみたいですが…。 それとそれと、10年後には戦争が始まってるみたいです。何年後に開始したのかはまだ判りませんけど、このまま行くと薫と葵は20才で戦死するという事に…。うぅ、そんなのはイヤだ…。
国会議事堂損壊の件で糾弾される局長。「超度7がもたらす国益…」等の意見は、「チルドレン」をかばう為の建て前であると同時に本音でもあるんでしょうね。「エスパーの才能は素晴らしい」と確信しているし、「チルドレン」が可愛いくて可愛いくて仕方がないとも思っている。 本当に、この人いなくなったらバベルとエスパーは危ないですよ…。
ぶーたれるチルドレンが可愛いくて可愛いくて仕方がないです…☆
次回は、女湯で外国のエスパーとバトル! なんかエロエロな感じに………は ならなそうですが、そうとも言い切れないのが椎名先生。皆本はどうやって女湯に乱入するのか!? …変な期待の仕方になってますが、f氏の影響ですかね…?w
美神時代から先生の漫画は全部読んでいますが、激しくハマったキャラはチルドレンの皆本ニ尉が初めてです。…やはり眼鏡!?眼鏡なの!? 眼鏡好きではありましたが、毎週変わる皆本さんの表情豊かな動きが楽しみです。 アルコールに酔ってる皆本主任も、大きくなった薫に抱きつかれて照れてる主任も、 合コンの前にお風呂入って気合入れまくりの主任も、かなり好き! 先々がとても気になる展開ですが、長〓く続いて欲しいな。
消したい過去 ってありますよね。 あんな写真を撮られちゃったら、皆本ならずとも相手を射殺したいと 思うことでしょう(笑)。
しかし兵部は気になることを言ってましたね。予言を変えるのは自分だ (記憶に頼ってますのでちょっと違うかも)というのは。 今までは予言の成就とか、バッドエンドへ導こうとしている風に見えましたが、 実は兵部なりに避けようとしているなにかがある、と。 まあ、単純な悪ではないのは明らかですから、どう書かれるか。
しかし名前を呼び付けにさせたり、ちゃくちゃくと薫に浸透していってますねえ。 皆本を媒介にしているとは言え。 皆本をロリコンとか言えるのか(笑)。
いつかまた出てくるだろうとは思ってましたが、意外と早く出てきましたね(まぁ、国会議事堂が破壊されたのだから→政府が動く→666号の再チェックが入る…の流れは自然かつ当然ですか ^^ )。 天使vs.悪魔の予測値は相変わらず拮抗してますが、以前のラストで出された数値に比べて、 (1)天使優位から悪魔優位へと、再び変動してしまった! (2)ニュートラルな「どちらとも言えない」が半減してしまった! 前者については、(前回の予測値の時には不在だった)兵部が物語に介入してきた事が影響しているのでしょうね。 後者については…これはちょっと思うところもあるのですが、長くなりそうなので今回は割愛します。
で、政府とバベル(と言うか、局長個人w)との軋轢も生じつつあり、外国陣営の介入も入ってくるなど、物語が水面下で大きくウネリ始めている中で…
>しかし兵部は気になることを言ってましたね。予言を変えるのは自分だ(記憶に頼ってますのでちょっと違うかも)というのは。
ええ、これは私も物凄く気になりました! 正確には「未来を変えるのは、君じゃなく、僕なんだよ…!!」なんですけど、以前に「予知の実現」ってセリフを兵部自身が使っていたので、少し戸惑いを感じています。 兵部が単純な予言成就を目指しているのなら、言い回しが違う様な気がするんですよね…だって、皆本とそのシャドウである兵部は、希求する「未来」のベクトルが全く異なる筈なのですから、このセリフの様に同じステージでは語られないのではないか…と。 むしろ、「“世界”を変えるのは…」的な言い回しの方が、これまでの私たちの受止め方からすると納まりが良く感じるのですが…。 とは言え、兵部にとっても(伊号中尉の予知ビジョンそのままに)薫が殺される事態と言うのは、“忌むべき未来”である筈…なので、それも含めて「変えたい未来」には違いないでしょうし…(うーん…<懊悩)。
兵部の“導きたい未来”がどんな方向にあるのか、これは少し性急な結論は担保して、当面物語の進行を待ってみた方が良さ気ですね。
先ず、結局、薫は夢の内容を忘れてしまうんだなぁ、と f(^^; 考えて見れば筋は通ってます…黒巻が被験者の頭の中に仕込んだ「夢」は言わば「外部メモリ」みたいなものですから、その影響下から脱すれば思い出せなくても当然(皆本の場合は、元々その記憶を自前で持っていたのだから、夢は忘れない…と)。 但し、仕込まれたプログラムが頭の中から完全に除去されたと言うワケでもなさそう…ですから、何かの拍子に意識がソコにアクセスする(つまり、薫が“未来の記憶”を突発的に思い出してしまう)事態も、将来的には可能性有り?
また、紫穂が未来の記憶をサイコメトリしてしまったか、否かは、正直言って不明…先週号の彼女には、“それによる逡巡”を思わせる表情は一つも描かれてませんでしたので。 但し、黒巻と対する小気味良いテンポの展開で、そちらを描く必然性は必ずしもなかったし、それ以上に、元々が心の中身を読み取り難い精神的成熟度の高いキャラですから…判断つきにくく、少しこの予想は担保しとこうかな、と (^^;;;;
ところで、この2週ほどアンケ出してなかったので、久々に出そうと思ったら…アンケ用紙の裏にハヤテ4コマが有るのは何の罠ですか? かつて、おキヌちゃんに“致して”しまった、あのトラウマに心が疼く…これは(アンケ出したきゃサンデーをもう一冊買え)と言う編集部の言外のメッセージですか?(泣
今週号の感想 表紙をめくるとカラーですみこちゃんが! やっぱり、巻頭カラーはインパクト勝負なんですね!(違)
「チルドレン」は次回以降に向けた導入部として、大小さまざまな伏線が張られましたね。 中でも政府関係?の上層部の人々が登場したのは注目でした。彼らの思惑がチルドレンを取り巻く環境に今後どのような影響を与えるのか、気になるところです。 エスパーと一般人の対立という軸だけでなく、いろいろな要素を絡み合わせることでリアルで深みのある世界観が織り上げられていってますね。すごいなあ。
葵は風呂上がりの浴衣姿が3人の中でいちばん似合ってますね。 人物紹介に「耳が弱点」と書かれてしまった彼女に、しばらく注目してみたいです。
紫穂の武器 「えいっ!!」パ パン!! ページをめくったら、唐突に撃ってました…。スゲェ…! 確信犯的な紫穂はもちろん、椎名先生もスゲェ。先行公開したひとコマがめくりで現れて、なおかつ話の流れも面白いっ。素晴らしい…! 特務エスパーには、拳銃の許可ぐらい出てるのでしょうね。パパもいるし。超能力では戦えないけど、物理的に戦う。サイコメトラーには最適な武器かも知れませんね。命中率も抜群みたいだし。強力です。
葵は耳が弱点ですか。そうですか( ´ー`) 紫穂は薫の弱点も知ってるんでしょうね。ドキドキ。 以前から思ってましたが、チルドレンのデフォルメ描写が可愛くてたまらんです。
薫は大人になっても、ストレートで直情的です。ウザいわけないですよ。むしろ変わってしまう方が寂しい。 誰も見てるはずないのに、周りを確認する皆本。まぁ、誰かに見られたら大変ですからねw …しかし、担当エスパーに手を出しちゃっていいんでしょうか…?
黒巻は、また兵部が連れ出すんでしょうね。
将来の約束! 約束を”契り”とか書いちゃうと、こう、何かグッと来ませんか? いや、さすが源氏物語をネーミングのもとにしているだけのことはあるなあと思いました。
懸賞当たりました!! 皆様初めまして、千紗と言います。 実は今日、学校から帰ってきたら、ポストに小学館からの封筒が!? 見たら、先日行われた冬物グッズプレゼントのモノでした。 私は勿論チルドレンです♪ まさか本当に当たるとは思いませんでした・・・大切にします!
★今週感想★ 葵の弱点だからと言って、耳に息をかけるなんて・・・まだ薫ならやりそうだけど。 そして黒巻は捕まったのかな?今週は兵部が出て、回収すると思ったのですが・・・ ところで、黒巻も元ネタは『黒巻→フィルム』ですよね?地味な名前だなと思ってました。 やはり正ヒロインは薫??個人的には紫穂がいいのですが・・・むしろ梅枝嬢でも!! 紫穂は唯一未来の見えていない存在だから、動かしやすいのかと。 読者の反応次第で味方→敵もありそう。 梅枝嬢は少なくとも皆本には興味なさそうです。 せめて賢木先生とくっついても・・・・
余談ですが、チルドレン読者って年齢層が比較的上ですよね? 私は高一の女なのですが・・・この掲示板に同世代はいますか? ちなみに高校ではチルドレン普及してますv
>千紗さん チルドレンものが当たるとは、すごい幸運ですね。 やはりこういうものはちゃんと少年少女に当たるようにできているんですかね。 きっと私も含めいい大人がみんなしてうらやましがっているはず。(笑)
「チルドレン」はきちんと高校生に受け入れられ普及しているんですね。 この掲示板にも同世代の人が他にいるのかな?なんかいなさそう。(笑) ちなみに私の高校時代はライブで「教育的指導」を読んでいました。。。
>fukazawa様、みなさま こちらに書き込むのは2度目になります。 今週号は「チルドレン」も含め個人的にツボに来たマンガが多く、思わず書き込ませていただきました。 葵はますますイジラれキャラに拍車がかかったようで、これからが楽しみです。(笑)
なお今週号のサンデーでもっとも印象的だったページは「驚愕!!炭を食べるすみ子ちゃん」でした。(笑)
チルドレンが普及してるなんていい高校ですね。 自分も周りの友達に猛プッシュしてますが、完全にスルーされております。 あと、未確認ですが黒巻の元ネタはクロマキーという画像合成手法のひとつだと聞きました。
【状況設定♯1:校舎屋上/状況設定♯2:モード=タキシード>>】…start!! 「やはッ、みんな!! 俺は――」 ←ハイ、ここでツッコミ!w
…えと、椎名ファン的に正しい“女子高生さんへの御挨拶”ってこんな感じでヨロシ? (↑ ソレはむしろ、オールドファン向けです ^^; )
閑話休題。 千紗さん、御当選オメデトウごさいます! いいなぁ (^^) にしても、冬物グッズって11月位の懸賞ですよね? 当選品って発送までこんなに時間が掛かるものなんですかぁ…まあ、忘れた頃に届くってのも喜びが大きいんでしょうね。
>余談ですが、チルドレン読者って年齢層が比較的上ですよね? あははは…(乾いた笑い)…グゥの音も出ません f(^^;;;; でも、高校で普及してるってのは嬉しい知らせですね。 オールドファンはオールドなりに関わっていきたい所存ですけど、やっぱ、その時々の若いファンの皆様の力こそが、椎名先生の活力源になる筈ですし…若い方々にはホント期待しております。 『絶チル』を楽しみつつ宜しく盛り上げて行って下さいマセ m(_ _)m
>今週号は「チルドレン」も含め個人的にツボに来たマンガが多く… 私の今週号のツボは…断然に『結界師』の「姫」様!!! 私もあんな艶っぽい「姫」様に尻尾でフワフワ・ヌクヌクにクルンで頂きたく! したらば、たとい「夜行」相手でも果敢に闘って差し上げましょうぞ!「姫」様の御為に!!(でもって、呆気なくヤラレル雑魚キャラ設定なんだろうなぁ、自分 ^^; )
※『絶チル』感想も書きたかったけど、体力尽き申した _| ̄|○ …ので、落ちまする。
皆様返信ありがとうございます(v^-^v)♪ 私は小学生の頃からサンデー派ですが、周りはみんなジャンプなんですよね… サンデーにだっていい漫画はあるのに!! 勿論ジパングもカナタも漫画本持ってます。 美神も集め中です。
>てつサン 小学生の頃から割と懸賞に送っていたのに、初めて当たってびっくりです。 同世代、居て欲しいです。 私もすみ子ちゃんには驚きです。 炭素の固まりを食べるなんて… まぁチョークは知り合いに食べていた人がいたので、なんとも言えませんが…
>うっちーサン 私は広める為に、無理矢理漫画本貸しましたね。 黒巻はクロマキーが元ネタなんですか! このままだと兵部サイドの人間は皆能力に因んだ名になるみたいですね。 源氏から取った人も出てきて欲しいです。
>るかるかサン ハイ、11月のです。欲を言えば、携帯シールの方が良かったのですが・・・ 若い世代がサンデーを読まないのはいけないですよね! 実際、サンデーは対象年齢に差が開きすぎな気がします。 他の少年誌と比べると高校生に向いてないのかも・・・私は好きですけど!!
因みに友達の間では、紫穂と兵部が圧倒的支持を得てます。 流石、おかっぱ学ラン美少年は強いです・・・・・( ̄  ̄;)
完成原稿速報更新 http://www.ne.jp/asahi/cna100/store/news/060131/060131.htm http://www.ne.jp/asahi/cna100/store/news/060126/060126.htm 今更ですが、チルドレンや皆本の格好からして、再来週から始まるのは温泉編? きっと、全裸の皆本が色々といじられるんだろうなあ。たのしみです(まちがった期待)。
NGワードに関しては、「(笑)」と冗談めかして書かれてはいますが、わざわざこうやって日記で公表するということは、実は相当怒ってるんじゃないかと想像しています。
調べたところ、最近は『外人墓地』ではなく、『外国人墓地』となっているそうです。
この分だとネギま!の『パイパン』とか『ショタコン』もNGワードになりそうな。
小学館でデビューして、講談社で活躍している人が多い理由って、ここら辺にあるのかもしれませんね。 久米田先生のように。
私は大阪人ですが、 これは東京人の、京都弁への蹂躙と受け取りました。 標準語を話さはる人はこれやから品がないというか、 機微がないというか、 まあ、しゃあないですけど。
ちなみに、「関西弁」はありません。 強いて言うなら関西語。標準語と対をなします。
前世紀からずっと拝見していましたが、今世紀 初の書き込みさせていただきます。 どうぞヨロシク・・・。
今回の速報、「外人さん」って出てるだけあって フキダシの形が横長ですよね? もしかしたら英語(or外国語)で発言してるんじゃないでしょうか?
以前から疑問だったのですが 18歳で博士号を2つも取得したという皆本サン。 近未来の日本って設定上なので「飛び級」や特別教育プログラムはどんなものかわかりませんが 海外で学んでいたんでしょうか? それとも天才だから英語は基本でペラペラ?
加えて 賢木サンが医師としてセクハラ診察中に堂々と(?)入室し、 意見を述べたり(それもちょっとどかと思うけど) 自分のCTの結果診てるって事は 皆本は医師資格もしっかり保有してるって事ですよね?
天才でエリート国家公務員、特命なのか拳銃所持許可があり 医師資格も持っていて エスパー研究員。 紫穂ちゃん曰く 性格は 正直で優しくて真面目、 お給料も結構貰ってる・・・(警視総監のお父様のお給料も知ってるはずのコが言うセリフ)
う〓〓〓ん、なんて優良株なんだ!! 出来ることなら実社会でお目に掛かりたい!!(ドリームだ・・・)
ま、いくら優良株でも ”小学生相手にヤバイ人”で”男性(兵部)と何かあったらしい”、 更にはfukazawaさんのご意見では 深層意識で”イメクラ・ドリーム”(←爆笑しました) にへら〓っと笑うヒトは ちょっと・・・ですけどね(爆)。
ストーリーはチルドレンと繋がりや成長した薫との関係中心に進んでくしかなさそうですが 一巻、朧一尉「チルドレンの担当指揮官に志願要請(?)のシーンでは 朧一尉の 自動販売機前における ”個人的っぽい見解のお願い” に、 当初「明確な理由無く」受け入れたのか?! 朧一尉への淡い恋心・・・? な〓んてちょっと期待もしてたのに! 何だか最近は 年齢不詳ってこともあって最後の隠し玉みたいな噂もあるし・・・ちぇ〓。
いつの間にか チルドレンは 合宿気分から すっかり学校へ通うための自宅状態。 紫穂ちゃんの能力でプライバシーもへったくれもないけど 明石 母・姉に誘惑されて前屈みになる皆本(二十歳)の個人的生活は一体どーーなってるんだー!!
これまでずっと書き込みしていなかった分、一気に書いてしまいました。
ひょっとして、「極楽」に出てきていた「地獄組」って、「じゃりン子チエ」から取って来てたんでしょうか、椎名先生!確かに同じ名前だったけど、関係があるなんて夢にも思ってなかった…。
でも、「チエ」がモロに大阪が舞台だったことを考えると、実は椎名先生が「チエ」を好きで、そこから取ってきていたという可能性も十分考えられますね。うーん、そうだったのか。ひょっとして、「絶対可憐チルドレン」のタイトルも、大元のルーツは「赤貧チルドレン」から来てたのかな?
NGワードについては………まあ、基本的に、使う側じゃなくて当事者がどう感じるかの問題ですし。
チルドレン
絶対可憐チルドレン・・・・・最高~~~~~フォーーー!!
かわいそうな「ゾ」 (c)笑い飯
薫と葵が大泣きしている横で「私も」と言いながらポッキーを食べている紫穂(笑)。
まあ、コンクリ壁から片耳しか出てなかったからよく聞こえなかったんだろうな(違うよ)。
制服がミニスカだったのは、そんな理由だったんですねー。なるほど、納得した!
もし局長が決めたんだとしたらヤバいな、とちょっと思ってました。(笑)
あと「肉を斬らせて骨を断つ」ってそんな意味でしたっけ?
「肉を斬らせる」相手はロリコンのメガネ男(笑)だけど、「骨を断つ」相手は葵や紫穂のような気が。。。
あ、薫自身が「パンチラ」で皆本を誘惑する、という意味なのかな。
しかしナオミもミニスカだったような?
薫は「全女性エスパーミニスカ義務化推進」でもしているのでしょうか。
・・・してかねない(笑)。
こんばんは。
ナオミのミニスカは谷崎の趣味なんでしょうかね?
コードネームが「ワイルド」になってからのスカートがどうなったかわからないので、なんともいえないんですけど。バベルってスカート数種類ありますよね。チームごとのオーダーメイドなんでしょうね。
しかし、友達に「パンチラが見たい」なんて言われた日にゃ・・・。まず間違いなく、葵は【短パン派】になるんじゃ・・・。「てへっ」なんて笑っても、ごまかせないゾ!
>「全女性エスパーミニスカ義務化推進」
ありえますよね(笑)。むしろ「特別名誉顧問」とかのポストについてそう。
>なんとサン&noriサン
私も梅枝嬢のスカートは谷崎一尉の趣味だと思います。
現時点では初音は半ズボンですが、今後スカート化もアリ!?
>P.T.サン
オークションに出すために応募なんて、ファンの方々と漫画家さんに失礼ですよね!!
本当やめて欲しいです。
☆今週感想
今週は色々な設定が明らかになりましたね!
まずチルドレンの西暦。“太平洋戦争中”なので、2010年以降。
2010年としたら兵部は終戦時15歳!?
コメリカ。かなり強調してたトコロが笑えました(‐^▽^‐)
メアリーは痛いトコロついてきますね。
ロリコン〓五月蠅いです・・・
4巻は17日頃発売★
私は学校帰りにメイトかとらのあなに行ってきます。
アメリカによく似た国名の別の国、があるんじゃなくて、この世界ではアメリカがコメリカなんですね。
さて、コメリカが登場したとなると、新しい「敵」組織はシロバニア一家なのか!?確かに、手が8本あるのは立派に超能力と言ってよさそうな気もします(笑)。私はマリー・アンダーソンとコーイチ・オークビレジのゲスト登場希望です。
で、本編ですが。エスパー組織を脱走したとなるとその決意は固いはずだし、接触したら問答無用で攻撃される可能性が高いはずなので、平和的に話し合いと説得で…というのは明確な作戦ミス、という気がします。相手がエスパー戦のベテランであることを考えればなおさらそうで。気づかれないように忍び寄って、抵抗する機会を与えずに拘束、というのが作戦の基本ラインにならなくちゃおかしいよな〓。今回のプロットの都合上、そういう流れにせざるを得なかったのはまあわかるのですが、ちょっとそこは作品の完成度から言ったら残念な気がしました。
それにしても薫、「肉を斬らせて骨を断つ!!」って(笑)。絶チルってこんなマンガだったっけ?(笑)何か、本編のシリアスさとこの薫のセリフのおかしさ、「かわいそうな象」と捕獲対象のおっさん(また名前を忘れてしまった…)のちぐはぐさが、不思議な印象を与える回でした。
>コメリカが登場したとなると、新しい「敵」組織はシロバニア一家なのか!?
原稿速報13号分の画像に見える車椅子の老人が、実はバビッチ佐野である件について………って、いや、まさか16年もの歳月を経て「コメリカ」が再び姿を現すとは思いませんでした (^^)
それにしても良いですねー、今回のエピソード!
ハイテンション&ハイスピード展開に、椎名マンガのノリの良さを再認識しているところです。
コレまでの練り込まれたタイプのエピソードとは少し趣きが異なりますけど、一気に読めるこういうタイプのエピソードも椎名作品らしくて良い感じですね。
何より、大佐が好い味出しまくり!
…どこと無く、“カオっさんを二枚目にした様な”雰囲気も感じてしまい、それが妙に嬉しかったり…(w
「ちょっとイイ話」が武器ってのもツボ突きまくりで笑えてしまうんですけど…考えてみれば、これって一種の「言霊使い」?
そう考えると、確かにヤッカイな能力です。
今回はギャグとして描かれてますけど、マジ展開でこの能力を仕掛ける大佐の話しも、何時か読んでみたいなぁ…。
> …どこと無く、“カオっさんを二枚目にした様な”雰囲気も感じてしまい、それが妙に嬉しかったり…
あー、それそれ!私も感じました。あの雰囲気いいですよね。パンタローネといい、年配のオッサンキャラの魅力が感じられる号でしたよ。ここだけ見ると、「少年サンデーの目指す低年齢層路線」は有名無実化してますね(笑)。
ところで、先々週、先週と今にも巨乳ハンターが登場して成敗を始めかねない勢いで強調されていたあの乳が、今週は大して取り上げられもしなかったのはどういうわけか、椎名先生の手抜かりに強く抗議しなければならんと思う次第です(←そんなんでいーのか)。
保存すべきか?
今回の扉絵って、単行本派の人から見ると脈絡なくバレンタインネタが入ってきているみたいに見えますよね?
「なんじゃこりゃ???」って思うんじゃないでしょうか。
単行本に収録される際にそれなりの扉絵に差し替えられるのでは?・・・と少し危惧しております。
3巻までを見るかぎりそれは無さそうなんですが。
(いくつかのブログを読むと本誌は読んでないって人は割と多いみたいな印象)
チョコは、葵のを食べてみたい
なんだ…着衣か……じゃなくて、「オプティカム カムフラージュ」。これはクロムチェスターにも搭載されていましたね。「可視光線を変調」的な、光学迷彩的な、水粒による乱反射的な感じですかね? メアリーは超度7なんでしょうか? うーん…、5の気がします。6はナオミちゃんがいるし。
「さらっと他人に親切ネー!」ケン マクガイア中尉、面白い! まさに、至福の表情。 彼の能力も気になります。サイコキノと組んでるって事は、遠隔透視あたりが順当ですけど、合成能力者も充分あり得る…。その場合、予想は極めて難しいです。 ま、予想が的中した記憶なんて無いんですけど。
ダメだよ、皆本。今 訴えても敗ける!
対「エスパーキラー」任務に派遣されるぐらいなので、メアリーのレベルはそれなりに高いのではないでしょうか?
「ザ・チルドレン」はあくまで国内における唯一の3名ですからね。他国には他の超度7がいると思います。メアリーたちは超度7ではないと思いますけどね。3巻の脱走兵の攻撃を見る限り6ぐらいあってもいいかも。チルドレンとの共同戦線であることも踏まえて。
ただ彼らの働きは超度7にも及ぶものがあるかも。「レベルの差を技術でカバーできる」人たちだと思うので。
マクガイア中尉はやっぱり遠隔透視でしょうかね。「ARMS」でいう恵の役割かな?合成でも遠隔透視を中心とした能力でしょか。
あと救助のためとはいえ、皆本が入ったのは女湯では?
懸賞当たりました!!再び・・・
実は今日また懸賞が当たりまして・・
勿論アノ携帯メールガードシールです。
まさか二連続で当たるとは思ってもみなかったです。
やはり絵柄は予定通りでしたね。
今週は新キャラのケンさんがツボにきました!!
“これが日本のワビサビ・・・”
在日エスパーチームとあるのだから、かなりの期間日本にいるのでは・・・?と思ったのですが。
長期間滞在しても蕎麦は滅多にお目にかかる代物ではないのかな?
他の漫画では、アルバトロスに期待してます。
周期表という、学生に身近な存在なので。
絵も綺麗ですし。
そして3月には4巻発売!愛しの賢木先生登場で待ち遠しいです。
表紙は誰でしょお?賢木先生希望ですが、九具津サンだったら・・・
また、とらのあなで多分オマケがありますよね??
3巻の時は、わざわざ開店時間前に来てしまった過去が・・
男の人ばっかで戸惑っていたのを覚えてます(笑)なにせ初来店なので。
わー!すごい!おめでとうございます!良かったですね〓〓!!
ちなみに私は気が付けば椎名先生曰く「中年」に近いお年頃・・・(爆)。
とても懸賞に応募、心苦しいけれど アンケートなんて恥ずかしくて!
年寄りの念仏みたいな言い方ですが 時代は変わってしまい
最近はオークションで販売するために応募したりする人も多々居るようで
残念ですけど
千紗さんみたいに 純粋に「当たって嬉しいぃー!」って方になら
沢山当たることを願っちゃいます。
とにかく おめでとーー!!
完成原稿速報 13号
http://www.ne.jp/asahi/cna100/store/news/060216/060216.htm
うおおおおおお!!!!3月8日(水)は、忍耐我慢になりそうです。
翌週なら第4巻発売があって、退屈せずに済んだのに………というワガママは心の中にしまっておきたい。
コミックスは、もちろん買います。
って実は皆本の?(笑)
できれば兵部少佐を希望。
んで、暮井先生のモデルをした横島みたいに局部モザイク処理と……
大佐殿が渋すぎる
なんかMONSTERにでも出てきそうなキャラだと思った。
絶チルに出てくるおっさんがみんなかっこいいってのはどういうわけだ?
いままでの椎名漫画にはなかった傾向だと思う。
「ソースが容器をすり抜けて…!?」のコマ、笑えて笑えて仕方なかったです(笑)。
力いっぱい真面目なセリフと、マヌケなシチュエーションの取り合わせがサイコー。やっぱり椎名先生のギャグセンスにはシビれるぜ…!(笑)
結局彼女(早速名前を忘れてしまった…(笑))は敵ではなかったんですね。キャラ立てとしてはバッチリです。で、本当の敵が明らかとなりましたが、この流れは歓迎です。
ここしばらく、このマンガの核心に迫る「急所」のストーリーが進行していて、「このままじゃ、遠からず終了してしまうぞ?いや、椎名先生がノリノリでトバしていて、それを望んでいるのならいいんだけど、打ち切りでもないのに『ジパング』並の長さで終わってしまうのはちょっと勿体ないなあ。もっと話を膨らませて、この世界を楽しませてくれた方が嬉しいんだけど…」と気を揉んでいたので、兵部にはもうちょっと登場を控えていて欲しかったんですよね。彼が登場すると否応なく「話が進んでしまう」わけですから。
話がどんどん核心に進んで行ってしまった理由のひとつは、「敵」の種類が限られていたからです。なのでこうやって、「新しい敵」が登場して話を広げてくれるのは「待ってました!」というもの。さてさて、このシリーズ、どれくらい続くんでしょうか。やっぱり5回くらいあると嬉しいな。
ところで、先週確かめたかどうかよく覚えてないんですが、葵の紹介コメント、やっと変わってましたね。「戦闘能力も意外と高いことが『今回』判明」って、それいつまで書いてんのよ…とツッコミたくてしかたなかったです(笑)。前シリーズで紫穂が目立ったのとバランスをとるように、今回は葵が活躍し、紫穂はこれといった出番なし、という辺りも椎名先生がバランスに気をつかっていることが感じられます。この辺りはさすがはベテラン、手慣れたものです。
たしかに一般人VSエスパーの最終戦争は起きるのかという
本流のシナリオ以外の話もたくさん読みたいのですが、
僕としては今回の話も結局メインシナリオにつながりそうで
懸念があります。だって、大佐がどうして脱走したか、
そこに兵部の組織が関係しそうだと思えませんか?
> 僕としては今回の話も結局メインシナリオにつながりそうで懸念があります。
私の場合、そこはとりあえず「希望的観測」で考えないことにしています。そうなっちゃったときに改めて残念がることにしましょう(笑)。
結界師の主人公が一コマも出てこないことについて
今週号も中身が濃くて、充実してました。
愛はためらわないこと、って(笑)懐かしいなあ、十代の読者にはわからんだろうなあ。。。
「外人の女の人」はどうやらお味方だったようですね。ちょいキャラか、準レギュラーか。
椎名先生の最新の完成原稿速報から察するにツッコみキャラっぽいので
小笠原エミみたいになっていくのもいいかも。見た目もちょっと似てるし。
あと「あいこら」ではハチベエたちがGSに!(違)
まー2000円のお札で除霊できるんだから、美神が相手にしないような低級霊なんでしょうきっと。
それにしてもお小夜ちゃんの除霊っぷりは・・・もし井上先生がGS美神を描いていたらどんなことになっていたかと思うと・・・恐怖(笑)。
>愛はためらわないこと、って(笑)懐かしいなあ
では敢えて問いましょう。 「若さ」とは何だ?…と!(w
>「外人の女の人」
件のNGワード問題について、既に What’s new のコメント欄で梵樹さんとfukazawaさんによって指摘&応答が成されてますけど【http://fukaz55.main.jp/whatsnew/blosxom.cgi/comic/zettai/0610_zettai.htm#writebacks】、問題箇所は10号掲載箇所だった様ですね(11号では該当箇所が見当たりませんし)。
つまり、完成原稿速報は“1週間遅れの報告”になっている事になりますが…って事は、ネーム段階での訂正どころか、下手すれば完成原稿を編集に預けた後で、言わば事後変更の通告をされたってパターン?
一端は担当さんが了解したネームなのに、原稿提出してから(=仕事を終えてから)のダメ出し?… f(^^;;;; …そうなると、多分、編集長or編集部外からの指摘が入ったって事になるんでしょうけど、そんな後手を踏む訂正(しかも聞く耳持たずw)では、先生がご立腹になるのも無理ないですね。
こういう微妙な問題って、基準があるならあるで予め明確にしとかないと作家側はホントに困りますよ (^^;;;;
まぁ、今回の変更は、fukazawaさんが仰ってる様に「自然な変更」で、読む側に違和感が全く無いのがお見事でした。
後、スレ違いレスになりますが…
>千紗さん
うぁ、オメデトウございます。
こういう事もあるんですかぁ…この手の懸賞って、一度当選したら抽選日の近い懸賞では優先権はなくなるのかなぁ、なんて疑問もあったんですけど。
むしろ、キチンと懸賞毎に公正な抽選が行われてるって事の“証明”になりそうですね<この結果は
そういや、11号で例の複製原稿プレの当選者発表がありましたが…見事、轟沈! _| ̄|○
いえ、当たる予感は全く無かったので、まぁこんなものサネーと受止めてますが f(^^;
幸運な10名の方々、オメデトウございます!
何かの手違いで、ウチにも送られてこないかなぁ…(←絶対アリエマセン)
to.るかるかさん
若さはプラズマです。一人より二人がいいです。
。。。ああっ、またこんな十代置き去りネタを。。。
>てつさん
つ【http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0007MCHP2/qid=1140477063/sr=1-1/ref=sr_1_2_1/503-3798221-1144712】
そう来ましたかぁ…割合ストレートに「振り向かない事」なネタで上段振りかぶってみたら、思いがけず抜き胴打ち込まれた気分… (^^;;;;;
↑解る私もタイガイなモンです(汗
あ、何だか『絶チル』から話し逸れちゃいましたね…まぁ、ある意味『絶チル』も戦隊モノ、って線でムリヤリ軟着陸をば… (^^)
没ネームの展示(横浜編)
2/13確認。
本日,横浜駅ダイヤモンド地下街有隣堂の漫画コーナーでも、没ネームの展示と複製原画展示が行われておりました。
複製原画の美しさに、うっとり見とれてきてしまいました。
神奈川県にも救済の手が…!
コピーの内容は下記で説明してくださっている、とらのあな名古屋店のものと同じでしたー。
没ネームの展示(横浜編)
2/13確認。
本日,横浜駅ダイヤモンド地下街有隣堂の漫画コーナーでも、没ネームの展示と複製原画展示が行われておりました。
複製原画の美しさに、うっとり見とれてきてしまいました。
神奈川県にも救済の手が…!
コピーの内容は下記で説明してくださっている、とらのあな名古屋店のものと同じでしたー。
没ネームの展示
2/11とらのあな名古屋店 3F 青年・少年コミックス売り場で、絶チルの没ネームの展示があるのを確認しました。椎名先生の完成原稿速報だと「都内のいくつかの書店」とあったので、名古屋人としては全く期待していなかったので嬉しい驚きです。
http://www.ne.jp/asahi/cna100/store/news/060126/060126.htm
展示してあったのは、単行本で言えば2巻1話の没ネームでした。確かに話の流れは実際の完成原稿に近いですが、構図やセリフはかなり違いますね。あと、鉛筆ラフでも結構書き込んでるなぁ、という印象です。
お近くの人は早めに行くのが吉。
2巻1話と書きましたが、話の流れ的には2巻2話のネームです。「表紙の構図」「タンク火災」「チルドレン就学計画」等。
展示されていた原稿と一緒にコメントがあって、そこに2巻1話と書かれていたのをそのまま信じていました。申し訳ない。
正直言って思いがけなかったので、ビックリ…ヨダレ垂らさん勢いで眺めまくってました←もう殆ど不審人物 (^^;;;;
展示されてたのは、コピー10枚分(アニメイトで配布されたものも同じく全10種類で、この展示モノと同じものだった様です)、その1枚辺りにネーム原稿2ページ掲載で全19ページ分相当(1枚目の右半分はネーム自体の表紙だったので)。
>2巻1話と書きましたが、話の流れ的には2巻2話のネームです
確かに、エピソード的には2話の流れでしたよね。
ただ、恐らくですけど…確か、サブタイの「天使で悪魔」がネーム表紙部分に記されてましたので、やはり当初は2巻1話(連載版第1話)として切られたネームであると言うのが正解かもしれませんね。
3人の登場シーンも2話の様なアッサリ系ではなく、むしろ1話に近い丁寧さで描かれてましたし。
但し、確かにこのネーム段階では同2話(連載版2話)のアイディアが相当混入(と言うか、むしろメイン?)していますし、それを推敲段階で大きく変更したのではないかな…と思います。
補足すると、流れはこんな感じでした。
第2話のカラー表紙と同構図(ネーム1頁目) → 見開き扉(同2&3頁目:第1話の見開き扉に相当…但し異なる構図…しかも結構カッコイイ!) → 局長、チルドレン就学計画の有用性についての上層部と折衝(同4頁目:完成原稿には無い場面) → 以降、第2話の冒頭部の流れに沿う…
尚、20頁目以降が不明なので、最終的にどんなエピソードが展開されたのかは解りませんが…チルドレンが学校に通うという点が、かなり重要視されたエピソードの様に見えました。
で、特に興味深かったのが、「チルドレン就学計画」について、局長を通して語られた部分でした。
上層部との折衝で…(記憶によりますので若干異なる可能性アリですが、大意はあってる筈です)
「これ以上 彼らを一般社会から隔離し続ける方が危険です。」
「我々は悪魔を造り出すわけにはいかんのです。 もう二度と。」
最初のセリフには、チルドレンがどれだけ腫れ物状態で扱われていたのかを推測させてくれます。
後者のセリフに至っては…かつて造り出してしまった「悪魔」って、恐らく兵部のことかと思うのですが、これってかなり早い段階で彼の設定が組まれていた事を感じさせますし、作品の根幹に関わってくる重大なセリフにも思えます。
…とまぁ、たかが未使用ネームとは言えない、実に興味深い展示ですので、ファンには必見ですよね (^^)
他にも複製原画も何点か展示されてましたし。
あと、第3巻のメッセージペーパーは…未だ残ってましたぁ f(^^; 相当に入荷してた様で…>第3巻
でも、これでもし次に同じ企画があっても余裕もって対処出来そうです(個人的にはむしろ有り難い ^^)
(全く関係ないけど、カード付き『かみちゅ』もタップリ在庫ありましたデスの<ラッキー!)
没原稿の展示と複製原画が6点ほどありましたよ。
凝視したかったんですが度胸がなくすごすご帰ってきましたが。
展示してる場所がレジから見える柱ってのがつらいところ^^;
何時の間にやら、壁紙追加
…されてましたね! 新たに2点。
http://websunday.net/zettai/zettai.html
担当さん、本当にコマ目にupして下さっているなぁ<大感謝!
でもって、何より 『絶チル』Vol.20 ですネ!(何が?)
http://websunday.net/zettai/wallpaper/vol28_s.html
清々しい【青】に、心が洗われる様です(w
因みに今、私は Vol.11 を使用中 (^^)
このロリコンムッツリ助平
兵部にバレてましたよ! 決定的瞬間まで撮られちゃって! 現時点では皆本の方が変質者ですねw
それと、どうやら兵部も未来を変える為に動いている模様。察するに…最終戦争でエスパー側は敗けてしまうのでしょうか? ECMという兵器もあるし。勝つ為には、ノーマル側の天才科学者 皆本がキーなんでしょうか? 色々とチョッカイを出している所を見ると、『ターミネーター2』みたく「殺せば済む」という事でもないみたいですが…。
それとそれと、10年後には戦争が始まってるみたいです。何年後に開始したのかはまだ判りませんけど、このまま行くと薫と葵は20才で戦死するという事に…。うぅ、そんなのはイヤだ…。
国会議事堂損壊の件で糾弾される局長。「超度7がもたらす国益…」等の意見は、「チルドレン」をかばう為の建て前であると同時に本音でもあるんでしょうね。「エスパーの才能は素晴らしい」と確信しているし、「チルドレン」が可愛いくて可愛いくて仕方がないとも思っている。 本当に、この人いなくなったらバベルとエスパーは危ないですよ…。
ぶーたれるチルドレンが可愛いくて可愛いくて仕方がないです…☆
次回は、女湯で外国のエスパーとバトル! なんかエロエロな感じに………は ならなそうですが、そうとも言い切れないのが椎名先生。皆本はどうやって女湯に乱入するのか!? …変な期待の仕方になってますが、f氏の影響ですかね…?w
美神時代から先生の漫画は全部読んでいますが、激しくハマったキャラはチルドレンの皆本ニ尉が初めてです。…やはり眼鏡!?眼鏡なの!?
眼鏡好きではありましたが、毎週変わる皆本さんの表情豊かな動きが楽しみです。
アルコールに酔ってる皆本主任も、大きくなった薫に抱きつかれて照れてる主任も、
合コンの前にお風呂入って気合入れまくりの主任も、かなり好き!
先々がとても気になる展開ですが、長〓く続いて欲しいな。
消したい過去
ってありますよね。
あんな写真を撮られちゃったら、皆本ならずとも相手を射殺したいと
思うことでしょう(笑)。
しかし兵部は気になることを言ってましたね。予言を変えるのは自分だ
(記憶に頼ってますのでちょっと違うかも)というのは。
今までは予言の成就とか、バッドエンドへ導こうとしている風に見えましたが、
実は兵部なりに避けようとしているなにかがある、と。
まあ、単純な悪ではないのは明らかですから、どう書かれるか。
しかし名前を呼び付けにさせたり、ちゃくちゃくと薫に浸透していってますねえ。
皆本を媒介にしているとは言え。
皆本をロリコンとか言えるのか(笑)。
いつかまた出てくるだろうとは思ってましたが、意外と早く出てきましたね(まぁ、国会議事堂が破壊されたのだから→政府が動く→666号の再チェックが入る…の流れは自然かつ当然ですか ^^ )。
天使vs.悪魔の予測値は相変わらず拮抗してますが、以前のラストで出された数値に比べて、
(1)天使優位から悪魔優位へと、再び変動してしまった!
(2)ニュートラルな「どちらとも言えない」が半減してしまった!
前者については、(前回の予測値の時には不在だった)兵部が物語に介入してきた事が影響しているのでしょうね。
後者については…これはちょっと思うところもあるのですが、長くなりそうなので今回は割愛します。
で、政府とバベル(と言うか、局長個人w)との軋轢も生じつつあり、外国陣営の介入も入ってくるなど、物語が水面下で大きくウネリ始めている中で…
>しかし兵部は気になることを言ってましたね。予言を変えるのは自分だ(記憶に頼ってますのでちょっと違うかも)というのは。
ええ、これは私も物凄く気になりました!
正確には「未来を変えるのは、君じゃなく、僕なんだよ…!!」なんですけど、以前に「予知の実現」ってセリフを兵部自身が使っていたので、少し戸惑いを感じています。
兵部が単純な予言成就を目指しているのなら、言い回しが違う様な気がするんですよね…だって、皆本とそのシャドウである兵部は、希求する「未来」のベクトルが全く異なる筈なのですから、このセリフの様に同じステージでは語られないのではないか…と。
むしろ、「“世界”を変えるのは…」的な言い回しの方が、これまでの私たちの受止め方からすると納まりが良く感じるのですが…。
とは言え、兵部にとっても(伊号中尉の予知ビジョンそのままに)薫が殺される事態と言うのは、“忌むべき未来”である筈…なので、それも含めて「変えたい未来」には違いないでしょうし…(うーん…<懊悩)。
兵部の“導きたい未来”がどんな方向にあるのか、これは少し性急な結論は担保して、当面物語の進行を待ってみた方が良さ気ですね。
先ず、結局、薫は夢の内容を忘れてしまうんだなぁ、と f(^^;
考えて見れば筋は通ってます…黒巻が被験者の頭の中に仕込んだ「夢」は言わば「外部メモリ」みたいなものですから、その影響下から脱すれば思い出せなくても当然(皆本の場合は、元々その記憶を自前で持っていたのだから、夢は忘れない…と)。 但し、仕込まれたプログラムが頭の中から完全に除去されたと言うワケでもなさそう…ですから、何かの拍子に意識がソコにアクセスする(つまり、薫が“未来の記憶”を突発的に思い出してしまう)事態も、将来的には可能性有り?
また、紫穂が未来の記憶をサイコメトリしてしまったか、否かは、正直言って不明…先週号の彼女には、“それによる逡巡”を思わせる表情は一つも描かれてませんでしたので。
但し、黒巻と対する小気味良いテンポの展開で、そちらを描く必然性は必ずしもなかったし、それ以上に、元々が心の中身を読み取り難い精神的成熟度の高いキャラですから…判断つきにくく、少しこの予想は担保しとこうかな、と (^^;;;;
ところで、この2週ほどアンケ出してなかったので、久々に出そうと思ったら…アンケ用紙の裏にハヤテ4コマが有るのは何の罠ですか?
かつて、おキヌちゃんに“致して”しまった、あのトラウマに心が疼く…これは(アンケ出したきゃサンデーをもう一冊買え)と言う編集部の言外のメッセージですか?(泣
今週号の感想
表紙をめくるとカラーですみこちゃんが!
やっぱり、巻頭カラーはインパクト勝負なんですね!(違)
「チルドレン」は次回以降に向けた導入部として、大小さまざまな伏線が張られましたね。
中でも政府関係?の上層部の人々が登場したのは注目でした。彼らの思惑がチルドレンを取り巻く環境に今後どのような影響を与えるのか、気になるところです。
エスパーと一般人の対立という軸だけでなく、いろいろな要素を絡み合わせることでリアルで深みのある世界観が織り上げられていってますね。すごいなあ。
葵は風呂上がりの浴衣姿が3人の中でいちばん似合ってますね。
人物紹介に「耳が弱点」と書かれてしまった彼女に、しばらく注目してみたいです。
紫穂の武器
「えいっ!!」パ パン!! ページをめくったら、唐突に撃ってました…。スゲェ…! 確信犯的な紫穂はもちろん、椎名先生もスゲェ。先行公開したひとコマがめくりで現れて、なおかつ話の流れも面白いっ。素晴らしい…!
特務エスパーには、拳銃の許可ぐらい出てるのでしょうね。パパもいるし。超能力では戦えないけど、物理的に戦う。サイコメトラーには最適な武器かも知れませんね。命中率も抜群みたいだし。強力です。
葵は耳が弱点ですか。そうですか( ´ー`) 紫穂は薫の弱点も知ってるんでしょうね。ドキドキ。 以前から思ってましたが、チルドレンのデフォルメ描写が可愛くてたまらんです。
薫は大人になっても、ストレートで直情的です。ウザいわけないですよ。むしろ変わってしまう方が寂しい。
誰も見てるはずないのに、周りを確認する皆本。まぁ、誰かに見られたら大変ですからねw …しかし、担当エスパーに手を出しちゃっていいんでしょうか…?
黒巻は、また兵部が連れ出すんでしょうね。
将来の約束!
約束を”契り”とか書いちゃうと、こう、何かグッと来ませんか?
いや、さすが源氏物語をネーミングのもとにしているだけのことはあるなあと思いました。
懸賞当たりました!!
皆様初めまして、千紗と言います。
実は今日、学校から帰ってきたら、ポストに小学館からの封筒が!?
見たら、先日行われた冬物グッズプレゼントのモノでした。
私は勿論チルドレンです♪
まさか本当に当たるとは思いませんでした・・・大切にします!
★今週感想★
葵の弱点だからと言って、耳に息をかけるなんて・・・まだ薫ならやりそうだけど。
そして黒巻は捕まったのかな?今週は兵部が出て、回収すると思ったのですが・・・
ところで、黒巻も元ネタは『黒巻→フィルム』ですよね?地味な名前だなと思ってました。
やはり正ヒロインは薫??個人的には紫穂がいいのですが・・・むしろ梅枝嬢でも!!
紫穂は唯一未来の見えていない存在だから、動かしやすいのかと。
読者の反応次第で味方→敵もありそう。
梅枝嬢は少なくとも皆本には興味なさそうです。
せめて賢木先生とくっついても・・・・
余談ですが、チルドレン読者って年齢層が比較的上ですよね?
私は高一の女なのですが・・・この掲示板に同世代はいますか?
ちなみに高校ではチルドレン普及してますv
>千紗さん
チルドレンものが当たるとは、すごい幸運ですね。
やはりこういうものはちゃんと少年少女に当たるようにできているんですかね。
きっと私も含めいい大人がみんなしてうらやましがっているはず。(笑)
「チルドレン」はきちんと高校生に受け入れられ普及しているんですね。
この掲示板にも同世代の人が他にいるのかな?なんかいなさそう。(笑)
ちなみに私の高校時代はライブで「教育的指導」を読んでいました。。。
>fukazawa様、みなさま
こちらに書き込むのは2度目になります。
今週号は「チルドレン」も含め個人的にツボに来たマンガが多く、思わず書き込ませていただきました。
葵はますますイジラれキャラに拍車がかかったようで、これからが楽しみです。(笑)
なお今週号のサンデーでもっとも印象的だったページは「驚愕!!炭を食べるすみ子ちゃん」でした。(笑)
チルドレンが普及してるなんていい高校ですね。
自分も周りの友達に猛プッシュしてますが、完全にスルーされております。
あと、未確認ですが黒巻の元ネタはクロマキーという画像合成手法のひとつだと聞きました。
【状況設定♯1:校舎屋上/状況設定♯2:モード=タキシード>>】…start!!
「やはッ、みんな!! 俺は――」 ←ハイ、ここでツッコミ!w
…えと、椎名ファン的に正しい“女子高生さんへの御挨拶”ってこんな感じでヨロシ?
(↑ ソレはむしろ、オールドファン向けです ^^; )
閑話休題。
千紗さん、御当選オメデトウごさいます! いいなぁ (^^)
にしても、冬物グッズって11月位の懸賞ですよね? 当選品って発送までこんなに時間が掛かるものなんですかぁ…まあ、忘れた頃に届くってのも喜びが大きいんでしょうね。
>余談ですが、チルドレン読者って年齢層が比較的上ですよね?
あははは…(乾いた笑い)…グゥの音も出ません f(^^;;;;
でも、高校で普及してるってのは嬉しい知らせですね。
オールドファンはオールドなりに関わっていきたい所存ですけど、やっぱ、その時々の若いファンの皆様の力こそが、椎名先生の活力源になる筈ですし…若い方々にはホント期待しております。
『絶チル』を楽しみつつ宜しく盛り上げて行って下さいマセ m(_ _)m
>今週号は「チルドレン」も含め個人的にツボに来たマンガが多く…
私の今週号のツボは…断然に『結界師』の「姫」様!!!
私もあんな艶っぽい「姫」様に尻尾でフワフワ・ヌクヌクにクルンで頂きたく!
したらば、たとい「夜行」相手でも果敢に闘って差し上げましょうぞ!「姫」様の御為に!!(でもって、呆気なくヤラレル雑魚キャラ設定なんだろうなぁ、自分 ^^; )
※『絶チル』感想も書きたかったけど、体力尽き申した _| ̄|○ …ので、落ちまする。
皆様返信ありがとうございます(v^-^v)♪
私は小学生の頃からサンデー派ですが、周りはみんなジャンプなんですよね…
サンデーにだっていい漫画はあるのに!!
勿論ジパングもカナタも漫画本持ってます。
美神も集め中です。
>てつサン
小学生の頃から割と懸賞に送っていたのに、初めて当たってびっくりです。
同世代、居て欲しいです。
私もすみ子ちゃんには驚きです。
炭素の固まりを食べるなんて…
まぁチョークは知り合いに食べていた人がいたので、なんとも言えませんが…
>うっちーサン
私は広める為に、無理矢理漫画本貸しましたね。
黒巻はクロマキーが元ネタなんですか!
このままだと兵部サイドの人間は皆能力に因んだ名になるみたいですね。
源氏から取った人も出てきて欲しいです。
>るかるかサン
ハイ、11月のです。欲を言えば、携帯シールの方が良かったのですが・・・
若い世代がサンデーを読まないのはいけないですよね!
実際、サンデーは対象年齢に差が開きすぎな気がします。
他の少年誌と比べると高校生に向いてないのかも・・・私は好きですけど!!
因みに友達の間では、紫穂と兵部が圧倒的支持を得てます。
流石、おかっぱ学ラン美少年は強いです・・・・・( ̄  ̄;)
完成原稿速報更新
http://www.ne.jp/asahi/cna100/store/news/060131/060131.htm
http://www.ne.jp/asahi/cna100/store/news/060126/060126.htm
今更ですが、チルドレンや皆本の格好からして、再来週から始まるのは温泉編?
きっと、全裸の皆本が色々といじられるんだろうなあ。たのしみです(まちがった期待)。
NGワードに関しては、「(笑)」と冗談めかして書かれてはいますが、わざわざこうやって日記で公表するということは、実は相当怒ってるんじゃないかと想像しています。
調べたところ、最近は『外人墓地』ではなく、『外国人墓地』となっているそうです。
この分だとネギま!の『パイパン』とか『ショタコン』もNGワードになりそうな。
小学館でデビューして、講談社で活躍している人が多い理由って、ここら辺にあるのかもしれませんね。
久米田先生のように。
私は大阪人ですが、
これは東京人の、京都弁への蹂躙と受け取りました。
標準語を話さはる人はこれやから品がないというか、
機微がないというか、
まあ、しゃあないですけど。
ちなみに、「関西弁」はありません。
強いて言うなら関西語。標準語と対をなします。
前世紀からずっと拝見していましたが、今世紀 初の書き込みさせていただきます。
どうぞヨロシク・・・。
今回の速報、「外人さん」って出てるだけあって
フキダシの形が横長ですよね?
もしかしたら英語(or外国語)で発言してるんじゃないでしょうか?
以前から疑問だったのですが 18歳で博士号を2つも取得したという皆本サン。
近未来の日本って設定上なので「飛び級」や特別教育プログラムはどんなものかわかりませんが
海外で学んでいたんでしょうか? それとも天才だから英語は基本でペラペラ?
加えて
賢木サンが医師としてセクハラ診察中に堂々と(?)入室し、
意見を述べたり(それもちょっとどかと思うけど)
自分のCTの結果診てるって事は 皆本は医師資格もしっかり保有してるって事ですよね?
天才でエリート国家公務員、特命なのか拳銃所持許可があり
医師資格も持っていて エスパー研究員。
紫穂ちゃん曰く 性格は 正直で優しくて真面目、
お給料も結構貰ってる・・・(警視総監のお父様のお給料も知ってるはずのコが言うセリフ)
う〓〓〓ん、なんて優良株なんだ!!
出来ることなら実社会でお目に掛かりたい!!(ドリームだ・・・)
ま、いくら優良株でも ”小学生相手にヤバイ人”で”男性(兵部)と何かあったらしい”、
更にはfukazawaさんのご意見では 深層意識で”イメクラ・ドリーム”(←爆笑しました)
にへら〓っと笑うヒトは ちょっと・・・ですけどね(爆)。
ストーリーはチルドレンと繋がりや成長した薫との関係中心に進んでくしかなさそうですが
一巻、朧一尉「チルドレンの担当指揮官に志願要請(?)のシーンでは
朧一尉の 自動販売機前における ”個人的っぽい見解のお願い” に、
当初「明確な理由無く」受け入れたのか?!
朧一尉への淡い恋心・・・? な〓んてちょっと期待もしてたのに!
何だか最近は 年齢不詳ってこともあって最後の隠し玉みたいな噂もあるし・・・ちぇ〓。
いつの間にか チルドレンは 合宿気分から すっかり学校へ通うための自宅状態。
紫穂ちゃんの能力でプライバシーもへったくれもないけど
明石 母・姉に誘惑されて前屈みになる皆本(二十歳)の個人的生活は一体どーーなってるんだー!!
これまでずっと書き込みしていなかった分、一気に書いてしまいました。
ひょっとして、「極楽」に出てきていた「地獄組」って、「じゃりン子チエ」から取って来てたんでしょうか、椎名先生!確かに同じ名前だったけど、関係があるなんて夢にも思ってなかった…。
でも、「チエ」がモロに大阪が舞台だったことを考えると、実は椎名先生が「チエ」を好きで、そこから取ってきていたという可能性も十分考えられますね。うーん、そうだったのか。ひょっとして、「絶対可憐チルドレン」のタイトルも、大元のルーツは「赤貧チルドレン」から来てたのかな?
NGワードについては………まあ、基本的に、使う側じゃなくて当事者がどう感じるかの問題ですし。